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ウイルス・ワクチン

梅雨時には“カビ”対策をしましょう!

今年も梅雨に入りました。暑さは和らぐもののジメジメとして困ったものです。

特に、この時期はカビに注意です。

そこで、お勧めなのが防カビ効果のある“オゾン除菌・脱臭機”です。

当然、オゾン濃度は人への害のない範囲で働きます。効果としては、各種ウイルスやカビ、花粉の分解と脱臭です。ノロやインフル・コロナなどのウイルスやカビを分解し除菌します。また、ダニやカメムシ・ゴキブリなどの忌避効果もあります。

短時間に除菌・脱臭を行うので、すでに東京都や大阪府の救急車両では全車に搭載されていて、NHK・民放・電鉄各社・日本生命・レゴランド・各プロ野球球団・有名私立高校・役場・スクールバス・介護施設・旅館等にも設置されています。

しっかりとデータが取られ、エビデンスがしっかりしているので、2022年10月に行われた第77回国民体育大会の皇皇后両陛下の控室でも採用されています。

これは宣伝している有名な空気清浄機など吸引して清浄にするのと違って、オゾンを放出するので、最大50畳の広い空間を除菌し、しかも床や手すり・ドアノブなどの付着菌も除菌するので、いちいちアルコールなどで室内や車両内を除菌する必要はないのです。

また、湿気の多い時期や場所・加湿器を使用時では空気清浄機の働きは低下しますが、そのデメリットもありません。

ダニなどの忌避効果では、ダニを殺してしまうと、それがアレルゲンにもなるのですが、逃げて行くので問題もありません。旅館などでは、カメムシやゴキブリは目に見えて分かります。

住居においては、洗面所・お風呂場やキッチン・エアコンのフィルターにダニが多いので、そこを中心に寝室やリビングなど使用して行くと良いです。

メンテタンスは発生体の洗浄ですが、簡単で、安価です。電気代も月100円ほどなので、空気清浄機のフィルターや電気代と比べると10分の1以下です。

あっという間に室内やトイレの嫌な匂いも消すので、ぜひ取り入れてみて下さい。

本来、過度な除菌は好まないのですが、カビ毒は注意です。小麦・砂糖・ナッツ類などの食品は、特にカビが発生しやすく、生えたカビが産生するカビ毒(マイコトキシン)は人に対し有害な作用を及ぼします。

マイコトキシンは、DNAやRNAと結合して細胞分裂を阻害してミトコンドリア機能を障害、タンパク合成阻害、活性酸素の発生、細胞膜の障害、免疫系への作用、炎症等を引き起こします。

近年、増加している原因がよく分かっていない多くの慢性疾患の症状とマイコトキシンとの関連が指摘されています。慢性疲労症候群や線維筋痛症、多発性硬化症、パーキンソン病、ALS、認知症、自己免疫疾患、がんなどとの関連も示唆されています。

食べ物に付着したマイコトキシンは、100度以上加熱しても消えません。無農薬やオーガニック食材は防腐剤を使っていないのでカビが生えやすいので、食材は早めに使い切り、保管方法にも気をつけましょう。

現代の住環境は、機密性に優れ、その分カビなどが増えやすい環境にあるので、咳や喘息様症状、労作時呼吸困難などを引き起こすことがあります。

さらに、クロストリジウム属菌が生成に関与するHPHPA(ヒドロキシフェニル、ヒドロキシプロピオン酸)やクロストリジウム・ディフィシルが発生させるクレソールが人体へ影響を及ぼし、自傷行為、突然キレる、落ち着きがなくなる、よだれ、振戦、発達障害、てんかんなどの症状を引き起こすといいます。

ですから、換気を良くするだけでなく、このようなオゾン機器を活用してみてはいかがですか。

 

(参)毒だらけ

後ろの正面だ〜れ?

後ろの正面だ〜れ?

有名な不思議「なかごめかごめ」の歌です。

昨今の問題として、闇バイトが話題です。この構造と、今の医療ビジネスがとても似ているのです。

エビデンスを無視したがん検診は、まさに闇バイトのかけ子として市町村が使われています。

一般人は、がん検診はがんを早期発見してくれてがん死にならない期待を与えていますが、今の医療レベルではエビデンス的に真逆です。

ですから、純情な市町村の役人や検診事業者の従業員らはこれに加担するかけ子になっています。また、ちょっと前までの茶番コロナ禍でワクチン注射促していた市町村の公務員らも同様です。

そして、これらに乗せられてはいながら、実行犯として実施している検診事業者やコロナのお注射で高額を稼いでいた医師らは直接手を下していた犯罪者になります。

稼いだお金から判断すると、高校生や大学生などの闇バイトに加担してしまっている人たちとどちらが悪質でしょう。

ですから、頭の良い医師らはきちんとエビデンスに基づいて医療をして欲しいと思います。

ある意味医療費として50兆円。介護費用等を合わせれば、130兆円とも言われています。

今、がん治療をしている医師らは悩む方が多くなっていると聞きます。

それは、日本の標準治療とされている抗がん剤を主とする医療にエビデンスが弱いことです。すでに、アメリカでは1990年には抗がん剤を主とする3大療法よりは、自然療法の方が効果があると結論づけられているからです。ですから、アメリカやカナダでは数%しか抗がん剤は使われていません。

ところが、日本ではステージⅣで抗がん剤では完治・寛解出来ないと分かっていながら、進めているのが現状です。一時がんが小さくなるからとのことですが、それが苦しんで寿命を奪っているのです。

もう、自分の心に正直に医療を選択して提供して下さいと願います。

今、闇バイトの元締めも追い詰められる流れになっているように、グローバルに稼いでいるビッグファーマが追い詰められて来ています。

ぜひ、足を洗って本当の医療に立ち返って行くことを願うばかりです。

まずは、エビデンスのないワクチン中止と抗がん剤をファーストチョイスにしないがん治療をして行きましょう。

自己増殖型m RNA(レプリコン)ワクチンは、接種しない人にも危険があるかもしれません!

今年の秋冬から、新型コロナウイルス感染症に係る予防接種を始めようとしています。

そして、そのワクチンは自己増殖型m RNA(レプリコン)ワクチンを用いることが決まっています。

レプリコン(repricon)とは、完全なウイルス粒子の産生能がなく、自己複製能力を持ったウイルスゲノムのことを言います。

すなわち、レプリコンから感性性のあるウイルスそのものが産生されることはないが、そのウイルス由来の遺伝子が複製され増殖されるということです。

そして、目的とするウイルスタンパク質が細胞内で翻訳されて蓄積していく仕組みになっています。

幅広いコロナウイルスに対応できる有効な中和抗体と、同時に細胞性免疫を誘導するとされ、少量の接種で副反応が少なく、効果が高く持続する安全で有効性の高い次世代のワクチンとされています。

しかし、安全性の面で懸念されていて、ベトナムで実施された3相までの試験では対象者の74.5%について、疲労、筋肉痛、頭痛等の全身症状が見られた他、因果関係は否定されているものの、いくつかの死亡例が報告されています。

また、レプリコンワクチンの接種により賛成されたm RNAやスパイクタンパク質が、エクソソームによって他の細胞へと伝播し、また、それが接種者の吐息などから非接種者に拡散され、何らかの影響を与える“シェディング”と呼ばれる現象が発生する可能性が指摘されています。

というのも、もともと感染しているある野生動物の一部に接種することで、その種の野生動物全体が感染に対する抗体を持たせて人への感染を防ごうという実験に成功しているからです。

さらに、このタイプのワクチンが自然界に放たれた場合に何が起こるかを正確に予想することが出来ないと、多くの専門家が警告しています。

ですから、安全性の面での不安等で接種を避けていても、接種者が周りにいることで、接種したのと同様なリスクが発生する可能性があります。

 

国は補助金を使って、この安全性の不明なワクチンの準備を始めています。

明治、富士フィルム、AGC、花王、リコー、AJINOMOTOなどが、次々とm RNA製造に参入しています。

 

人間は自然物で、自然のバランスで生かされています。不自然で安全性も分からないワクチンに頼る必要はありません。その時は、その時。仲間とお茶でも飲みながら、自分の免疫力や自然治癒力を信じて、明るく朗らかに過ごして行きましょう!

薬害が続いています!

現在、コロナが5類に引き下げたとはいえ、それまでのワクチン接種が止まったわけではありません。

ビルらが仕掛けたコロナ禍とワクチン接種により、日本ではとんでもないことが続いています。今回の新型コロナワクチンは、最初から治験で危険なものなので接種は慎重にと呼びかけていましたが、予想以上なことになっています。

新型コロナワクチン以前の全ワクチンの健康被害認定件数が45年間で3,522件なのに対して、新型コロナワクチンの健康被害認定件数は2年10ヶ月で5,526件です。

そして、死亡に関わる認定も同様に、45年間で151件なのに対して、新型コロナワクチンは2年10ヶ月で381件です。しかも、これはあくまで認定されているものなので、超過死亡の数から鑑みて、本当に氷山の一角だと理解できます。

そのような中で、先日4月28日、日曜日に富士吉田市民会館にて、コロナ禍の現状と今後の流れを様々な角度から学ぶことのできる素晴らしい講演会が行われました。

講師は、講演回数日本一のワクチン問題研究会理事の井上正康先生と全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会事務局長で東京都日野市議会議員の池田としえさんの2部構成、丸1日のお話しでした。

井上先生には、新型コロナワクチンの姿からコロナ禍の報道の問題、政府の対応の問題、薬害などについてエビデンスに基づいて詳しくお話をされました。また、ワクチンの解毒法の数々についてもいくつか分かりやすいものをご紹介下さいました。

池田としえさんも子宮頸がんのワクチン被害者救済に奔走するところから新型ワクチンの胡散臭さに気付き、また、接種後の被害からワクチン接種の危険性を強く訴える内容で、350枚ものスライドをフルに紹介しながら、熱弁して下さいました。

今回は、他県からの遠方の方々も含め満席で、川村武史代表ら多くの方々のご尽力でこの貴重な内容の講演会を開催して頂き、とても感謝です。

それと同時に、益々危険が迫っていることを肌身に感じて、行動を起こして行こうと強く思いました。

私も、10年ほど前に、子宮頸がんワクチンの助成についての会議に出席した際、世界では薬害になっているとの情報を得ていたので、参加されていた医師や周り、子供達には打つのを控えるようにと伝えたのと、どのような基準で公費で助成するのかの質問をするだけに終わってしまいました。

今回は、子宮頸がんワクチンを男性学生にも打つことになったり、また次の偽パンデミックによる強制ワクチン接種の流れに抗うよう、もっと積極的に発信したり、伝えて行ったり、デモへの参加に協力して行こうと思います。

もう本当に後がありません。周りを、日本を、世界を幸せにして行きたいです。

5月31日には、日本列島100万人プロジェクト主催で、国会議事堂前で抗議集会が行われます。安全性が不確かどころか次の薬害にもなり得るレプリコンワクチン阻止、パンデミック条約阻止の抗議集会です。9時から11時です。

ぜひ、行動しましょう。

ワクチン後遺症にはDENBAが一番!

現在、当サロンでは自然療法、エネルギー療法としてプラズマ技術によるがんサポートをメインにしていますが、自然療法は5大療法の中では一番ヒトに寄り添ったものになります。どういうことか言いますと、人間は自然物なので、自然の営みに沿った自然の力を利用するのが一番です。まずは、自然の恵みである食、植物等の摂取です。そして、プラズマも宇宙空間のエネルギーを応用した形になり、私たちのエネルギー物質であるATPを増すことによる自然療法とも言うものです。

そして、安心、安全、害するものがない、全てを良くすると言う万能性があり、本物技術になります。

がんをアポトーシスするサポート行うだけでなく、体内環境を良くするので、糖尿病を始めとする生活習慣病や認知症などのサポートをすることもできます。

さらに、エネルギーチャージにもなるので、違いの分かる方々も個人使いしています。

また、コロナ禍によるワクチン接種の強要で、多くの方々が後遺症で苦しむようになりました。また、ワクチンを接種する方々からのシェディング(伝播)の影響で苦しむ方々も散見するようになり、当サロンでもそのような方々の改善にサポート出来ていました。

そのような中で、今回DENBA技術を知って扱うようになってから、このDENBAはワクチン後遺症には一番良く効くとの情報を得ました。これは、「ワクチン後遺症社会の到来」のご著書の福田克彦医師が、多くのワクチン後遺症に苦しむ方々にDENBAを使って救っています。

そして、私も知り合いの開業医の方がワクチン後遺症で3年近く苦しんでいるのを知って、ご紹介させて頂きました。早くに効果を感じて、DENBAを購入されました。

元戦争特派員のマイケル・ヨンさんも、ワクチンやパンデミック条約は兵器であると言い切っているように、世界中で多くの死者を出し続けています。

私も30年以上このような裏の意図を探っていたので、コロナ禍が始まった時からワクチンに対して注意を促していました。日本人の多くは政府やマスコミに騙されて80%以上の方々がワクチン接種をし続けてしまいました。そして、今の状況です。

プラズマサロンだけでは限界があります。そして、福田医師は、DENBAが一番ワクチン後遺症に効くとお墨付きを与えてくれています。

ぜひ、ご自身や家族の健康から身近で苦しんでいる方々を助けるために、このDENBAを取り入れてみませんか。

このDENBAは、とてつもない技術で多くを救えるものと確信しています。ビックリな多くの症例を見聞きする中で、医療革命的なものだと思います。

お近くであれば、個別に説明にお伺いしますし、その後の健康サポートもさせて頂きます。一緒に、良い世の中にして行きませんか。

先月からは、東京都内だけでなく、山梨でも勉強会を始めました。先月は、定員20名のところ、50名近くお越しくださり盛況でした。一人でもDENBAを持つ仲間が増えればと思っています。今月も、27日土曜日午後1時半から旧リバース和戸、青少年センターで行います。来月5月は25日土曜日です。

DENBAは、全てを整える居心地の良い空間を作ります。そのような拠点を増やして、世界を、地球を癒して行きましょう。

ワクチンを見直すことは、子供たちのさまざまなリスクを減らして行くでしょう!

現在、子供たちは多くの不自然な環境の中で病んでいっています。

その一例が、自閉症や発達障害の増加です。特別支援学級の在籍者数の増加が、それを物語っています。

また、小児がんも、白血病、脳腫瘍、リンパ腫などと年間2,500人ほど、およそ1万人に1人の割合で診断されています。

さらに、不妊治療をされるカップルが、ここ10年間で約3倍に増加しています。

一体なぜこのような状況になってしまったのでしょう。

日本幼児いきいき育成協会によると、現在の日本人の生活環境が大きく影響をしていることが分かります。環境ホルモンや農薬、トランス脂肪酸や栄養、自然界との隔絶、音や光の環境、マイクロプラスティック、ワクチンなど。

その中で、ワクチンに関して、いくつかの研究で、自閉症の増加はワクチン接種の増加によるものではないかと示唆されています。

ドイツの研究では、ワクチン接種と未接種の9,184名の子どもの比較調査があります。ワクチン接種の子どもたちの方が、アレルギー、喘息、神経性皮膚炎、ヘルペス、中耳炎、花粉症、多動症、脊柱側湾症、てんかん発作、偏頭痛、甲状腺疾患、糖尿病等、どの疾患においても、ワクチンを接種した子どもたちが高い罹患率を示していました。

ワクチンは、効果を増強させる目的で添加しているアジュバントの中に、神経の発達障害を相乗的に高めるアルミニウム化合物と水銀化合物を共存させていることもあります。

また、アメリカの研究では、ワクチンを一つでも接種した子ども2,763人と、ワクチンを全く接種していない子ども561人との比較調査です。

どのような疾患でも、一つでもワクチンを接種した子どもの場合、どのような疾患において受診回数が多くなっていました。特に、喘息やアレルギー性鼻炎、異常行動、ADHDは約10年後までほぼ直線状に増加していました。その中で、ADHDは全体的な受診回数は少なかったのですが、非接種群では受診は0で、ワクチン接種回数が増えるほど受診回数も増えるという関係が見られました。

人間は誕生後、脳内が急速に成長・発達している時期なので、ワクチンの悪影響は何倍にも増幅して現れます。

ワクチンのほとんどが有害無益であることの理解が進む今日、今こそワクチンを見直して見てはいかがでしょうか。

異常に増え続ける子供たちの疾患の増加に歯止めがかかり、減少に転じていくような気がします。

 

3大ミネラルで感染に備えましょう!

良質な食事に欠かせないものに、3大ミネラルがあります。

それは、マグネシウム、亜鉛、セレンの3つです。これらは、免疫を高めて感染から体を守るのに欠かせない体作りに不可欠なものです。

まず、マグネシウムは何百種類もの代謝酵素の働きに不可欠なミネラルで、多くの生命活動に関与しています。免疫システムにもダイレクトに関わり、白血球のNK細胞(ナチュラルキラー細胞)やT細胞の一種には、感染細胞を処理する働きがありますが、マグネシウムが不足すると、この働きが著しく低下することが分かっています。

また、亜鉛もマグネシウムと同様に数多くの代謝酵素に不可欠なミネラルで、NK細胞やT細胞などのリンパ球に強力なサポートをしています。特に、胸腺の中でT細胞を分化・成熟させるのに不可欠な酵素に不可欠なミネラルです。この時、亜鉛が足りないと、未熟なT細胞がアポトーシス(細胞死)を起こして胸腺が萎縮し、T細胞のトレーニングを正しく行えなくなります。

また、亜鉛はB細胞の受容体に作用することによって、抗体産生をコントロールして免疫力を働かせています。

3つ目のセレンも、さまざまな酵素の作用や構成成分として非常に重要なミネラルです。抗原に対する白血球の反応を高めたり、サイトカイン(炎症の重要な調節因子)の生成をコントロールしたりして、感染症に対する効果や治癒率を高めることが知られています。

そして、亜鉛とセレンは、体内で作られる重要な抗酸化物質(抗酸化酵素)の構成要素としても不可欠なミネラルです。玄米や大豆、種実類などの高マグネシウム食品が、亜鉛やセレンの摂取源としても優れています。

ちなみに、この3大ミネラルは必須ミネラルの中でもとりわけ重要で、がんの予防や改善においてもそれぞれが強力なパワーを発揮するため、究極の抗がんミネラルでもあります。

ですから、手軽なインスタント食品などのジャンクフードを避け、感染症の予防として、必須栄養素を豊富に含む“精製や加工の度合いが低い食べ物”をしっかり摂って行きましょう。

 

(参)ウイルスにおびえない暮らし方

やるべきでないピロリ菌除菌

ピロリ菌は、強い胃酸の中で生息する菌で、尿素を分解してアンモニアを産生し、胃粘膜を傷つけ炎症を起こし、次第に胃粘膜を萎縮させていくとされています。そして、年月をかけて胃がんを発生しやすくすると言われています。

99%の胃がんが、ピロリ菌によるものだとも言われています。そのため、ピロリ菌の存在が確認できれば、除菌すれば胃がんを防げると過激な治療に走ることになっています。

なぜ、過激な治療かと言いますと、2種類の常用量以上の抗生物質と、胃酸を抑える薬、計3剤を1週間服用する標準治療に問題があるからです。

ピロリ菌の除菌に成功するのは、7~8割程度ですが、除菌治療をすると薬の副作用がいろいろと生じるからです。

特に問題なのが、抗生剤の使用で腸内の善玉菌が死滅させられてしまうために生じる「下痢症」です。高齢者では、菌交替現象によって「デフィシル菌」がはびこると、粘膜が傷つく「偽膜性腸炎」になり、頑固な下痢を引き起こして命を落とすことがあります。

また、胃酸を止めるために、胃液の殺菌効果が消失し、胃や小腸の中でいろいろな細菌が繁殖し、それが体の中を巡って肺炎を起こすこともあります。

長期的に問題になるのは「逆流性食道炎」(胸やけ)です。

さらに、がんサポートのカギであるミトコンドリアの機能低下も起こしてしまいます

このように、過激な除菌治療による副作用でいろいろな問題が出て来るわけですが、果たして「胃がん」の予防効果はどうでしょう。

各国で行われた比較試験がありますが、確かに胃がんの発生は減少しています。しかし、発生してきた胃がんは「早期胃がん」で、そのほとんどは欧米であれば「良性病変」とされるような病変でした。また、除菌群の方で食道がんが増加していました。副作用死とも言えるでしょう。

世界最高の医学雑誌である「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」に掲載された論文では、胃がんの死亡数は減少しましたが、総死亡数は増加していました。

つまり「ピロリ菌除菌は死亡者を増加させるための過激な行為」になります。治療になっていないのです。

さらに、被害は続きます。とりあえず除菌に成功しても「ピロリ菌除菌をしても胃がんが生じることがあり、半年に1度内視鏡検査を受けて下さい」と言われてしまうのです。なんのことはない、ピロリ菌除菌をきっかけに、医者の定期収入源にされてしまうわけです。

日本人にはピロリ菌陽性者がとても多く、人口の過半数を占めていた時代から胃がん死亡数は一貫して減少して来ているので、ピロリ菌犯人説にも疑問はあります。

ピロリ菌がいるから100%胃がんになるわけではないのです。

むしろ、食事内容やメリハリつけた食事のとり方に気をつけることの方が、はるかに胃の健康に良いと思っています。まして、除菌と称して死亡数を増やし、過大な副作用をもたらす行為をする必要はありません。エビデンスに基づく医療を行っている人道的な医師なら、決してピロリ菌の検査や除菌をしようとはしないでしょう。

まずは、被害者にならないためにもピロリ菌の検査はやめましょう。

 

(参)やってはいけない健診事典

コ〇ナワクちゃんを打つ人は、オレオレ詐欺にあったような人

今回のコ〇ナ禍は仕組まれたことは明らかで、当然、それに伴うワクちゃんはハッキリ言うと人口削減兵器です。これに気付いた世界の国々は、反旗を翻しています。

得体の知れない成分を多く含むワクちゃんを打ってしまった人々の死亡数は異常な数に上っています。あえて言いますが、悪の枢軸のWHOも、ワクちゃんは効かず、もう打つ必要のないことを認めざるを得なくなっています。

強制されていたこともあり、国民を誘導してワクちゃんを打たせていた各国も、ここに来て反省し始めています。

この構図はまさに、日本における”オレオレ詐欺“に他なりません。

悪事であることを分かっていながら、甘い言葉や金銭をちらつかせて、毒物エキスを打たせて命を奪おうとしていたからです。

事実、魂を売っている上層の政治家や中身を知っている厚労省の職員たちは、ほとんどがワクちゃんを打っていません。その一方で、茶番コ〇ナ劇場では100兆円以上のバラマキです。くだらないことへの補助金や助成金による死への誘導です。

そして、見えないことを良いことに、さらにくだらない変異株を持ち出して脅し始めています。その目的は、自国のコントロールを悪の手先機関のWHOに権限を預けてしまおうというとんでもない条約を通そうとするためです。

ですから、気付いた人は周りに知らせて“オレオレ詐欺”を気付かせましょう。もう、毒物エキスのワクちゃんを打たせないようにしましょう。

本来、人は自然物であり、自然の摂理に従う生き方や生活がバランスを保ち、命を全うできます。不自然なものはバランスを崩し、至る所で問題を生じます。

今の生き方は、自然のリズムに沿っていますか。

睡眠時間や食事の内容はどうですか。

まずは繰り返し“オレオレ詐欺”に合わないように、不自然なことはやめましょう。

生活を整え、食事を見直し、睡眠をしっかりとりましょう。

不自然に起きていたり、ストレスをかかえた状態でいる時に、美味しい言葉で言っている人や笑顔の無い人の言葉に騙されないようにしましょう。お注射のような不自然な行為はやめましょう。

生活習慣を整えている方は、はるかに脳は正常に判断力が働き、免疫は正常に機能します。

あせらずに、落ち着いて過ごしましょう。周りの人との関係性を良好に保ち、“オレオレ詐欺”に繰り返し引っかからないようにしましょう。

プラズマ・プロトンがコ〇ナ対策に役立つ理由

がんサポート、健康サポートをしている中で、今回の茶番コ〇ナ劇場に騙されて打ってしまって後悔している方が多くなっています。

打った直後に具合の悪くなる人から、数カ月にかけて徐々に具合が悪くなる方など、多彩です。また、打ってない人でも、シェディングといって、打った人が近づいただけで具合が悪くなる人もいらっしゃいます。

その方達にも、当サロンで楽になり、感謝されていますが、その理由を今回お伝えします。

プラズマ療法もプロトンもエネルギーチャージになります。

そして、血行が良くなったり、体温が上がり、免疫がうまく働くようになります。

コロナ感染では、肺炎症状に加えて、血栓症との関連もあります。かなりの割合で、ワクちゃんを打った方であり、そのために「コ〇ナに感染した重症例では患者の約30%に血栓が見られる」と英国BBCニュースでは伝えていました。

プラズマ療法やプロトンでは、すぐに血行が良くなり、血小板の付着を抑制することが分かっています。

さらに、血栓は生じる時も、はがれる時も組織に傷害をもたらすので、両者による抗酸化力も役立ちます。

また、コ〇ナ感染症でもワクちゃん副反応でも、免疫の暴走、つまりサイトカインストームが起こり、全身で急性の炎症が起こります。

敗血症では、体温が38℃以上または36℃未満になり、また心拍数も高くなり、呼吸回数も成人で1分間に20回以上に増加します。

その敗血症もプロトンでは抑制されています。

重症化に伴う多臓器不全は活性酸素やフリーラジカルによる酸化ストレスによる多臓器での組織損傷です。

プラズマ療法やプロトンでは、これらの酸化ストレスを軽減することができるのです。

また、免疫を高めることも重要な働きです。

直接免疫細胞を活性化する以外に、体温上昇によっても免疫細胞が活性化されます。

ウイルスの侵入を防ぐことも分かっているので、変な遺伝子を入れておかしくされないよう防ぐことが推測されます。

回復力やしなやかさを意味する「レジリエンス」という英単語があります。もともとは物体の弾性を表す意味ですが、それが心や体の回復力を説明するものとしてつかわれるようになっています。

プラズマ療法やプロトンは、さまざまな角度から、コ〇ナを含めた感染症やワクちゃんの後遺症に役立つことが分かっています。ですから、いろいろな意味でレジリエンスを高めてくれるプラズマ療法やプロトンで健康を保って行きましょう。