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2026年01月

明治記念館で素晴らしい新年会を楽しんで来ました!

令和8年1月11日、都内の明治記念館で日本胎内記憶教育協会と日本コミュニケーション心理セラピー協会の共同企画の講演会&新年会が開催されました。

昨年に、引き続きの参加ですが、いつもたくさんの学びと出会いを頂き、感謝と喜びの時間を過ごすことができました。

主催者は、10数年前からお世話になっているホロスアカデメイア校長の町田明先生で、スピリチュアルの分野を科学的にも分かりやすく説かれていました。

今回も池川明先生の胎内記憶の素晴らしいエピソードなどをご紹介されていました。

特に、父親がお腹の赤ちゃんに話しかけていると、出産後も上手くコミュニケーションが取れるようになり、更に、次のような素晴らしい子供になっていることをご紹介されていました。

  • やりたいことをやっている
  • 笑顔で朗らかな性格になっている
  • 友人が多くいたり、リーダー格になっていたりしている
  • 困った人がいると、半端なく助ける

本当に素晴らしいですね。

そして、現在、産科では無事に産まれることを目標にしていますが、胎内記憶を知ることで、幸せに産まれることを目標にして行ければとおっしゃっていました。

また、現在の正書では、赤ちゃんの意識は2〜3歳ごろとされていますが、生まれた時から、更に、産まれる前からあるのが確認されていて、数ヶ月の赤ちゃんが話す動画を見させて頂きました。

以前は、お母さんを幸せにするために生まれて来たと言っていた子供達が、現在は地球を救うために生まれて来たと言っていて、魂のレベルが上がって来ていると思います。

そして、現在日本人の出生数が減少しているにも関わらず、世界で活躍する日本人が多くなっていると言っていて、確かにと実感するところです。

大リーグで活躍する大谷翔平選手や山本由伸選手などもそうですし、ドイツバイエルンの女子サッカーで活躍する谷川萌々子選手も素晴らしく、彼らのパフォーマンスに本当に感動します。

今年は戦後80年が過ぎて81年目となり、戦後GHQの日本人の能力を削ぎ落とす政策の呪縛を解きほぐす新たな年になるのではと期待するところです。

人は魂が主体で、本来の魂の居場所であるあの世から役目を持って転生して来ていることを皆が共有し、お互いの魂を尊重し、個々の魂を輝かせて行くことで世の中がこれから素晴らしい世界になって行くのではと思います。

今回の新年会では、そんな思いを強くした素晴らしい時間でした。

2026年、新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

昨年は、多くの気づきを頂き、良いご縁を頂きました。

私たちは、地球人として、縁ある人を喜ばし、楽しませ、楽しく生きるためにこの人生を選択して来ました。中には、その縁を作るために、悲しい生を選んで頂いた尊い魂もいます。

ですから、「ありがとう。ありがたい。おかげさま」です。いつも、ことあるごとに唱え始めました。

私たちが活動、活躍できるのは、決して自身の力だけではないのです。背後で力を貸してくれている多くのご先祖さまやスピリットガイド、もしかしたら、宇宙人もいるかと思います。それらの方々の応援で生き生かされているのです。

ですから、昨年もいろいろなご縁を頂き、優れた商品に出会えました。

本当に感謝です。

その一つが、一昨年、たった一度の縁で知ったNS乳酸菌です。私も、今まで30年以上薬局で様々なサプリを扱い、その限界も感じていました。今更と思いましたが、縁を大切にしたおかげで、この乳酸菌の素晴らしさに感動し、扱うことができたのです。

その流れで、腸内細菌を再び深く学ぶことにもなり、多くの方々に伝えることができました。

この乳酸菌の素晴らしさは、単に腸内環境を整えるだけでなく、腸漏れと言われるリーキーガットを塞ぎ、短鎖脂肪酸を産生して潤いをもたらし、大量の水素を沸かし、エクオールまで作ります。それにより、がんや膠原病、神経難病にまで適応して来ました。水素だけでも、抗がん作用、認知症、パーキンソン病に効果があることが確かめられています。

そして、昨年ノーベル賞で再確認されましたが、制御性T細胞の働きの素晴らしさです。坂口先生がこの働きを解明してノーベル賞を受賞したのですが、その働きで実臨床でがんと膠原病、アレルギーに効果をあげている薬たり得る働きを、この乳酸菌が成し得ているのです。もう、科学的に人工的に高額な医薬品は作る必要はありません。トランプさんもグローバリストの製薬メーカーの資金を断ち始めました。安価なこの乳酸菌で、高価で大した効き目のない医薬品は排除でき、大いに世の中に貢献できるのです。

そして、もう一つが、新型ビタミンです。ビタミンB2誘導体で、エビデンスは十分取れていませんが、すでに半端ない症例が積み重なって来ています。

現在、世界の疾病分類にも老化に対応する項目が設定されていて、加齢と違って、老化は治せるのが既定路線になって来ました。

そのトップランナーとも言えるのが、この新型ビタミンです。医薬品以上の効果をあげているにも関わらず、ビタミンの誘導体なので、医薬品になっていないので、今自由に使えます。ですから、私のところでもがんや神経難病に扱い始めました。

有望な分野としては、断然認知症です。神経繊維を保護しながら再生していくので、すでにびっくりな症例をあげています。

現在、認知症改善薬と称するアリセプトは、認知症の進行を抑制する効果があるとされながら、添付文章の注意事項には、認知症の進行を抑制するというエビデンスは証明されていないという、何とも納得できない薬です。そんな得体の知れない薬を処方するよりは、この新型ビタミンを服用する方が、私の感覚では明らかに効果があると思います。

そうなれば、介護業界にも光明となり得るでしょう。

私は、長年老年疾患にも携わっているので、本当に、混迷している介護業界を良くしていければ思っています。更に、この原因を作っている医原病に相当するワクチンと食の問題にも注意を喚起して行きたいと思います。

今年も、ご縁ある皆様の役立てられるように学び続けて行こうと思っていますので、よろしくお願い申し上げます。