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ウイルス・ワクチン

ワクチンの必要性を考えて、まとめてみました!

今回、目に余るワクチンについて考えさせられ、故近藤誠医師や元国立公衆衛生院感染症室長母里啓子氏の著書から、以下にまとめてみました。いかに、今のワクチン医療がビジネス化しているか、また危険なのかが理解できると思います。すでに、医療費と介護費の合計が約60兆円と国家税収に匹敵する規模でさらに激増する状況を鑑みると、この状況を知らしめてストップして行くことがとても大切です。

 

ワクチンの問題点

a.感染経路を無視した方法により、適正な抗体が作られにくいこと

b.感染症が激減してから導入する必要性

c.不活化ワクチンが数年で効果がなくなること

d.異物であるアジュバントやその他、添加物による健康被害

e.生物由来製品が体内で起こる未解明な問題

f.必ず副作用が起こり、時に死亡例が起こること

g.重症化を防ぐ証拠のないもの、有効性に疑いのあるものの接種

h.健康な人にも接種することによる医療ビジネス面

i.同時接種による安全性が不明であり、むしろ危険であること

 

大切な考え方

病気にかかることは、生きていく上で必要な、とても大切なこと

現在、「ワクチンで防げる病気」のほとんどが自然に治る病気であること

常在菌は健康な人には悪さをせず、ワクチンは必要ないこと

予防接種を強制することは、基本的人権を侵害する行為であること

「定期」や「勧奨」は義務と違い、「打つか打たないかは個人の自由であり、何か不自由が生じたら自己責任ですよ」という意味

 

各ワクチン、いる(〇)?、いらない(×)?

  • BCGワクチン(結核菌)(定期):乳幼児発症率は低く、有効なデータなし ×
  • 肺炎球菌ワクチン(定期):副作用がひどく、肺炎球菌感染で亡くなる人数より、打った場合の副作用死の方が多いようで危険です。常在菌なので自然抗体が出来ます。 ×
  • ヒブワクチン(インフルエンザ菌)(定期):副作用や死亡が怖く、打つべきでない。常在菌なので自然抗体が出来、必要ありません。 ×
  • B型肝炎ワクチン(定期):母子対策が成功しているので乳幼児のキャリアーが少なく有効なデータなし。全国一律接種は医療経済効果が低いため、北欧では定期接種化を見送り。副作用も甚大なので、打つ必要なし。 ×
  • ロタウイルスワクチン(任意):日本ではひどい下痢でも医療上の対処法が確立しているので死ぬことは考えにくい。子どもが下痢で簡単に死んでしまう低開発国向き。副作用で死亡者も増えるので無用。 ×
  • 百日せきジフテリア破傷風ポリオ四種混合ワクチン(定期):ワクチン導入以前に死亡者はほぼいない。感染症の治療も確立されている。ポリオはすでに30年以上前に日本では排除されている。接種者の死亡の方が多いので打つ必要なし。 ×
  • 麻しん風しん混合ワクチン(定期):生ワクチンなので効果は高いが、死ぬ病気ではないので、必要性はない。麻しんウイルスは既に日本から排除されている。風しんは三日ばしかと呼ばれたように症状は軽く、風邪の一種のようなもの。必要性なし。 ×
  • 水痘ワクチン(定期):水痘での感染では症状も軽いので、必要性なし。 ×
  • 日本脳炎ワクチン(定期):有効性は不明。就学前の子の発症は3人で死亡は0人。(2005~2010年)脳障害の副作用が多く、危険。 ×
  • 高齢者への肺炎球菌ワクチン:総死亡数はワクチン接種者の方が多く、有効性もなし。無用かつ危険です。高齢者の肺炎は、主に誤嚥性肺炎です。 ×
  • インフルエンザワクチン:効果に関しては専門家が語るように「水のようなワクチン」で、ただの風邪を予防するために打つには危険すぎ、無用です。 ×

(番外)犬の狂犬病ワクチン(狂犬病予防法):1957年を最後に狂犬病を発症する人も犬もいなくなっている。ワクチンによる副作用で毎年数十頭ほど亡くなっている。 ×

 

わが子を守る10カ条(一部抜粋)

  • 赤ちゃんは、免疫システムが未熟な状態で生まれてきます。でもその後、いろいろな病原体に感染することによって、免疫システムは徐々に成熟していきます。
  • 自然の状態では、病原体は消化管や呼吸器などから侵入してくるので、その場の免疫システムが瞬時に対応し、発症しても大事にいたらないようにしてきました。ところがワクチンでは、免疫システムが混乱します。遺伝的素質や体調によって、免疫システムは暴走し、時に重大な副作用をもたらすことがあり、最悪死亡にいたります。
  • 人類は長く、近代的なクスリなしに存続し繁栄してきました。今の百歳超えの長寿者は、種痘程度しかワクチンがない時代に育ってきたのです。
  • 日本では抗菌グッズがはやり、清潔を追及するなど、病原体を目の敵にする傾向があります。しかし、子どもをある程度不潔な環境で育てたほうが、免疫系がよりよく熟成し、アトピーや喘息などが少なくなるという“衛生仮説”が通説化しています。
  • 人に自然に備わる種々の病原体に対する抵抗力や免疫力をもっと信じることです。それが、一番安全確実に子ども育てる秘訣です。
  • そもそも、インフルエンザも肺炎球菌肺炎もワクチンでは防げません。それどころか副作用が強くて死者もでます。肺炎で亡くなるのは自然の摂理、ワクチンで死ぬのは不条理です。

 

今回の新型コロナウイルスについて

世界的な見解では、人工ウイルスの説が強いです。そして、それに対するワクチンは、コロナ禍が始まる前から開発が進められていました。遺伝子組み換えのような治験中のmRNAワクチンは、すでに多くの死者、被害者を出し、ついにWHOでも効果のないことを認めました。決して打ってはいけません。

 

さて、当サロンでは、ワクチン後遺症、シェディングに悩まされる方の対応も行っています。今後とも、ご利用下さい。

常在菌にワクチンは必要ありません!

私たち人間には、常在菌と共生して生きています。皮膚や粘膜の常在菌や腸内細菌など自然物の一員として、本来なら悪さをすることなく、相互に助け合っています。

その常在菌に対して、あたかも悪い菌で殺菌し、駆除しなければならないという対処を取り始めました。それが、過度な消毒からワクチンにまで至っています。

そのワクチンの対象微生物が、肺炎球菌とヘモフィルス・インフルエンザB型菌(HiB;ヒブ)の常在菌です。普段は健康な人ののどや鼻に潜んでいます。

これらの常在菌は、そのまま悪さをしないで出て行くこともあれば、体力が落ちたときなどは増加して、中耳炎を起こしたりすることもあります。

本来は、健康に暮らしている人では、撃退してしまえるものですが、極端に免疫力が落ちている場合に、ごくまれに髄膜などに侵入して重症化することがあります。

寝たきりで体力も落ちているお年寄りや、お母さんからもらった免疫で過ごしている赤ちゃんが、たまたまなんらかの原因で、体の体力がひどく低下してしまったというような場合です。

肺炎球菌ワクチンもヒブワクチンも接種しても、うまく免疫抗体は作られません。赤ちゃんにはお母さんからもらった免疫が残っていて、まだ自分で抗体を作る力が育っておらず、2歳くらいになるまでは、ワクチンを接種しても十分免疫が作られません。他のどのようなワクチンも同様です。

ですから、0歳児の赤ちゃんの体での免疫応答をよくするために、肺炎球菌の病原体だけではなく、ジフテリアの毒素を付け加えてワクチンを作っています。ヒブワクチンの方では、破傷風の毒素を加えています。それでもまだしっかりした抗体を作るには足りず、肺炎球菌ワクチンの方には免疫増強剤のアジュバンドという添加物も加えています。

このように様々な添加物を混合したり、他のワクチンとの同時接種では、いつアナフィラキシーショックを起こしてもおかしくない状況になっています。

本来、肺炎球菌やヒブは常在菌で、赤ちゃん期を過ぎる頃には、どの子も自分で自然に抗体を作っていきます。それなりのバランスで、共生に至るわけで、この自然の過程はとても大切なものです。

そして、ワクチンにより、多少いくつかの型を防いだとしても、別の型に移行していくだけです。しかも、ヒブと肺炎球菌ワクチンの接種により、年間10人近い人が亡くなっています。

自然のバランスを大切にして、人の生命力を信じて、生かされているということに謙虚になり、命を尊く思うのならば、このような不自然な異物を体内に入れるのはいかがなものでしょうか。

 

(参)もうワクチンはやめなさい

存在しないウイルスに怯えて愚行はやめましょう!

ある微生物がある病態を引き起こすことを証明する最低限の手続きに“コッホの原則”があります。

  1. ある病気にある人から豊富にある微生物が検出される。健康な人からはその微生物は検出されない。
  2. その微生物は、病気に罹っている人から検出され、純粋培養できる。
  3. 純粋培養された微生物を健康人に曝露させるとその病気になる。
  4. その病気になった人から再び同じ微生物が検出されなければならない。

 

その後、人での曝露実験は倫理的に問題があるため、動物に感染させて同じ病気になることをもって「病原体仮説」の証明としています。

しかし、現代の細菌学の父と呼ばれたロバート・コッホの原則をもってしても、微生物が病気の原因であると証明するのは困難であり、病原体による感染症を証明することは出来ませんでした。

まして、ウイルスが発見されたとされる1882年以来一度も、コッホの原則を満たしたウイルスなる微生物は存在していません。インフルエンザしかり、今回の騒動の新型コロナウイルスも未だに存在が証明されていないのです。

では、よくコロナが映し出された画像がありますが、その画像のウイルスが本当にコロナか明らかにされていません。というのは、そもそも電子顕微鏡は、自分の探したいものが何でも見つかるおもちゃと揶揄されていて、一体何を見ているのか本当のところは分かっていないのです。

また、PCR検査もある遺伝子の部分を増幅させる検査であり、ウイルスの存在自体を検出するものではありません。PCR検査キット説明書には、診断や治療に用いてはならないと明記されています。ですから、今回の騒動の一旦は、PCRパンデミックと言われています。

同様に、抗体検査も幻想に基づいたもので、感染と抗体産生の因果関係は不確実であり、そもそも抗体検査自体も不正確です。

今回の騒動の新型コロナウイルスによるとされる症状は、不飽和脂肪酸の過剰や大気汚染、不安や恐怖といった心理状態による免疫抑制状態に日和見感染である非定型抗酸菌などの細菌感染により炎症を引き起こしているというのが病態の正体です。

存在しないウイルスに怯えて毒物エキスを接種したり、手指の消毒やマスクはもうやめましょう。

 

(参)ウイルスは存在しない!

移動する遺伝子

遺伝子は一般的に、細胞の核の中に大切に保管され続けていると思われています。また、遺伝子は今まで子孫へと受け継がれるものだとされて来ました(垂直移動)。

しかし、バクテリア(細菌)の遺伝子(移動する遺伝子;モバイル遺伝子)が他のバクテリア、真菌、植物、動物に移動する(水平移動)することが知られています。

つまり、遺伝子は細胞の核の外に飛び出して自由に体内で移動しているのです。体液や血液、リンパ液、唾液、乳汁などでDNAやRNAがそのままの形で循環していることが分かっています。

このように遺伝子が移動するという現象を最初に報告されたのは、1920年代後半からの米国の遺伝学者バーバラ・マクリントックの研究でした。

この研究で、トウモロコシの遺伝子の調査で、40個もの移動する遺伝子(モバイル遺伝子、ジャンピング遺伝子、トランスポーザブル・エレメント)が見つかり、その影響でトウモロコシに斑点模様が出現していたことでした。彼女の研究は長らく無視されていたのですが、亡くなる10年前の1983年にようやくその功績が認められて、ノーベル医学生理学賞を受賞しています。彼女は、この遺伝子が移動する現象は、植物や昆虫だけでなく、生命体に普遍的な現象であることを述べています。

私たちの遺伝子はダメージが加わることで、遺伝子がジャンピングして移動することが報告されています。

また、私たちの細胞の遺伝子の50%以上は移動する遺伝子で構成されていることが、その後の研究で分かりました。

ちなみに、細菌には核に存在するDNAとは別に、独立した環状の遺伝子(プラスミド)が細胞質内に存在していますが、抗生剤に耐性を持ったものは、その抗生剤耐性遺伝子をプラスミドに持ちます。それを周囲の細菌に手渡すことで、抗生剤耐性菌が増殖する仕組みになっています。

また、移動する遺伝子(モバイル遺伝子)を挿入すると、発がんにつながる遺伝子不安定性を引き起こし、特に幹細胞のDNAにこのモバイル遺伝子が入って発がんを引き起こすことが報告されています。

このような遺伝子の自由な移動は、裸のままのDNA、RNAの移動やエクソソームあるいはアポトーシス小体を介して行われています。

食べ物の遺伝子は腸内細菌にも移行しますし、私たちの血液や組織にも移動します。そして、腸内細菌からのDNAやエクソソームも私たちの血液や組織内、生殖細胞内に認められます。

決して小腸で分解されるものではなく、分解されずにそのままの遺伝子がヒトの血液中に移行するのです。私たちが食べた物の影響は、子々孫々まで影響を与えることにもなるのです。

この自由に移動する遺伝子は、生命体の進化に寄与しているだけでなく、健康や病気にも深く関与しているのです。

 

(参)ウイルスは存在しない!

コロナワク〇ン、現代医療、ヤバくないですか?

世界中を巻き込んでのコロナ騒動を起こしている犯罪者らは、現在ウクライナで戦争をしています!

とにかく、人の命よりも「今だけ、金だけ、自分だけ」の横暴な生き物(人と書きたくない)です。今、世界中でこの構造に気づき、新たに動き始めている気配を感じます。

今まで、コロナ騒動で画策されたワク〇ンに対して、多くの心ある方々が伝えてくれていました。大手のメディアやマスコミが彼らの配下なので、何度も消されながらのSNS発信や著書等です。これらを読み、学ぶと、どれだけひどいのかということがつくづく分かります。

ほんの一部をご紹介します。

「ノルウェーにおけるファイザー製遺伝子ワク〇ン接種後の死亡率は、同国の交通事故死亡率の35倍以上の確立です。」

「ジブラルタルでのファイザー製遺伝子ワク〇ン接種後の死亡率は1%、なんと100人に1人の致死率でした。しかも、同国のコロナ感染関連死亡率は0.05%だったので、ワク〇ンの破壊力は、感染死亡率の20倍でした。」

「今までのワク〇ンという臨床試験の結果、感染を防ぐことはなく、しかも重症化を防ぐというエビデンスもありませんでした。」

さて、現代医学ではがんに副作用の深刻な抗がん剤を使いますが、今まで理解できたことで、コロナ遺伝子ワク〇ンを健康な人に接種するのは、ちょうどこの抗がん剤を健康な人に投与するのと同じことになります。軽い風邪の予防に抗がん剤を希望する人がいるでしょうか。

現在の医療システムは、完全に魂を売り渡し、ビッグファーマやそれと回転ドアの政府当局、そしてそれを上から支配する病気投資家(disease investor)たちの“ダークマネー”に浸ってきました。病気投資家とは、慈善事業と称して税金のかからない財団から、医薬品やワク〇ンに投資して莫大な収益を上げている権力者のことを指します。その典型例が、ロックフェラーによる医薬品パテントとビル・ゲイツによるワク〇ンパテントです。彼らの投資は、税金控除されています。彼らは、20世紀に入ってから健康の概念を大きく変えました。彼らが行ってきた以下のことを、ぜひ知っておいてください。

・老若男女に病気を拡散した(ジャンクフード、ワク〇ン、医薬品、電磁波など)

・医療の倫理やモラルを利益相反(医師や研究者に利益を供与する)によって徹底的に破壊した

・良識のある、あるいは能力のある独立した研究者を徹底的に排除した

・慢性病を持つ、薬依存社会を作り上げ、人口削減および思考できない従順な労働者を大量生産した

・税金を病気投資家へと移転した

健康とは本来は、生命力を遺憾なく発揮できている状態のことで、慢性病を抱えていない状態とも言えます。この定義を病気資本家は「医薬品やワク〇ンで管理している状態」に完全に塗り替えてしまいました。そして、彼らの根底にある優生思想を具現化することが可能だからです。慢性病から不妊、寿命低下、死亡と人口削減が可能になるからです。

ぜひ、彼らの手の内を知って自身や家族、友人の命を守って行きましょう。

 

(参)ワクチンの真実

優生学と現代医療とのつながりを考えてみましょう!

優生学・優生思想(eugenics)は、ギリシャ語の「eughenos」が語源で、“eu”は良いという意味で“ghenos”は出産という意味です。19世紀末から多くの先進国で受け入れれてきた考え方で、進化論と遺伝学を人間に当てはめ、人間も遺伝的に心身の優れたものを掛け合わせて優れた子孫を残していこうとする思想です。このような思想の源流は、古代ユダヤ思想である「選民思想」やキリスト教の「予定調和」にありますが、哲学者のプラトンは「理想的な統治機構を維持するためには、優生思想に基づいた生殖システムを樹立しなければならない。」と主張していました。

そして、このプラトンの思想は、進化論や自然淘汰で有名なダーウィンの親戚のフランシス・ゴールトンによって、1863年に「優生学」として理論化されました。その趣旨は、適格とされる人種が世界を支配して、より不適格な人種を適切な手段(生殖のコントロール)で淘汰することを促進することとしています。皮肉なことに、自分が優勢な人種だと考えていたゴールトンは、生涯を通じて病を患っていて、上流階級の妻との間には子宝に恵まれませんでした。

その後、アメリカでは、ロックフェラー財団の支援を受けたチャールズ・ダベンポートの「人種改良学」(1911年)が大学の教科書として何年にもわたって使用されてきました。彼の趣旨は、最も能力の劣る者(梅毒などの感染者、てんかん患者、知的障害、先天性奇形、視聴覚障害者など)を下位10%について血統を絶やそうと提案していました。当時、米国各州では、強制不妊手術を可能にする断種法が相次ぎ制定されました。米国では第2次大戦までに、少なくとも6万人以上の人を強制不妊や安楽死させています。

ちなみに、ナチスドイツも米国の優生思想および政策を参考にしていました。

日本では、優生保護法の下、第2次世界大戦以降も断種を本人の同意なしに行った唯一の国家で、約1万6500人の女性が犠牲になりました。

そして現在、具体的なエビデンスも定義もない“公衆衛生(健康)を脅かす”という理由でワクチンの強制施行に近いことが起こっていました。

どういうことかと言いますと、特定の病原菌と遺伝はある病気の原因であるという要素還元主義的(近視眼的)な点に集約されるからです。

実際、優生思想は環境の影響の否定、そして病原体仮説は宿主の体調の影響の否定と、いずれも「環境要因を排除する」という意味では同じだからです。ワクチン接種や消毒・殺菌と強制不妊は同列と見なし、ワクチンや消毒・殺菌は病気を防ぎ、断種は人種の墜落と退化を防ぐと考えているのです。

その実例が、コロナ劇場で行われた社会隔離やワクチン、殺菌・消毒でした。

しかし、病気というのは環境や体調によるものであり、遺伝で決まるのはほんの一握りです。その遺伝病の方も、決して不適格者でも劣者ではありません。

病気の多くは、貧困・飢餓・極端な経済格差・不衛生から来るもので、病原体仮説ではこの現実問題を覆い隠すことのできる為政者に都合の良いものになります。

この病原体仮説と優生思想の現代版が「遺伝子決定論」であり、環境や経済格差などの人工的な社会問題を、さらに遺伝子へ責任転嫁したものです。

1990年にスタートした「ヒトゲノムプロジェクト」で2003年にヒトの全ゲノム解析が終了し、結果、優生思想家たちの期待に反して、ほとんどの人種間の遺伝子の差(99.8%は同じ)がないことが判明しました。

にもかかわらず、優生思想を利用している為政者は、分子生物学や遺伝子学を駆使して、ワクチンやがんビジネスで富の集中にまい進しています。

 

(参)ワクチンの真実

新型コロナ後遺症にもプラズマ療法は良いようです!

日本プラズマ療法研究会が突然解散になり、有志がプラズマ療法コミュニティを作って頂き、その第1回の勉強会が昨夜行われました。

久しぶりの田丸滋先生のお話しで、プラズマ療法の原理から始まり、様々な症例をお話し頂きました。

その中で、新型コロナの後遺症にプラズマ療法が有用であるお話しをされていました。

なぜ、有用かは、当然のことながら、血管を拡張させて血液の流れを良くしたり、酵素活性を高めたりすることで体温も上がり、相乗的に免疫力も向上からでした。

以前から、プラズマ療法では全身の酵素活性を高めたりして、病原性感染症を改善する症例をお聞きしていました。

ワクチンを打ってしまった方に多くなった帯状疱疹にも良いようで、副作用は無いので、ぜひご活用して頂ければと思います。

また、プラズマ療法において体内に電子を湧かすのは、装置の中でポジトロンを発生させることにより、量子のもつれにより片方のパッドを当てた体内に電子が湧くとのことで、この理論は初耳でした。

ただ、昨年ノーベル賞で話題になった量子のもつれを応用したことになるプラズマパルサーは、がんのアポトーシスの目的以外にも、とても素晴らしいものだと思いました。

ちなみに当サロンでは、量子のもつれ現象を応用したもう一つのAXXYXX(アクスイクス)という機器では頂いた写真から情報を読み取り、世界中の代替療法を含む様々なセラピーで遠隔放射を行っています。

ドイツ医学では唯一効力を認められている機器で、体調が悪くて来られない方、入院されていらっしゃる方でも行えるセラピーなので、こちらもぜひご活用下さい。

そして、先程ご紹介した新型コロナ陽性者の症例はほとんどがプラズマウォーターで行われているので、感染予防も含めて体質改善されたい方は、プラズマウォーターの発送も行っていますのでご活用下さい。

エビデンスを考える医師は、風邪にハチミツの摂取を指導するでしょう!

今の医療は、エビデンス(科学的確証)というものを重視して来ています。

しかし、全てが目に見えるエビデンスとはなかなか行きません。それは、人間が単純な物質のみで出来ているではなく、さまざまな要因が絡み合っていますし、肉体以外の心や魂といったものや生き方も絡んでいるからです。それでも、コツコツと研究が積み重ねられて、最善な医療を目指した研究が続けられています。

このような中で、2020年8月にオックスフォード大学の研究チームが発表した論文では「ハチミツは市販薬や抗生物質よりも風邪の治療に効果的」との結果が報告されています。

研究チームは、ハチミツが風邪の症状に及ぼす影響を検証した14の研究を分析し、効果を調査しました。この14の研究は、合計で1761人の被験者を対象としており、喉の痛み、鼻づまり、せき、うっ血といった風邪(上気道炎)の症状を改善する上で通常の治療よりも効果的との結果が確認されました。

ただ、全てのハチミツが同じように作られているわけではなく、複雑で不均一な物質であるため、ある種のハチミツが他のハチミツよりも風邪の治療に効果的な可能性もあります。特に、ニュージーランドのマヌカハニーは公的に認められた検査機関による品質管理が行われていて、有用性が知られています。

しかし、今回分析された研究ではさまざまな種類のハチミツが使用されていたものの「ハチミツが風邪の症状を緩和する」という結果は一貫していたと研究チームは指摘しました。

そして、ハチミツを風邪の治療に使うことによって「抗生物質により薬剤耐性を持った細菌を増やしてしまう悪影響を防ぐことができる」と研究チームは考えているとのこと。

ただ、風邪の約90%はウイルスによる感染が原因なので、そもそも抗生物質に効果は期待出来ません。少数ですが、百日咳やマイコプラズマなどの細菌性の感染症では抗菌薬での治療が検討されます。また、せき止め治療法も有効性に確証がないことも報告されています。

そして、エビデンスを重視する医師ならば、風邪にはハチミツを摂ることを指導することになります。副作用はまずありませんので安心です。

ただし、1歳未満のお子さんの場合には、ハチミツを摂るとボツリヌス毒素症を起こす可能性があるために、絶対に与えないで下さい。

「体に害のないことをせよ。」というヒポクラテスの教えからも、風邪でしたらハチミツを摂って温かくして休みましょう。

また、エビデンスとまではいかないまでも、呼吸器内科の医師達が風邪の一種であるコロナ陽性者数百名にプラズマウォーターを飲ませることで、平均4日で陰性になったことを報告されています。寒さの厳しい時期なので、ぜひプラズマ療法で体調管理を続けてみましょう。

コロナ後遺症にプラズマ療法を利用しよう!

依然、コロナ騒動を続けていますが、風邪の一種なのになぜか、後遺症がとても多い状況です。

山梨県のデータで、昨年6月から今年7月までに感染した42,000人の内、回答を得た7,110人によると、2,692人に後遺症があり、実におよそ38%にものぼります。

複数回答ですが、後遺症の症状は、疲労感・けん怠感のある人は55.2%、せきは37.8%、たんは19.9%、集中力低下は17.8%等です。

そして、コロナ後遺症のある方の6割以上に“日常生活への支障があった”とのことでした。

一方、今年、最初の4半期だけで数万人の死者の増加が見られました。専門家は、ワクちゃん接種のせいではと言っていますが、今回のコロナ後遺症の方々も多くがワクちゃん接種者であり、ワクちゃん接種により、疲労感・けん怠感が増し、集中力も低下していると言う医療従事者がいます。

いずれにせよ、これらの後遺症とされている症状には、あくまで対処療法しかされていません。疲労感・けん怠感では安静療養になり、せき・たんにはカルボシステインやアンブロキソールなどの去痰薬の処方、集中力低下には何も対処出来ていません。

そこでです。

今年、プラズマパルサーの上位機種「AIAS(アイアス)」が国際特許を摂ることが出来ました。その特許内容は、AIASが私たち人間のエネルギー通貨であるATP(アデノシン三リン酸)を増量する装置であるというものです。

もう、プラズマ療法を受けていらっしゃる方は実感されているかと思いますが、疲れがとれますね。そして、やる気が出て体が動くとおっしゃる方もいます。

それこそ、私たちのエネルギーが増えたことの結果ですね。疲労感・けん怠感の改善です。

また、プラズマ療法の多彩な働きを期待して、多くの医師達もがん以外のさまざまな症例に使用しています。呼吸器内科の先生方は、既に数百例のコロナ陽性者にプラズマウォーターを飲ませて、平均4日で後遺症なく陰性にさせていると報告されています。安心・安全・安価な本物技術です。

アスリートは、疲労回復や集中力アップ、パフォーマンス向上にプラズマウォーターを活用しています。

健康サポートとしても、体の内からの素晴らしい整体になります。

ぜひ、コロナ感染予防から後遺症のサポートにプラズマ療法を積極的に利用して行きましょう。

 

(参)プラズマ療法研究会

 

治験中のワクちゃん接種者から「何か」が排出されている!

今年に入り4半期にすでに数万人の超過死亡が確認されました。その原因は、治験中のワクちゃんとしか考えられないと認識されています。

それだけで大問題ですが、さらにお国はワクちゃんメーカーの工場を日本に作って買取り、小さなお子さんにも打たせようとし始めています。

さて、今回は治験中のワクちゃん接種者から「何か」が排出(shed)されているのではないかという問題についてまとめてみました。

これは、ワクちゃん接種者と接すると、未接種者の身体に様々な悪影響を及ぼすことがあり、ワクちゃん接種直後から、しばらくの間、接種した人の体から「何か」が排出されているのではないかという問題です。

これは、シェディング(伝播)と呼ばれる現象で、暴露とも呼ばれていて、接種者の呼気や汗腺から放出された何らかの毒素を吸い込むことで、未接種者にも影響が及びます。

もともとワクちゃんには得体の知れない様々な物質が混入されていて、有名なものとして酸化グラフェンがありますが、その他有機溶媒などがあります。そして、ワクちゃん接種により、体内で産生されたスパイク蛋白も排出されるようです。

このシェディングによる悪影響には様々な症状があり、呼吸器(咳・痰・息苦しさ・胸部圧迫感、胸部絞扼感)、循環器(動悸・心臓痛・血圧上昇)、消化器(食欲減退・胃痛・胃もたれ・吐き気・腹部膨満感・下痢・下血)、泌尿器(膀胱炎・排尿時痛・陰部の痛み・腫れ・勃起不全)、婦人科(不正出血・生理周期の乱れ・乳房の痛み)など、種々の内臓に及んでいます。加えて、発熱・悪寒・頭痛・めまい・頭重感・刺激臭・口内炎・湿疹・じんましん・筋肉痛・関節痛・神経痛などの全身症状を伴うこともあります。

 

2021年、マイアミの私立学校では、「当校ではワクちゃん接種したスタッフは採用しない」と発表しました。この学校では、生徒を守るために、ワクちゃん接種をした教員が生徒に近づくことを終日禁止しています。

統合医療クリニック徳院長の高橋徳先生は、ご自身のシェディングの経験や知人の体験、そして多くのシェディングに悩む方々の症例をご紹介されていました。

また、当サロンに来られている方もシェディングの影響を強く受けた体験をお話ししてくれました。コーヒーを入れてくれた方が接種者だと、そのコーヒーを飲むと具合が悪くなるともおっしゃっていました。その方の飼われているワンちゃんもシェディングに敏感だということです。

徳先生は「日々、患者を診察する一開業医として、シェディングは確かに存在し、シェディングに苦しむ多くの患者さんがいる」と明言しています。

このようにワクちゃん接種やこの接種によるシェディングが、私たちのありとあらゆる生活を崩壊させつつあります。

ワクちゃん接種により4カ月後にも血中にスパイク蛋白が検出されていることも確認されています。

一般的なデトックス方法としては、入浴、運動、食事になります。酸化グラフェン除去のサプリには、さまざまなものがあるようです。

とにかく、ワクちゃんを接種しない、接種者に近寄らない時間を確保することしかありません。シェディングによる体の不調には、プラズマ療法をすると楽になるとおっしゃって頂いています。ぜひ、安心してお越しください。

 

(参)シェディング(伝播)その現状と対策(高橋徳)