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ウイルス・ワクチン

PCR検査自体の信憑性を調べると今の世界を変えられる可能性があります!

今回のコロ〇騒ぎを疑う人が世界中には大勢います。 日本では、マスコミや感染症専門家が見ようとしていない「PCR検査が本当に新型コロ〇をとらえているのか」について、私なりに理解できたのでお話しします。
結論から言いますと、「PCR検査は新型コロ〇をとらえていない」ということになります。 この9カ月ほど、いろいろと調べまして、的確に科学的に分る情報源は、徳島大学名誉教授の大橋眞先生の「PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない」ユーチューブの「PCRテスト&コロナ最重要論文、矛盾と問題点を完全解説、論破してみた(削除覚悟)」の二つです。 それらをまとめて、ご紹介させて頂きます。(乱文ですみません)   ・2020.1.1からドイツのドレステン博士がネットの噂から、まだ新型コロ〇ウイルスの実態も分かっていないのに、ウイルス検出のためのPCRテストを開発し始め、1.21に発表。同日、WHOはこのドレステン博士のPCRテストを確認もせずに、世界のスタンダードテストとして使うように世界各国に推奨した。 ・今回のパンデミックの前に、この「パンデミック」の定義が改訂されていて、それまでは、世界的規模での病気発生、重症者数・死亡者数が増大となった場合に適用されていたが、それが突然、重症者数・死亡者数増大と関係なく「世界的規模での病気発生」だけで「パンデミック」と言えるようになった。世界中で、未だにこのウイルスは分離されておらず、つまり、存在が確認されていないこと。新型コロ〇ウイルスは、病原性ウイルスを証明する“コッホの4原則”を一つも満たしていないこと。 ・中国武漢で確認されたとされているウイルスは、たった一人の対象者から、分離と純化を行うことなく取り出したたった21塩基と25塩基のRNAの断片から操作して、3万塩基に伸ばして遺伝子配列を作り上げた、いわば、パソコン上でシュミレーションして作り上げたもので、これが遺伝子バンクに登録されて世界中で検査や研究に使われている。「新型コロ〇だとされるRNAは、健康な人体から見つからない」ことの基本的なチェックがされていない。「新型コロ〇だとされるRNAが、2019年以前に存在していた遺伝物質から検出されない」ことの基本的な調査がされていない。 ・これが新型コロ〇であると判断するためのRNAの断片情報の信頼性がPCR頼みであるが、本来、PCRテストはそれだけを検出しているのか分からないし、信頼してはいけない。 ・PCRを発明して令和元年に亡くなったキャリー・マリス博士(ノーベル賞受賞者)は、「PCR検査を感染症診断に使ってはいけない」と繰り返し言っていた。 ・PCR検査の信頼性は精度が90%であると世界最大規模の研究で証明されたと発表もありましたが、仮に100%としても、それは、新型コロ〇ウイルスの遺伝子とされているもののほんの一部が100%一致しているということであり、それが、本当に新型コロ〇かどうかは判断できません。例えるなら、設計図のほんの一部を見せられて、建物全体を当てられるかと同じことです。 ・また、今回のように急拡大するような感染症であるならば、それだけ遺伝子コピーも早く、同時に変異も速いので、あっという間にPCR検査は無効になり、使えなくなります。未だに、PCR検査で陽性とされているのは、感染性の強いウイルスをとらえているのではないし、とらえられないので、一体何をとらえて陽性にしているのかという問題があります。PCR検査には、本来は正確にとらえられる『有効期限』があり、設定されているのですが、今回の新型コロ〇ウイルスのPCR検出キットには、有効期限がない不思議があります。   以上のように、科学的に考えていくと、「PCR検査陽性=新型コロ〇感染でない」ことが明確になります。 はっきりと事実と言えるのは、徳島大学名誉教授の大橋眞先生がおっしゃっていますが、「事実は新型コロ〇ウイルスが世界に広まったのではなく、PCR検査キットが世界中に広まったということだけ」なのです。 その上で、大橋眞先生は、新型コロ〇終息宣言に向けて、「PCR検査が止まれば、コロナは終わる」と明確に世界を救う回答を述べています。そして、「変異の多いRNAウイルスには、ワクチンも生体防御の目的には使えない可能性が高い」と。ワクチンも慎重に考えて行くべきでしょうね。 コロ〇の茶番を知っているトップが、人払いした銀座で楽しく会食できるのも納得できますね。   (参)「PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない」、「PCRテスト&コロナ最重要論文・矛盾と問題点を完全解説、論破してみた(ユーチューブ)」

プラズマウォーターが新型コロナウイルスPCR検査陽性患者を陰性にした報告

今回、日本プラズマ療法研究会の研修内容「新型コロナウイルスと抗体機能」での話題をご紹介します。
2020年3月、ハーバード大学教授がマサチューセッツ州総合病院にて、プラズマウォーターも入っているNO(一酸化窒素)を用いて、新型コロナウイルスですでに症状が進行していて呼吸困難に陥っている患者に対して重症化を防ぐための臨床実験を実施しています。 これは、アメリカ食品医薬局(FDA)が、新型コロナウイルス感染症治療にNO吸入装置を承認が出ているためです。 これは、2020年1月に田丸先生がプラズマにかかっていれば、理論上、免疫の暴走であるサイトカインストームを防ぎ、重症化を防ぐことが出来ると述べていて、実際、プラズマウォーターでの症例があります。 それによると、今年4月に横浜の呼吸器内科の先生が、新型コロナウイルスPCR陽性患者21人に対して、プラズマウォーターを1日1ℓ摂取させて、およそ4日(平均)で全員PCR検査が陰性になりました。 以前、5年程前に泌尿器科の先生が尖圭コンジローマの悪性ウイルスを無害化したという症例報告もあります。   ですから、今のwithコロナの不自然で過度なコロナ対策よりは、普段通りの生活を送りながら対処できるwithプラズマの生活で安心して気楽に生活したいですね。

ウイルスがいないのに、なぜワクチンが出来るのか。本当に安全なのでしょうか。

今回の新型コロナウイルスに対して開発されているのは、遺伝子ワクチンです。 これは、ウイルスのDNA(またはRNA)という“遺伝情報”を合成して、注射するものです。 ではなぜ、コロナウイルスのワクチンが従来型で開発されないのでしょうか。 ちなみに、従来型とは、必ず感染源ウイルスを原料に用いて鶏卵などでウイルスを増殖させ、その後、弱毒化させたり増殖できなくしたりして感染力を弱めたものです。 新型コロナウイルスのワクチンが従来型で開発できない理由は、「これが“COVID-19”ウイルスだ」と、提出できる研究者は一人もいないからです。 以前お伝えしたPCR検査も一つの原因なので復習します。それは、PCR検査の不確実性にあります。
PCR検査とは、ウイルス遺伝子のわずかな断片を増幅して観察しているにすぎません。遺伝子の一部のカケラで、同じカケラを持つウイルスは、COVID―19以外にも数多く存在します。ですから、発明者キャリー・マリス博士も(1993年ノーベル化学賞受賞)「PCR検査は感染症の診断や治療に用いてはいけない。」と繰り返し注意・警告してきました。当然、新型コロナウイルスの偽陽性率は80%もあり、あてにならないものなのです。ですから、現在日本で発表されている感染者数は間違いで、例えば200名感染者が出たと発表されても、本当に新型コロナウイルスの感染者は10数名~30数名くらいでしょう。   とりあえず、唯一遺伝子バンクにゲノム(遺伝子配列)登録してあるのは、中国武漢で発生した時に、研究者が患者から採取し、科学雑誌「ネイチャー」に論文掲載された一例だけです。 これだけパンデミックが世界中に拡大しているとされているのに、COVID-19抽出の成功報告は他にはないのです。 だから、ウイルスを健康な人に感染させることも不可能、発症を確認することも不可能で、コッホの4原則を満たしていないのです。 肝心の病原ウイルスが存在しないので、従来型でワクチンを作ることができない。そこでとられた苦肉の策が、新型コロナウイルスの遺伝子情報を合成するという裏技で遺伝子ワクチンという形で作成しようというものなのです。 高橋徳博士(元ウィスコンシン医科大学教授)は、科学的に絶対不可能だと述べておられます。 しかも、遺伝子を入れたら未知の物質が出来たり、どのような反応をもたらすかも分かっていません。 現在200種類近くのワクチン開発が進行していますが、安部内閣が国会審議すらせずに独断契約したトップ4全てが従来型でない危険な遺伝子ワクチンです。 そして、不安になって思考力が無いうちに早く打たせようと、動物実験などの安全性の確認を飛ばしています。 このようなワクチンを、安易に体に入れるのはどうなんでしょうか。   (参)コロナ・ワクチンの罠(船瀬俊介)

おかしなコロナ報道にいつまでも振り回されないでいましょう

新型コロナウイルスの広がりから、違和感を覚え、調べると次から次へと真実がわかってきます。それを、2月からブログ「ウイルス・ワクチン」等でお伝えしてきました。 今回も情報源の一つ「ザ・フナイ2020年12月号」古歩道ベンジャミン氏の記事に面白い情報が掲載されていたのでご紹介します。
アメリカの感染症対策を担うCDC(米国疾病管理予防センター)自体が「パンデミックはインチキだ」と認めている。先日CDCが公表した最新のレポートを見ると、新型コロナウイルスの死亡率が94%もかさ増しされていた。CDCは更新したデータで「6%のみが完全に新型コロナウイルスによる死亡で、残り94%の死因は新型コロナウイルスの他に抱えていた深刻な健康上の問題だった」とデータ上で公にしたのだ。」 「日本の場合は義務ではないが、政府やマスコミによりマスク着用が執拗に推奨されている状況だ。しかし最近、特に欧米では様々な調査から「マスク着用が逆に不衛生かつ危険な状況を作り出している」との指摘が多く噴出している。」「例えば、イングランド王立外科医師会の年次報告書に掲載された1981年のレポートによると、マスクを着用した場合と着用しなかった場合を比較すると、手術の際にマスクを着用した方が倍以上の確率で感染症を起こしたという。」 「実際、アメリカのマスク着用が義務化されている州では、新型コロナウイルス感染症の死亡率が、義務化されていない州に比べて軒並み高い。また、中国においてはマスク着用により運動中の学生数人が死亡し、現在マスクをめぐって論争が巻き起こっている。」 科学的なエビデンスを無視したマスクの着用は、きちんと考えてするようにしていきたいですね。 このままでは、効かない得体の知れないワクチンを打たされてしまう流れに乗せられるでしょう。 とにかく、自分でよく調べて普通に戻して行きませんか。

子宮頸がんワクチンは”がん”ワクチンではなかった?

子宮頸がんワクチンの接種で、子宮頸がんの発生を防止できたとする報告は一切存在しません。ましてや、子宮頸がんによる死亡を防げたという報告もありません。 実は、諸外国では子宮頸がんワクチンと呼ばずに、「HPVワクチン」と呼んでいるのです。
産婦人科医を始めとする専門医らは「ワクチンは子宮頸がんの原因となるウイルスへの感染を予防できる」として、接種を呼びかけています。 ところが、ワクチン接種を受けた女性たちから全身の痛みなどの重篤な副作用が訴えられています。 果たして、国や専門医らの言うことは信用できるのでしょうか。子宮頸がんワクチンにはどんな危険性があるのでしょうか。   結論から言いますと、子宮頸がんワクチンは安全性も有効性も証明されていません。 中一年生頃からとされている定期接種についても、科学的な合理性や根拠はありません。 では、この子宮頸がんワクチンの仕組みをご説明します。
子宮頸がんワクチンの元になっているには、子宮頸がんの原因とされているHPV(ヒトパピローマウイルス)の、いわば「死骸」です。なぜ死骸の形にしておくかと言うと、生きているHPVをそのまま打ってしまうと、打たれた人が本当にHPVに感染してしまうからです。 ところが、死骸のままでは、免疫細胞の数も増やしませんし、抗体も作り出しにくいのです。そこで、「アジュバント」という添加物を加えることで、免疫細胞が活発に働き出すようにしているのです。ちなみに、アジュバントとは主剤に対する「補助剤」のことで、「免疫増強剤」とも呼ばれています。 そして、アジュバントに使われているのは、水銀、アルミニウム、ホルマリン、チメサロールなど、人体にとって有害な物質です。つまり、死骸ワクチンは、アジュバントに強力な「毒」を使うことによって、免疫細胞に病原を認識させて働き出させるという、危険なメカニズムを持ったワクチンなのです。 しかも、子宮頸がんワクチンには、他の死骸ワクチンとは比べものにならないほど、大量のアジュバントが加えられています。 それは、HPV(ヒトパピローマウイルス)が、頸部の上皮細胞に取りついたらワクチンとしては失敗なので、子宮頸がんワクチンは子宮頸部に抗体を並べて、いわば抗体でバリケードを作るようにして防御することを狙っています。 しかし、そのためには、平時から大量の抗体が作られていないといけません。それで、免疫細胞を大いに刺激し、働かせようとして、これまでの死骸ワクチンとは比べものにならないほど大量のアジュバントが加えられているのです。
さて、次にワクチンの副作用、害反応のメカニズムをお伝えします。 そのメカニズムには複数のものがあります。 第一は、毒の直接作用です。通常のワクチンでも、注射部位に痛みが出るのは直接作用のせいでしょう。ところが、子宮頸がんワクチンでは、アジュバントの多さでしょうか、あまりの痛さに、失神する子が相次ぎました。 第二のメカニズムは「自己免疫反応」です。自身の体を作っている物質に、免疫細胞が攻撃をしかける現象です。本来、免疫細胞は病原体を攻撃するだけで、自己の組織・細胞に対しては攻撃をしかけません。しかし、多数ある免疫細胞の中には、体を作る成分に対して攻撃をしかける能力を持つ細胞が少数混ざっていて、そういう免疫細胞がアジュバントによって活性化されてしまうのでしょう。子宮頸がんワクチンの接種後、歩くこともままならない車椅子生活になってしまったようなケースは、脳神経細胞に対する自己免疫反応によるものでしょう。 また、専門家の間では常識的な話とのことですが、死骸ワクチンを注射した部位に、将来、がんが生じてくる可能性があるのです。使われているアジュバントが同じ犬猫では、しばしば報告されている現象です。   近藤医師も、天然痘が撲滅された今、打った方が良いワクチンはひとつもない、とおっしゃっています。また、感染症の専門家でも同様に述べています。 WHOが、過去10年間さまざまなワクチンに、アジュバントに不妊成分を入れていたことを発表しています。
さて、冒頭でもお伝えしたように、子宮頸がんワクチンの接種で、子宮頸がんの発生を防止できたとする報告は一切存在しません。ましてや、子宮頸がんによる死亡を防げたという報告もありません。そして、子宮頸がんワクチンを“がん”ワクチンと呼んでいるのは日本だけです。子宮頸がんの発生につながる可能性があるHPVの感染予防効果が、数年の間認められる程度なので、「子宮頸がんが防げたらいいなワクチン」というのが実際のところです。そして、さまざまな副作用を考えると、可愛い我が子にこのワクチンを勧められますか?   (参)僕はあなたを「がん治療」で死なせるわけにはいかない!

新型コロナウイルスワクチンをよく考えてみましょう

新型コロナウイルスのワクチンの開発が世界中で急がれています。 そんな中で、日本にお金があると勘違いしているのかは別として、日本以上に重症化している国を差し置いて、ワクチン開発中の大手製薬メーカーのファイザーやアストラゼネカのワクチンの予約を大量に取り付けています。 しかし、本当に効くワクチンが短期間で開発出来るのでしょうか。
もう、何年も風邪のウイルスのワクチンは出来ていません。インフルエンザも風邪の一つとしても、未だに変異の多いインフルエンに効くワクチンは出来ていません。 本当のワクチンとは、ワクチン接種によって何年か、もしくは何十年も免疫を獲得して対処できるものです。 ところが、今のインフルエンザワクチンは3カ月程で効果が切れてしまい、ワクチンと呼べるものではありません。海外ではエビデンスもないので、当然ワクチンとして使用していません。さらに、ワクチン接種による死亡者の方がインフルエンザの死亡者を上回ることがあり、植物人間等の有害作用も含めて考えると、インフルエンザワクチンは公費で接種すべきではないでしょう。 もどりますが、今回の新型コロナウイルスはインフルエンザワクチンの15倍の長さで作られているので(多くの科学者が人工ウイルスと述べています)、変異は単純に15倍なので、それだけでワクチンが作れるとは考えられません。 もし「ワクチンが出来ました。皆さんこのワクチンを打って安心しましょう。」と、接種を強制するようなときには、慌てて打たないで下さい。以前、似たワクチンで薬疹が起きたか、具合が悪くなったとかでごまかして打たない方が正解でしょう。 以前、第2の薬害になると分かっていながら、公費にして強制した子宮頸部ガンワクチンがありました。当時も海外では、ワクチンの薬害が問題になっているばかりか、ワクチンそのものがワクチンの体を取っていないものでした。(今もそうですし、説明は省かせて頂きます) 以前のブログでも説明しましたが、自然に治る病気に薬やワクチンを使うべきではありません。人は病気になるのは自然なことです。 今回の新型コロナウイルスは、確かに変な悪化をたどると怖い面はあります。 ですが、重症化しないように予防すれば、もしくは感染しないように免疫を高めておけば良いのです。それ以上は、受け入れても良いのではないでしょうか。 そのための手立ては、今までお伝えしたように、チョコラBBブラスの倍量飲みやいざとなったらサイトカインストームを起こさないようにプラズマウォーターを摂取することです。 また、インフルエンザと同様に、漢方薬の麻黄湯などでも良いことが推測されます。 そして、怖がり過ぎないで下さい。PCR検査は、新型コロナウイルス以外の普通の風邪のコロナウイルスも陽性にしてしまいます。 無駄なPCR検査で不都合な状況を作らないで下さいね。 この暑い中、戸外でマスクは必要ないと思います。縛られないで下さい。とにかく、しっかり予防して、後は普通に生活しませんか。

新型コロナウイルスPCR検査を安易に受けない方が良い理由

政府・マスコミによる過剰な報道により、ますます“コロナ怖い病”が拡大しています。 新型コロナウイルスPCR検査の正しい情報を伝えないまま恐怖を煽っているので、今回はそのPCR検査についてお伝えしたいと思います。 まず、医療法人社団悠翔会佐々木淳先生の「本当にPCR検査は必要か?」(2020.5.12)をご紹介させて頂きます。   ・・・PCR検査が陽性になったとしても、実際に新型コロナに感染している確率はわずか6.5、つまり15人中14人は、検査結果が陽性であっても、新型コロナではない、ということになります。 逆に、新型コロナに感染しているのに検査結果が陰性になる人が30%もいます。 ・・・新型コロナに感染しているにも関わらず、検査結果が陰性に出た30%の人たちは、きっと安心して行動制限を緩め、結果として感染を拡大させてしまいます。 ・・・つまり対象を選別しない広範なPCR検査は現段階では「百害あって一利なし」。 ・・・一般市民の有病率は大きく見積もって0.1%。しかし、医師が必要と判断するケースにおいては、当然、有病率は0.1%よりも高くなります。例えば東京では、医師の判断に基づいてPCR検査を実施されていますが、その陽性率は7.5%。PCR検査の感度(※1)が70%ですから、実際には約10%。つまり医師が必要と判断した集団は、一般市民の約100倍もの有病率になる、ということです。 ・・・一般市民を対象に無作為に検査をすれば、9割以上が感染者と誤診されてしまう。しかし、医師が選別してから検査を実施すれば、陽性者の88.6%が感染者。つまり、非感染者を、感染者として誤診することはあまり起こらない。これを、「陽性的中率」といいます。陽性的中率は検査前確率(つまり有病率)が高ければ高いほど、高くなるのです。ドライブスルーでやみくもに検査するよりも、まずは医師に相談してから、と言われるのは、こういうちゃんとした科学的な理由があるのです。 ※1「感度」:病気の人を正しく病気であると診断できる確率をいう。ちなみに、病気でない人を正しく病気でないと診断できる確率を「特異度」という。   さて、先程の陽性率が6.5%というのも驚きですが、偽陽性率を検証したデータでもなんと80%、正常の人が10人受けても8人が新型コロナ“陽性”と判定されてしまうのです 驚くのは「PCR検査」キットの注意書きに「感染症の診断、治療に用いてはいけない」と書かれているというのです。 PCR検査を発明し、その功績で1993年ノーベル化学賞を受賞したキャリー・マリス博士本人も「PCR検査を感染症の検査や診断に用いてはならない」と警告していました。なぜか、マリス博士は2019年8月自宅で謎の死を遂げています。 アメリカではインフルエンザや肺炎で死んでも“コロナ死”に計上されていて、同様に世界中で“コロナ死”の水増しがされています。 それでも新型コロナの致死率はおよそ0.1%です。新型コロナウイルスは、普通のインフルエンザと変わらない。 なら、なぜ世界はこれまでに、インフルエンザで国境封鎖、ロックダウン、外出禁止、商店閉鎖、対人距離(ソーシャル・ディスタンス)、マスク強制など、行ってきたのでしょうか。 満員電車に口をふさぐ一方で、飲食店をいじめたりと、経済的な制約、ロックダウンでさらに死者が激増するばかりです。   ともかく、PCR検査は医師の判断にまかせ、安易にPCR検査を受けるべきではありませんね。しかも、実費だと4万円ほどします。それでしたら、チョコラBBプラスで予防した方が安心・安価ですね。サイトカインストーム予防にプラズマウォーターもお勧めです。 そして、エビデンスのない過剰なマスク着用や消毒等はひかえ、普通に過ごしませんか。 見えない束縛を自他でし合い、コロナ怖い怖いのwithコロナの世の中を続けたいですか?  

新型コロナウイルスは重症化しなければただの風邪です。

先日発売されました田丸滋/坂の上零両氏の第2弾「プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!」の中で、新型コロナウイルスについての安心できる情報を得ました。 それは、『新型コロナウイルスも重症化しなければただの風邪』だということです。

もともと、コロナウイルスは風邪のウイルスの一種であり、いつでも罹ります。ですが、新型コロナウイルスは重症化しやすいことが恐ろしいわけです。 その新型コロナウイルスの重症化というのは、白血球が外敵を駆除するために出すサイトカインという生理活性タンパク質が過剰に出過ぎて、自分自身の組織を壊してしまう“サイトカインストーム”という状態のことです。私たちの免疫が過剰に反応してしまった状態です。 それを起こさないためには、プラズマ療法が有用だということです。 プラズマ療法により、免疫を正常範囲に戻すことが出来、サイトカインストームの予防が期待出来るのです。 特に、プラスとマイナスの荷電がフィフティー・フィフティーにプラズマ状態で溶かし込んであるプラズマウォーターに免疫を正常範囲に戻す働きがあり、重症化の予防が期待出来ます。 1日150cc程、1日2~3回に分けてお飲みください。   (参)プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!

新型コロナウイルスにワクチンは効くのでしょうか?

新型コロナウイルスは、風邪のウイルス200種類以上あるウイルスのたった1種類が突然変異を起こしたものです。(しかし、エイズやSARSと同様に人工ウイルスの有力な説があります) これから、インフルエンザと似たような風邪の一種として、考えてみます。
インフルエンザの感染者は、アメリカでは年間8万人以上がなくなっていて、日本では年間1000万人前後の感染者がいて、年間1000人前後なくなっています。 その中で、インフルエンザワクチンが日本では盛んに接種されていますが、実は、インフルエンザワクチンは効かないことが分かっていて、世界中で無視されています。また、インフルエンザワクチンが重症化を防ぐ証拠もありません。 そして、インフルエンザに効くとされて処方されているタミフルに至っては、もうすでに耐性菌が出来て効かないとされていてWHOですら相手にしていません。しかも、インフルエンザ罹患後の死亡者(約1000人前後/年間)より、インフルエンザワクチン接種後の死亡者の方が多いのです。 ですから、元国立衛生院感染室長の母里啓子はじめ、心得ある医師等が、いらないワクチンとして、肺炎球菌、子宮頸がんワクチンと共に、インフルエンザワクチンをあげているのです。 余談ですが、今、日本で推奨されているワクチンもほとんど似た状況で、ジフテリアなどすでに発症する人がいなくなっているものや、感染しても亡くなる人がいない日本脳炎にもワクチンが打たれ、それにより未だに多くの被害者を生み出しているのです。 小児に多い川崎病に至ってもワクチンとの関係があるとも言われています。
ワクチンは、その病原体が純粋な形で手に入らないと造れません。しかも、それを造っている間にウイルスは変異・変身してしまうのですから、いたちごっこです。このような事情から、インフルエンザワクチンやエイズワクチンができないのです。 仮にワクチンを造ったとしても、ウイルスによる感染症はいくら予防接種をしたところで絶滅させることは不可能です。ウイルスはあらゆる生物を構成している基本的な成分である「遺伝子」そのものです。さまざまな生物の体内に入り込んで、その生物の遺伝子に入り混じり、変異して別のウイルスになります。しかも、生物とされてはいませんが、人間等の高等動物を頂点とすると、底辺に位置する細菌のその下に位置する存在なので、数や種類は膨大な数量です。これらを抑え込めると思うのは、神に逆らうようなものでしょう。 しかも、私たち人間には、私たちの身体を構成する細胞約37兆個以上の細菌やミトコンドリアなどのオルガネラがすでに共生しています。そして、ウイルスは私たちのDNAやミトコンドリアなどのDNAにも入り込んでいるのです。 これだけ、人体や自然界への理解が進んできていますので、もっと宇宙・自然界に生かされているということに謙虚になって行くべきではないでしょうか。 あちこち、消毒・殺菌もどうでしょうか。 ちなみに、インフルエンザには、手洗い・うがい・マスクは効果がありません。そして、ウイルス感染には、必ず不顕性感染者が一定存在しますので、知らずに感染している元気な人(不顕性感染者)が拡げかねないので、その事を考えると、不必要に病院やクリニックへ行く方が危険になります。
人間は、死ぬときには死にます。 人は、病気になるのは自然なことです。そして、自然に治る病気に薬は使ってはいけません。さらに、予防接種の副作用・害作用で苦しむのは不条理です。 予防接種の害作用で、今でも多くの子供たちが亡くなり、廃人になっています。予防接種が子供を殺しているのです。 予防接種のことは、また別の機会にお話ししますが、知っておいて下さい。 予防接種を受けると、一時的に免疫力が70%ダウンするといわれています。それは、感染経路を無視して、いきなり体内に重金属や防腐剤、抗生物質等も含めた得体の知れない毒物エキスを入れるからに他なりません。ちなみに、普通の病気に罹っても6~7%のダウンです。しかも、それによりしっかりと本当の免疫を獲得できるのです。 以上から、もし仮に新型コロナウイルスのワクチンが出来たと言ってきても、とても変異が盛んなこともあり、全く効かないインフルエンザワクチンより効くとは思えないでしょう。 そして、そのときには、効かないワクチンを打たせようとする隠された意図を想像してください。
実は、今回の新型コロナウイルスの感染が始まる2カ月程の前、2019年10月に130人の代表が集まり、ビルゲイツ財団とジョンズ・ホプキンス大学主催行事のEVENT201が開催されました。 内容は、伝染病がどのように世界に広がり、またどのような結果をもたらすかについてシュミレーションされました。そのシュミレーションされた病気は、コウモリからブタを介して感染するコロナウイルスでした。肺炎と同じような症状で、発症6カ月後に全世界中に拡散され、そのシナリオによると18カ月後には約6500万人が死亡するというものでした。 主催者のビルゲイツは、アフリカの人たちに子宮頸がんワクチン強要していたり、以前からパンデミックが広がることを言っていて、世界中の人口が増えると世界が良くなることはないとして、適切な人口は約5億人だと大っぴらに言っていた人物です。 現在、このような流れで、スペインでは、自宅隔離を破ったら約8千万円の罰金を課すことが決められました。また、イタリアでは、女性が隔離中にショッピングをしたと摘発され、12年の懲役刑に処せられました。 急な統制で、しっかり考える時間がないので、言うなりになっているようです。 日本も、この流れでは、制御に従わない人々には、社会の安全を阻害する者として、不合理に非難され、最後には容赦ない刑が宣告されるようになるかも知れませんね。 危険がやって来たとき人々がとる行動パターンは以下の通りです。 ①ビクビクし怯え、不安になる ②感染者を憎悪しはじめる ③損失や害が出たら、スケープゴートを探す(魔女狩りに向かう) ぜひ、このような流れを理解して、冷静に対処して行きましょう。   (参)まちがいだらけの予防接種、もうワクチンはやめなさい、ワクチン副作用の恐怖、コロナ・経済恐慌・統制社会(YouTubeソン・ケムン)

O-リングテストと新型コロナウイルスについて

O-リングテスト(正式名称Bi-Digital O-Ring Test、略称BDORT)は、手の指に力による代替医療の診断法である。ニューヨーク在住の大村恵昭(1934- )が発明し、1993年に米国特許5188107を取っています。
もともとこれはアプライドキネシオロジー(筋肉の強度を触診することで病気を診断し、治療法を選択できると主張する代替医療の診断手法です)の応用で、指で作った輪が開きやすいかどうかで病気の有無をはじめ、薬の有効性や浸透点、商品の相性などを調べられる検査法になります。筋電図や心電図を測るように、訓練により微細な異常を感知できるのです。 主に、体の異常があったり、体に合わないものであったりすると指に力が弱まりO-リングが開くとされます。 では、なぜ、手の指のO-リングに、体内の異常が敏感に反映されるのか? 人間や動物は、神経系や免疫系などのネットワークを通じて体内の情報を克明に収集していますが、脳はその情報を素早く処理して、判断し、体の各部に指令を出しています。 そして、手の指は、大脳皮質の感覚領と運動領の出店のような存在で、脳の判断を精密に具現化できる部位なのです。 精巧なシステムでもある人体の中でも、脳の働きと直結しているのが手の指であり、それを「全身の計器」として利用するのがO-リングテストです。 このO-リングテストの結果は、従来の西洋医学的、東洋医学的検査法で確認できるとしており、科学的裏付けを重ねた診断精度の高いものであることが謳われています。 実際、多くの医師、歯科医師、その他代替療法の施術家が、これを使って治療や施術に当たっています。 また、この理論に似た手法に、入江式FT(フィンガーテスト)、気診等があり、多くの医師達が臨床で応用しています。 このような東洋医学でいう“気”や生命エネルギーは、日本ではすでに、漢方薬や鍼灸を行う治療では“ある”、“ない”というようなレベルの低い考え方ではなく、実際に利用されて保険治療に組み込まれています。また、ヨーロッパやロシアにおいては、このような見えない気やエネルギー、波動といったものを測定する器械が医療機器として認められていて、臨床に使用されています。 戻りますが、現在、熟練した医師たちがガン治療に特化した「がん活性消滅療法」にて、体の異常を精妙なレベルで検知できるO-リングテストで、がんの部位、大きさ、転移の状況等を詳しく調べて治療されています。 プラズマ療法では、がんの部位、大きさ、転移の状況等が全く分からないので、西洋医学の診断を見ながらのサポートが主になっていますが、実は、がん活性消滅療法との相性も良く、これを行うクリニックとの連携でサポートすると、安心、安全、安価にがん患者さんに向き合うことが出来ます。 ちなみに、がん活性消滅療法で行う“マイクロ波照射”が、ベイラー医科大学の実験で、正常細胞には一切害がなく、がん細胞だけをアポトーシスさせることが確認されています。 プラズマ照射が、すでに名古屋大学や東北大学で同様の効果を確認されているので、上手くがん活性消滅療法を行うクリニックの医師達と連携されると良いと思います。 実際、当サロンでは、県内にはがん活性消滅療法を行うクリニックがないのですが、希望される患者さんには近くのクリニックをご紹介させて頂いて、サポートさせて頂いています。 また、今回の新型コロナウイルスに対しても、がん活性消滅療法を行う先生方では対処法が確認取れていて、それがチョコラBBプラスを倍量、朝夕2錠ずつ飲むというものです。(ブログR2.2.23参照)確かに、チョコラBBプラスの成分であるビタミンB群には、抗菌、抗ウイルス作用もあり、免疫を高める働きがあるので、納得ですね。 感染しているか、どうか不安になってPCR検査に走るよりは、安価で簡単に予防できそうですね。また、副作用のあるアビガンより、安価で安心して使うことが出来ます。 変異しやすいために、効果が期待出来そうもないワクチンで、刻印されるのもご勘弁願いたいので、早くコロナにとらわれないようになって欲しいですね。   (参)バイデジタルO-リングテスト、「がん活性消滅療法」という選択