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ウイルス・ワクチン

優生学と現代医療とのつながりを考えてみましょう!

優生学・優生思想(eugenics)は、ギリシャ語の「eughenos」が語源で、“eu”は良いという意味で“ghenos”は出産という意味です。19世紀末から多くの先進国で受け入れれてきた考え方で、進化論と遺伝学を人間に当てはめ、人間も遺伝的に心身の優れたものを掛け合わせて優れた子孫を残していこうとする思想です。このような思想の源流は、古代ユダヤ思想である「選民思想」やキリスト教の「予定調和」にありますが、哲学者のプラトンは「理想的な統治機構を維持するためには、優生思想に基づいた生殖システムを樹立しなければならない。」と主張していました。

そして、このプラトンの思想は、進化論や自然淘汰で有名なダーウィンの親戚のフランシス・ゴールトンによって、1863年に「優生学」として理論化されました。その趣旨は、適格とされる人種が世界を支配して、より不適格な人種を適切な手段(生殖のコントロール)で淘汰することを促進することとしています。皮肉なことに、自分が優勢な人種だと考えていたゴールトンは、生涯を通じて病を患っていて、上流階級の妻との間には子宝に恵まれませんでした。

その後、アメリカでは、ロックフェラー財団の支援を受けたチャールズ・ダベンポートの「人種改良学」(1911年)が大学の教科書として何年にもわたって使用されてきました。彼の趣旨は、最も能力の劣る者(梅毒などの感染者、てんかん患者、知的障害、先天性奇形、視聴覚障害者など)を下位10%について血統を絶やそうと提案していました。当時、米国各州では、強制不妊手術を可能にする断種法が相次ぎ制定されました。米国では第2次大戦までに、少なくとも6万人以上の人を強制不妊や安楽死させています。

ちなみに、ナチスドイツも米国の優生思想および政策を参考にしていました。

日本では、優生保護法の下、第2次世界大戦以降も断種を本人の同意なしに行った唯一の国家で、約1万6500人の女性が犠牲になりました。

そして現在、具体的なエビデンスも定義もない“公衆衛生(健康)を脅かす”という理由でワクチンの強制施行に近いことが起こっていました。

どういうことかと言いますと、特定の病原菌と遺伝はある病気の原因であるという要素還元主義的(近視眼的)な点に集約されるからです。

実際、優生思想は環境の影響の否定、そして病原体仮説は宿主の体調の影響の否定と、いずれも「環境要因を排除する」という意味では同じだからです。ワクチン接種や消毒・殺菌と強制不妊は同列と見なし、ワクチンや消毒・殺菌は病気を防ぎ、断種は人種の墜落と退化を防ぐと考えているのです。

その実例が、コロナ劇場で行われた社会隔離やワクチン、殺菌・消毒でした。

しかし、病気というのは環境や体調によるものであり、遺伝で決まるのはほんの一握りです。その遺伝病の方も、決して不適格者でも劣者ではありません。

病気の多くは、貧困・飢餓・極端な経済格差・不衛生から来るもので、病原体仮説ではこの現実問題を覆い隠すことのできる為政者に都合の良いものになります。

この病原体仮説と優生思想の現代版が「遺伝子決定論」であり、環境や経済格差などの人工的な社会問題を、さらに遺伝子へ責任転嫁したものです。

1990年にスタートした「ヒトゲノムプロジェクト」で2003年にヒトの全ゲノム解析が終了し、結果、優生思想家たちの期待に反して、ほとんどの人種間の遺伝子の差(99.8%は同じ)がないことが判明しました。

にもかかわらず、優生思想を利用している為政者は、分子生物学や遺伝子学を駆使して、ワクチンやがんビジネスで富の集中にまい進しています。

 

(参)ワクチンの真実

新型コロナ後遺症にもプラズマ療法は良いようです!

日本プラズマ療法研究会が突然解散になり、有志がプラズマ療法コミュニティを作って頂き、その第1回の勉強会が昨夜行われました。

久しぶりの田丸滋先生のお話しで、プラズマ療法の原理から始まり、様々な症例をお話し頂きました。

その中で、新型コロナの後遺症にプラズマ療法が有用であるお話しをされていました。

なぜ、有用かは、当然のことながら、血管を拡張させて血液の流れを良くしたり、酵素活性を高めたりすることで体温も上がり、相乗的に免疫力も向上からでした。

以前から、プラズマ療法では全身の酵素活性を高めたりして、病原性感染症を改善する症例をお聞きしていました。

ワクチンを打ってしまった方に多くなった帯状疱疹にも良いようで、副作用は無いので、ぜひご活用して頂ければと思います。

また、プラズマ療法において体内に電子を湧かすのは、装置の中でポジトロンを発生させることにより、量子のもつれにより片方のパッドを当てた体内に電子が湧くとのことで、この理論は初耳でした。

ただ、昨年ノーベル賞で話題になった量子のもつれを応用したことになるプラズマパルサーは、がんのアポトーシスの目的以外にも、とても素晴らしいものだと思いました。

ちなみに当サロンでは、量子のもつれ現象を応用したもう一つのAXXYXX(アクスイクス)という機器では頂いた写真から情報を読み取り、世界中の代替療法を含む様々なセラピーで遠隔放射を行っています。

ドイツ医学では唯一効力を認められている機器で、体調が悪くて来られない方、入院されていらっしゃる方でも行えるセラピーなので、こちらもぜひご活用下さい。

そして、先程ご紹介した新型コロナ陽性者の症例はほとんどがプラズマウォーターで行われているので、感染予防も含めて体質改善されたい方は、プラズマウォーターの発送も行っていますのでご活用下さい。

エビデンスを考える医師は、風邪にハチミツの摂取を指導するでしょう!

今の医療は、エビデンス(科学的確証)というものを重視して来ています。

しかし、全てが目に見えるエビデンスとはなかなか行きません。それは、人間が単純な物質のみで出来ているではなく、さまざまな要因が絡み合っていますし、肉体以外の心や魂といったものや生き方も絡んでいるからです。それでも、コツコツと研究が積み重ねられて、最善な医療を目指した研究が続けられています。

このような中で、2020年8月にオックスフォード大学の研究チームが発表した論文では「ハチミツは市販薬や抗生物質よりも風邪の治療に効果的」との結果が報告されています。

研究チームは、ハチミツが風邪の症状に及ぼす影響を検証した14の研究を分析し、効果を調査しました。この14の研究は、合計で1761人の被験者を対象としており、喉の痛み、鼻づまり、せき、うっ血といった風邪(上気道炎)の症状を改善する上で通常の治療よりも効果的との結果が確認されました。

ただ、全てのハチミツが同じように作られているわけではなく、複雑で不均一な物質であるため、ある種のハチミツが他のハチミツよりも風邪の治療に効果的な可能性もあります。特に、ニュージーランドのマヌカハニーは公的に認められた検査機関による品質管理が行われていて、有用性が知られています。

しかし、今回分析された研究ではさまざまな種類のハチミツが使用されていたものの「ハチミツが風邪の症状を緩和する」という結果は一貫していたと研究チームは指摘しました。

そして、ハチミツを風邪の治療に使うことによって「抗生物質により薬剤耐性を持った細菌を増やしてしまう悪影響を防ぐことができる」と研究チームは考えているとのこと。

ただ、風邪の約90%はウイルスによる感染が原因なので、そもそも抗生物質に効果は期待出来ません。少数ですが、百日咳やマイコプラズマなどの細菌性の感染症では抗菌薬での治療が検討されます。また、せき止め治療法も有効性に確証がないことも報告されています。

そして、エビデンスを重視する医師ならば、風邪にはハチミツを摂ることを指導することになります。副作用はまずありませんので安心です。

ただし、1歳未満のお子さんの場合には、ハチミツを摂るとボツリヌス毒素症を起こす可能性があるために、絶対に与えないで下さい。

「体に害のないことをせよ。」というヒポクラテスの教えからも、風邪でしたらハチミツを摂って温かくして休みましょう。

また、エビデンスとまではいかないまでも、呼吸器内科の医師達が風邪の一種であるコロナ陽性者数百名にプラズマウォーターを飲ませることで、平均4日で陰性になったことを報告されています。寒さの厳しい時期なので、ぜひプラズマ療法で体調管理を続けてみましょう。

コロナ後遺症にプラズマ療法を利用しよう!

依然、コロナ騒動を続けていますが、風邪の一種なのになぜか、後遺症がとても多い状況です。

山梨県のデータで、昨年6月から今年7月までに感染した42,000人の内、回答を得た7,110人によると、2,692人に後遺症があり、実におよそ38%にものぼります。

複数回答ですが、後遺症の症状は、疲労感・けん怠感のある人は55.2%、せきは37.8%、たんは19.9%、集中力低下は17.8%等です。

そして、コロナ後遺症のある方の6割以上に“日常生活への支障があった”とのことでした。

一方、今年、最初の4半期だけで数万人の死者の増加が見られました。専門家は、ワクちゃん接種のせいではと言っていますが、今回のコロナ後遺症の方々も多くがワクちゃん接種者であり、ワクちゃん接種により、疲労感・けん怠感が増し、集中力も低下していると言う医療従事者がいます。

いずれにせよ、これらの後遺症とされている症状には、あくまで対処療法しかされていません。疲労感・けん怠感では安静療養になり、せき・たんにはカルボシステインやアンブロキソールなどの去痰薬の処方、集中力低下には何も対処出来ていません。

そこでです。

今年、プラズマパルサーの上位機種「AIAS(アイアス)」が国際特許を摂ることが出来ました。その特許内容は、AIASが私たち人間のエネルギー通貨であるATP(アデノシン三リン酸)を増量する装置であるというものです。

もう、プラズマ療法を受けていらっしゃる方は実感されているかと思いますが、疲れがとれますね。そして、やる気が出て体が動くとおっしゃる方もいます。

それこそ、私たちのエネルギーが増えたことの結果ですね。疲労感・けん怠感の改善です。

また、プラズマ療法の多彩な働きを期待して、多くの医師達もがん以外のさまざまな症例に使用しています。呼吸器内科の先生方は、既に数百例のコロナ陽性者にプラズマウォーターを飲ませて、平均4日で後遺症なく陰性にさせていると報告されています。安心・安全・安価な本物技術です。

アスリートは、疲労回復や集中力アップ、パフォーマンス向上にプラズマウォーターを活用しています。

健康サポートとしても、体の内からの素晴らしい整体になります。

ぜひ、コロナ感染予防から後遺症のサポートにプラズマ療法を積極的に利用して行きましょう。

 

(参)プラズマ療法研究会

 

治験中のワクちゃん接種者から「何か」が排出されている!

今年に入り4半期にすでに数万人の超過死亡が確認されました。その原因は、治験中のワクちゃんとしか考えられないと認識されています。

それだけで大問題ですが、さらにお国はワクちゃんメーカーの工場を日本に作って買取り、小さなお子さんにも打たせようとし始めています。

さて、今回は治験中のワクちゃん接種者から「何か」が排出(shed)されているのではないかという問題についてまとめてみました。

これは、ワクちゃん接種者と接すると、未接種者の身体に様々な悪影響を及ぼすことがあり、ワクちゃん接種直後から、しばらくの間、接種した人の体から「何か」が排出されているのではないかという問題です。

これは、シェディング(伝播)と呼ばれる現象で、暴露とも呼ばれていて、接種者の呼気や汗腺から放出された何らかの毒素を吸い込むことで、未接種者にも影響が及びます。

もともとワクちゃんには得体の知れない様々な物質が混入されていて、有名なものとして酸化グラフェンがありますが、その他有機溶媒などがあります。そして、ワクちゃん接種により、体内で産生されたスパイク蛋白も排出されるようです。

このシェディングによる悪影響には様々な症状があり、呼吸器(咳・痰・息苦しさ・胸部圧迫感、胸部絞扼感)、循環器(動悸・心臓痛・血圧上昇)、消化器(食欲減退・胃痛・胃もたれ・吐き気・腹部膨満感・下痢・下血)、泌尿器(膀胱炎・排尿時痛・陰部の痛み・腫れ・勃起不全)、婦人科(不正出血・生理周期の乱れ・乳房の痛み)など、種々の内臓に及んでいます。加えて、発熱・悪寒・頭痛・めまい・頭重感・刺激臭・口内炎・湿疹・じんましん・筋肉痛・関節痛・神経痛などの全身症状を伴うこともあります。

 

2021年、マイアミの私立学校では、「当校ではワクちゃん接種したスタッフは採用しない」と発表しました。この学校では、生徒を守るために、ワクちゃん接種をした教員が生徒に近づくことを終日禁止しています。

統合医療クリニック徳院長の高橋徳先生は、ご自身のシェディングの経験や知人の体験、そして多くのシェディングに悩む方々の症例をご紹介されていました。

また、当サロンに来られている方もシェディングの影響を強く受けた体験をお話ししてくれました。コーヒーを入れてくれた方が接種者だと、そのコーヒーを飲むと具合が悪くなるともおっしゃっていました。その方の飼われているワンちゃんもシェディングに敏感だということです。

徳先生は「日々、患者を診察する一開業医として、シェディングは確かに存在し、シェディングに苦しむ多くの患者さんがいる」と明言しています。

このようにワクちゃん接種やこの接種によるシェディングが、私たちのありとあらゆる生活を崩壊させつつあります。

ワクちゃん接種により4カ月後にも血中にスパイク蛋白が検出されていることも確認されています。

一般的なデトックス方法としては、入浴、運動、食事になります。酸化グラフェン除去のサプリには、さまざまなものがあるようです。

とにかく、ワクちゃんを接種しない、接種者に近寄らない時間を確保することしかありません。シェディングによる体の不調には、プラズマ療法をすると楽になるとおっしゃって頂いています。ぜひ、安心してお越しください。

 

(参)シェディング(伝播)その現状と対策(高橋徳)

感染症対策に”亜鉛”もお忘れなく

なぜか、この暑い時期にも変な感染が流行っています。

暑いと、体のさまざまな機能が低下してしまいます。胃腸の機能が低下して食欲も湧きません。必然的に、免疫力が低下して、さまざまなウイルスや細菌に感染してしまいます。

今回は、以下のような症状がある場合は、ビタミン・ミネラルの不足の中で特に、亜鉛(Zn)の不足を考えてみて下さい。

・頻繁な感染、風邪、インフルエンザにかかりやすい。感染症が重症化しやすい。

・疲れやすい。食欲不振。

・視力が落ち、薄暗がりでよく見えない。

・皮膚炎、ニキビができやすい。肌荒れ。

・傷の治りが遅い。

 

亜鉛(Zn)は体内に約2g存在していて、200以上の酵素の活性化に役立っています。成長や新陳代謝の促進(DNAの合成)、味覚や嗅覚の正常化、食欲の正常化、脳の機能維持、女性ホルモンの分泌を促進されることによる女性の美しさ保持、細胞の老化やがんの抑制(抗酸化酵素)、免疫力の維持、男性器の健康保持、抗糖尿病作用、抗肥満効果、妊娠時における胎児の成長の正常化、鉛や有害金属から生体を保護(解毒作用)、ビタミンCとの協力によるコラーゲン合成、ビタミンAの代謝の促進など、生体内で数多くの働きをしています。

亜鉛は、カキ、ウナギ、肉類、ショウガ、全粒穀物、大豆、ホウレン草、トウモロコシなどに多く含まれています。

亜鉛は、精白穀類やファーストフード食、加工食品の偏食、インスタント食品の過食、清涼飲料水やアルコールの多飲、大量に汗をかくスポーツなどで不足をもたらします。現代人は容易に不足しやすい環境に置かれているので、ほとんど全ての人は、亜鉛を意識して摂って行く必要があるミネラルです。

視力低下、長期ストレス、アレルギー、聴力障害、味覚障害、栄養不良、易感染性、アルコール多飲、脆い爪、傷の治りが悪い、薬物利用者、がんなどの人は、特に亜鉛不足を考えてみましょう。

また、亜鉛は貯蔵するための仕組みがしっかりと備わっていないので、ファスティング中は亜鉛不足にならないように補給を続けることが必要です。

ちなみに、風邪などの感染症の場合には、プラズマウォーターが弱毒化するとされていて、多くの症例がありますので、ぜひお試し下さい。

子ども達にワク〇んを打たせるのはどうでしょう?

先日、地方紙の新聞広告に「お子さんやお孫さんにワク〇んを勧める前に」と題した意見広告が一面に掲載されました。

「厚労省ホームページから「未成年接種」を考える」という副題で、今までの臨床試験中のワク〇んの安全性への疑問に、今までの治験データから明確な指針をしめした素晴らしい内容でした。

本来、治験では、そのメリットとデメリットをしっかり説明して同意の上で行われる必要があります。しかし、今回のコ〇ナ禍においては、大手のマスメディアを使って恐怖を煽りつつ、メリット偏重で、中身の成分も含め安全面で問題のあるものを打たせるのが目的であるかのような流れで打ちまくっています。

そのような中で、今回の意見広告では、株式会社ゆうネットの勇気ある行動にとても感動しました。

その代表取締役堤猛さんの“決意表明”を要約してご紹介します。

 

・・・本当の目的、それは世論を変えることです。・・・実際に世論を作っているのは、政治家や経済人や知識人、著名人や報道機関の上層部等の、発信力が強く社会的影響力や指導力もある、ごくごく一部の人達です。

・・・彼らの大半は意外なことに、まだワク〇んの危険性を分かっていません。だからまず、彼らが日頃読んでいる新聞の中で「意見広告」に触れてもらい、子どもにワク〇んが必要ないことを分かってもらうのです。

・・・1紙でも多くの新聞に意見広告を掲載することが、日本の子ども達を守る最も有効な手段であると私は確信しています。・・・そして皆様もお感じの通り、この予兆はすでに見え始めています。・・・

 

こうして2022年2月8日(火)の時点で、累計1億7千万円以上の寄付が集まり、現在、地方紙では29社/49社と59%ほど掲載されました。多くの方々が、異常なコ〇ナ禍の対応と非常識なワク〇んに気づき、子ども達を守っていこうと立ち上がったのです。

それは現在、大人だけではなく、将来を担う子供たちにも安全性に問題のあるワク〇んを打ち始めたからです。

意見広告は、厚労省がホームページで伝えている事実をありのまま伝えているだけですが、未だにその「事実」を報道機関(テレビ局など)が伝えようとしない内容です。

それは、ワク〇んによって既に未成年者の接種後、重篤者387人、後遺症8人、死亡者5人出ていることです。それまで、コ〇ナ感染で死亡した健康な未成年者はただの一人もいないし、重症化もほとんどしていないにも関わらず、にです。

今までの大人の治験だけで、十分“薬害”相当です。

「思いやりワクチン」「親孝行ワクチン」「大切な人を守るために」ではないのです。

ぜひ、事実を知って、賢明な行動を選択して下さい。そして、子ども達を守って行きましょう。

 

(参)株式会社ゆうネット意見広告

本庶佑教授のノーベル賞をかけた発言

昨日、ノーベル医学生理学賞受賞者本庶佑教授がノーベル賞の取り消しをかけた発言を行いました。

それは「コロナは自然界のものではない」というもので、今更ですが、メディアを騒がせています。

この発言自体は、既に2年前のコロナ禍が始まった時に、多くの著名な科学者やノーベル医学生理学賞受賞者の大村智先生達が「新型コ〇ナウイルスはゲノム操作で人工的に造られたウイルスの可能性がある」などとおっしゃっていました。ただ、世界的な企てなので、マスコミは無視していただけでした。

今回の発言の内容を以下に記します。

 

・・・それが自然なことであれば、世界中にこのような影響を与えることはないでしょう。国によって種類によって、気温が違うからです。

もし自然現象なら、中国のような同じ気温の国しか影響を受けないはずです。その代わり、スイスのような国では、砂漠地帯と同じように広がっていくのです。自然界であれば、寒いところでは広がり、暑いところでは枯れてしまうはずです。

私は40年間、動物やウイルスの研究をしてきました。それは自然なことではありません。意図的に作られており、ウイルスは完全に人工的なものです。私は中国の武漢の研究所で4年間働きました。その研究所のスタッフはみんなよく知っている。コロナの事故の後、全部に電話したんだ。しかし、その電話機は何カ月も故障したままだし、研究所の技術者も全員死んでしまったことが分かっている。

私のこれまでの知識と調査から、「Corona19」は天然ではないと100%断言できる。コウモリからではありません。中国が作ったんです。もし私が今日言ったことが今、あるいは私の死後も嘘だとわかったら、政府は私のノーベル賞を取り消すことができるのです。・・・この事実はいつかすべての人に明らかにされるでしょう。

 

コロナ禍は世界的な企てです。明らかです。昨年には日本の医師ら450名がワク〇ン中止を要求していました。世界中で、100万人規模の反対デモもありました。また、多くの国でPCR検査中止の判決も下っています。コロナ禍のシナリオも曝露されています。

ワク〇ンには多くの有害物質・未知物質が混入されています。明らかにされているだけで、マイクロチップ、ナノボット(極小ロボット)、ハイドロゲル、磁性タンパク質、ナガレース酵素(ビタミンD合成阻害、マクロファージの免疫力阻害)、ブルートゥース反応(ワク〇ンを接種した人のロット番号が表示されるもの)、ナノ酸化グラフェン(超有毒物質)などです。

ちなみに、今の尾身ク〇ン株は普通の風邪の多くをコ〇ナに持って行って、次なる管理社会に持って行こうとするものです。

とにかく、きちんと自身で調べて、流されないようにして行きましょう。そして、プラズマ療法は接種してしまって具合が悪くなった人にはプラスに働くと信じています。ぜひ、健康管理にお越しください。

 

(参)ザ・フナイ

風邪に備えた過ごし方

冬本番の寒さで迎えた新たな年ですが、世界規模で演じているコ〇ナ劇場の第2幕においては尾身ク〇ン株なるもので不安を煽っています。

この尾身ク〇ンは変異とは大違いで、今までのACE2受容体に結合するタイプとは別もので、のどなどの粘膜に付着するタイプで、いわゆる今までの一般的な風邪なのです。

ですから、症状も軽症が多く、頭痛や咽頭痛、発熱、関節痛などの普通の風邪症状です。子どもの頃からかかっているので、免疫の記憶は確立されているので重症化はしにくいですし、3、4日もあれば治るのです。

但し、PCR検査では陽性者を非常に増やしますので、これから持って行こうとするステージにはうってつけなのでしょう。

このようなことを知って、とにかく一般的な風邪に備えれば良いのです。

まずは、生活リズムを乱さないことです。どうしても年末年始は食事もカロリーオーバーになりがちですし、炎症を起こしやすいごちそうに偏ります。睡眠のリズムも乱れ、当然、免疫力は落としてしまいます。

ビタミン、ミネラルも代謝に追いつかず、体内酵素も手一杯です。しっかり野菜や果物などからビタミンやミネラルを取ったり、サプリメントで補ってください。

また、カロリーオーバーによる消化器官の負担を考えて、食べ過ぎないようにして行きましょう。明後日には、五節句の一つ「人日の節句」で七草粥を食べる日が来ます。七草粥には、お正月の豪華な食事で疲れた胃腸を休めたり、デトックス(体内毒素の排出)を促す働きがあります。今はスーパーでも簡単に七草粥セットも売っています。デトックスの働きは低下しますが、それでも日本の伝統文化を改めて知る機会でもあります。

さらに、プチ断食やファスティングも良いでしょう。近くグループファスティングを企画していますので、ご興味がある方はご一緒にしてみませんか。

そして、空気の乾燥にも気を配って下さい。特に、肌や粘膜には潤いは大切です。しっかり保湿して行きましょう。

また、電磁波は皮膚に炎症を起こすので、当然、電磁波対策はいろんな面で大切です。小さな子どもの脳を守ることやがんなどの重い病まで、電磁波の害に気を配るのは統合医療の基本です。室内空間をイヤシロチにするヒーリングデバイスのソマヴェディックはお勧めです。伝統的な正月の縁起物の鏡餅やダルマ、干支の置物、しめ飾り、破魔矢などは味わいがありますが、科学的根拠(エビデンス)においてはソマヴェディックに軍配が上がります。上手く取り入れてみて下さいね。

これから益々社会がデジタル化、AIにより管理社会になって行きます。便利な技術ですが、忘れてはいけないのは、私たち人間は、自然の営みの中、大いなる自然、この地球で生かされているという事実です。グローバル企業が強く資本主義を押しつけて進めて行く流れで、デジタルと組み合わされると、より獰猛になって行きます。自然物である私たち人間の思考や営みとAI技術のスピードとはとてつもない時差があり、その解離で不安や恐怖、思考停止が引き起こされて行きます。本来私たちの営みの目的は、幸せになることです。その事を忘れずに、丁寧にゆっくり足元を確認しながら過ごしていく1年にして行きたいですね。

今年も、プラズマ療法を中心とした統合療法で、世の中を良くする活動を続けて行きたいと思っています。プラズマ療法を導入されたい方を引き続き募集しています。昨年も2件サポートさせて頂きました。親身にご指導させて頂いております。ぜひ、お声がけください。

各国の裁判所で判決が下る!インチキだったPCR検査取り消し!

日本では、国民を恐怖に貶めるマスゴミと、その流れで治験中のワク珍でさらに健康を害して行こうという企てが進行中です。PCR検査陽性は、はなから感染者を示すものでないにもかかわらず、エビデンスを無視して大本営発表を続けています。

ところが、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)は、コロナの検査でPCR検査を取り消しました。また、ポルトガル、オーストリア、フィンランドではいずれもPCR検査は信用できない、科学的根拠はないと判決が下りました。

世界保健機関(WHO)自体でさえ、コロ〇ウイルスの検出にPCR検査の結果だけに頼らないように専門家に警告しています。

PCR検査に頼らされている日本の感染状況の結果をみても、未だにインフルエンザの感染率に及びません。

このような中で、茶番コ〇ナの行政文書開示請求に対して、根拠を示すものがないと不開示決定、つまり、コ〇ナもワク珍もすべてはフィクションであると認めているのです。

その内容を分かりやすく述べると・・・

 

・新型コロ〇ウイルスの存在を証明する科学的根拠、論文等はない

・PCR陽性判定の無症状者が、他者に新型コ〇ナウイルスを感染させるという科学的根拠、論文等はない

・マスクの着用が新型コ〇ナウイルスの感染防止に効果があるという科学的根拠、論文等はない

・新型コ〇ナウイルスワク珍に効果があるという科学的根拠、論文等はない

・日本国は新型コ〇ナウイルスワク珍が治験も終わってなく、安全、有効性も確立していない中、国民に接種させる科学的根拠、論文等はない

 

とにかく、ウソを言い続けるマスゴミに乗らずに、危険なワク珍は打たないこと、そして、普通に過ごすことです。

但し、同調気質の強い日本人は良い人を演じ続けるために、多くの人がとりあえずとワク珍を打ってしまっています。

私は、プラズマ療法は今までの症例から、体内環境を整えるのにとても優れていると思っています。ですから、得体の知れない物質により汚染された体内浄化にもプラズマ療法は有益ではないかと思っています。架空の話に乗ってでたらめなワク珍を打ち続けるよりは、緑茶を飲んだり、プラズマ療法をしていって体調を良くして行きましょう。