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プラズマ療法を受けると

認知症予防にプラズマ療法を活用しよう!

先月の「統合医療でがんに克つ」(4月号)の中で、佐賀県で統合医療を実践している矢山利彦先生が、プラズマ療法による認知症患者への改善例をご紹介されていました。

当サロンでも健康維持で通われる80前後の高齢者等は、夜間尿が減ったり、睡眠の質が良くなったり、疲れが取れたり、やる気が湧き体が動くようになったりと、認知症の予防になっているのかなと思っています。


さて、主な認知症はアルツハイマー型認知症で、その原因としてアミロイド-βというタンパク質の蓄積とされています。

そして、アミロイド-βが生成される原因は脳の血管の血流の悪さにあると分かってきました。

その中で、先日「ゲンキの時間」で、東北大学病院で行われている認知症の最新という研究を紹介されていました。

それは、超音波を用いた物理治療です。ヘッドホンのような装置の素子を左右のこめかみに密着させて、特殊な超音波を交互に脳に照射するというものです。

血管に超音波を照射し、血管内皮細胞を刺激することで、血流を改善してくれる一酸化窒素(NO)の発生を促し、結果アミロイド-βの生成を抑えることにつながるとされているのです。

そして、マウスの実験では、超音波治療によりアミロイド-βの蓄積が抑えられる結果が得られました。

その結果から、超音波治療がアルツハイマー型認知症の進行を抑える効果が認められ、現在軽度アルツハイマー型認知症の人への治験が行われています。実用化まで5年以内を目標にしているとのことでした。将来的には、溜まってしまったアミロイド-β自体も減少させることを期待しているとのことでした。

これは、現代アルツハイマー型認知症の薬が治療でなく、あくまで進行を抑えるのを期待しただけのものなので、この超音波治療が認知症の根治になる治療法として期待しているのです。

認知症の原因物質を増やさず減らしていく新しい治療法として、紹介されていました。


さて、プラズマ療法は入れるカテゴリーがないので医療機器になれないとされていますが、今回のことでさらに納得しました。

本来、がんをアポトーシスする目的で作られているプラズマ療法では、NOを補給して抗酸化を発揮したり、血管拡張により血流を良くします。NOはすぐには血管拡張に働き、継続的にNOが増えると血管の数も増えます。

当然、番組での内容の通り、認知症予防になるわけです。そして、さまざまな臨床例を重ねています。

これからも多くの研究者が、さまざまな疾患の根本治療のヒントを与えてくれます。その度に、プラズマ療法のすばらしさを再確認させてくれるでしょう。

本物技術は、安全で万能の性質を持ちますが、カテゴリーでくくれないプラズマ療法は枠をはみ出して、さまざまな疾患をサポートできると確信しています。

ぜひ、プラズマ療法で健康維持に利用して行って欲しいと思います。

『統合医療でがんに克つ』4月号でプラズマ療法が特集されました。

『統合医療でがんに克つ』4月号でプラズマ療法が特集されました。

開発者の田丸先生のお話しや統合医療、気功でお世話になったことのある九州佐賀のY.H.C.矢山クリニック院長矢山利彦先生、プラズマ療法研究会を立ち上げくださった品川荏原ライフケアクリニック院長黒川胤臣先生、そして研究会発表されている高橋クリニック院長高橋知宏先生などの記事盛り沢山です。

その中で特にうれしかったのは、20年以上前「気の人間学」で知った気の大家の矢山利彦先生がプラズマ療法を取り入れて高評価してくれたことです。 がんのみならず、糖尿病、慢性関節リウマチ等の臨床例で改善があり、さらに体調がよくなるので「プラズマパルサーはマシーンで生命力を高めている」と述べています。 また、認知症では、長谷川式認知スケールで18点が25点に改善し頭がすっきりして俳句までつくり出した方がいると紹介されていました。 矢山先生は漢方や気、歯のかみ合わせ、波動など統合医療の実践を行う中で、波動的に原因や病態を推定して、西洋医学も漢方や鍼も使うバイオレゾナンス医学を作った方です。その先生が「ゼロ・サーチ」という波動的推定により、プラズマパルサーの効果を確認しながらさまざまな疾患にチャレンジし始めたので、今後の成果が楽しみになりました。

また、日本プラズマ療法研究会で発表されていた高橋知宏先生の「子宮頸がん」の予防の報告では、「プラズマ治療がウイルスを殺菌するので、ウイルスの感染を阻止すれば、子宮頸がんにはならないのでは」と述べています。また、「巨大子宮筋腫」の例では「プラズマ治療を行うと、がん細胞や子宮筋腫細胞が利用できるFe⁺₃がなくなってしまうので、子宮筋腫細胞はある意味窒息してしまい、その結果、子宮筋腫細胞が死滅してしまうのです」と報告されていました。 そして、高橋先生も、脊柱管狭窄症・骨盤骨折の痛み、再発性ヘルペスの抑制、子宮頸がん予防など幅広く効果を上げています。

プラズマ療法の可能性や素晴らしさを知るものとして、多くの医師達がさまざまな疾患にチャレンジして症例を積み上げていき、さらにプラズマ療法が広がっていくことにうれしく思いました。 そして、今回の「統合医療でかんに克つ」の特集で、がんの標準治療を行う医師の意識が少しでも変わっていくことを願っています。

プラズマ療法を受け取ると起こる体内現象

今回は、日本プラズマ療法研究会の講座から、プラズマ療法を受けることで起こる体内現象をご紹介します。
まず、プラズマパルサーを受けている時に起こっている体内現象は、真っ先に赤血球のルロー状態(赤血球どおしがくっついて流れの悪い状態)からバラバラになります。いわゆる、血液サラサラ状態になります。 次に、基礎体温が上昇してきます。よく体が暖かく感じるのはそのせいです。開発者田丸先生曰く、腋窩温度36.6℃になるように作ってあるとのことです。 そして、ミトコンドリアが生み出すエネルギー通貨であるATP(アデノシン三リン酸)が増加します。マックスで3倍とおっしゃっています。
プラズマ療法を続けて行きますと、血液検査の変化が起こってきます。 がんの患者さんにおいては、通常ではあり得ない変化とのことで、漏れ出る体内酵素のγ―GTPとALP(アルカリフォスファターゼ)との比率で、ALPが数倍から10倍ほどに上昇してくるとのことです。これは、細胞が死んで行くよりは、再生して行くほうが優位になって起こる変化とのことだそうです。 そして、がんのアポトーシスが進んで来ると、患部の周りに修復過程で生じる肉芽が増殖して来ます。この時に、たまたまCTなどで観察されると、プラズマ療法を知らない医師は、がんが10~20%大きくなっていると診てしまうそうです。しかし、CEATなどではがん活性の低下が観察されますから、安心できます。 その後、3~6カ月くらいで免疫を司る白血球の総数も増えてきます。特に、白血球中の好中球が倍増するそうです。 そして、さらに続けて行くと赤血球も増加してくるそうです。これは、がん細胞が酸素を嫌うのでさらなる体内環境改善を示していることになります。
他の調査では、コルチゾールの改善が見られ、免疫増強等の良い変化が観察されています。ストレスなどでコルチゾールが過剰ですと、寿命の短縮にもなりますから、うれしい変化ですね。   以上、研究会の内容の一部でしたが、あくまでがんの改善に向かった患者様の体内変化であるということで、すべてこの通りでないということはご承知おきくださいね。   (参)日本プラズマ療法研究会

プラズマウォーターが新型コロナウイルスPCR検査陽性患者を陰性にした報告

今回、日本プラズマ療法研究会の研修内容「新型コロナウイルスと抗体機能」での話題をご紹介します。
2020年3月、ハーバード大学教授がマサチューセッツ州総合病院にて、プラズマウォーターも入っているNO(一酸化窒素)を用いて、新型コロナウイルスですでに症状が進行していて呼吸困難に陥っている患者に対して重症化を防ぐための臨床実験を実施しています。 これは、アメリカ食品医薬局(FDA)が、新型コロナウイルス感染症治療にNO吸入装置を承認が出ているためです。 これは、2020年1月に田丸先生がプラズマにかかっていれば、理論上、免疫の暴走であるサイトカインストームを防ぎ、重症化を防ぐことが出来ると述べていて、実際、プラズマウォーターでの症例があります。 それによると、今年4月に横浜の呼吸器内科の先生が、新型コロナウイルスPCR陽性患者21人に対して、プラズマウォーターを1日1ℓ摂取させて、およそ4日(平均)で全員PCR検査が陰性になりました。 以前、5年程前に泌尿器科の先生が尖圭コンジローマの悪性ウイルスを無害化したという症例報告もあります。   ですから、今のwithコロナの不自然で過度なコロナ対策よりは、普段通りの生活を送りながら対処できるwithプラズマの生活で安心して気楽に生活したいですね。

プラズマ療法を受けているとこんなメリットがあるかも(その1)

プラズマ療法は、田丸滋先生が自身のがんを治すために開発したプラズマパルサーとプラズマウォーターを利用して健康サポートや美容に用いる技術です。 がんの患者様に対しては、がんをアポトーシスすることを期待して作ったプラズマパルサーとプラズマウォーターでがんの治療をサポートすることになります。
当サロンでは、特にがんの患者様には、差し支えなければお近くの癌活性消滅療法(CEAT)をされているクリニックをご紹介しています。 というのも、癌活性消滅療法をされているのは西洋医学に精通した医師が行っていて、今のCTやその他検査で検知できる大きさより遥かに小さい、ミクロのがんを見つけることが出来、大きさや転移している範囲、消滅するまでのおおよその目安などを教えてくれて、なおかつ、がんを消す(治療)することが出来るからです。 但し、現在癌活性消滅療法を行うクリニックはまだまだ少なく、数カ月の予約待ちなのと、当サロンからだと交通費も含めると若干割高になります。(それでも、治療代1万円プラス交通費だけです) ですから、併用することで、現在の病院等で行われている高額で侵襲性を伴う検査よりはるかに極め細やかにがんを知ることが出来、モチベーションも維持出来、さらにコストや治癒するまでの期間短縮に貢献できるので一緒に施術をさせて頂いているのです。 ところで、癌活性消滅療法を行うクリニックでは、癌活性をとらえる検査も行ってくれます。 知り合いのクリニックの医師がおっしゃるには、今まで検査した中で全く癌活性がなかったのは100人中2~3人くらいとのことです。 現在、2人に1人がんになっていて、しかもますます増加しています。 ここで、リスクマネージメントの分野で有名な「ハインリッヒの法則」があります。米国の損害保険会社に勤めていたハーバード・ウィリアム・ハインリッヒ氏が、労働災害を統計的に調べて、ある比率を導き出したものです。 それは「1:29:300」という比率です。「1」件の重大事故があれば、その背景には「29」件の比較的軽微な事故があり、さらに危うく重大事故につながりかねない、負傷者のいない災害が「300」件もあるということです。 また、「氷山の一角」という言葉もありますが、目に見える水面上の氷山は水面下の10倍ほどの氷の塊の一部(一角)だというものです。 先程の「ハインリッヒの法則」の重大な事故と軽微な事故を合わせた30件に対する負傷者のいない災害300件との比率と同様です。 つまり、現在2人に1人のがん患者が氷山としたならば、先程、癌活性消滅療法で検査するとほとんどにがんの種(癌活性)があるのが当然になります。 確かに、毎日数千個のがんが出来ていると言いますね。(その度に私たちの免疫細胞が処理しているとされています) ここで、がん治療のサポートでなく、糖尿病や眼病、美容等で、当サロン以外も含めてプラズマ療法を受けていらっしゃるお客様が数カ月続けているとどのようなことになっているでしょうか。 ちなみに、プラズマ療法研究会の医師等が出していたステージ1、2のがん治療の成績は数カ月から1年で治癒率80%以上でした。 つまり、健康・美容目的で数カ月以上プラズマ療法を続ければ、がんの種を消していることにもなるのではないでしょうか。 プラズマ療法は、マッサージ・整体のような外からの刺激でほぐすのではなく、体内から毛細血管をしなやかにするなど、さまざまな健康向上に貢献出来ているのです。 意味のない検診やワクチンで無駄なお金を使うよりは、プラズマ療法という先端医療技術が普及して欲しいと思います。

プラズマ療法はがん患者さんの気力を高めて、抗病力を高めます。

がんと診断されるだけで、とてつもないストレスを背負いこみます。 なかには、不安と恐怖で自殺する方もいますし、それ以上にうつになる方が多くいらっしゃいます。 それは、がんが死の病であるという誤った認識と、それに伴う恐怖からです。 しかし、がんの多くが生活習慣病であり、細胞の環境悪化によるものです。それと、今までのストレスと自身の性格によります。 ですから、がんというものを正しく理解し、自身の生活習慣、ストレスや性格を再確認してみましょう。
このことは、現代西洋医学にない取り組み方です。 そうは言っても、いきなり“がん”と言われれば、気持ちが落ち込みます。 その時に、当サロンでは正しくがんを理解できるよう、少しずつ気付きに導くように伝えて行きます。 そして、その方に合わせて、大切な体内環境改善への取り組み方をお伝えして行きます。 その上で、プラズマ療法を施術させて頂きます。 がんのアポトーシスによるサポートとエネルギーチャージです。 アポトーシスによる効果は、多くの医師達が成果を報告しています。 ステージ1と2が半年~1年で治癒率80%以上、ステージ3と4が1~2年で治癒率60%以上です。 しかも、プラズマ療法では、つらい有害作用は一切ありません。当然、西洋医学の抗がん剤による複雑で過酷な有害作用で煩わされることは一切ありません。(これだけでも、とてもがんの方々の心を明るくしています。) 同時に、今回の注目がプラズマ療法によるエネルギーチャージです。 プラズマパルサーは、大量の電子を体に供給します。 エネルギー通貨であるATPを増やすので、東洋医学、漢方でいう“気”を増すことになります。補気・補腎です。気力が増し、免疫力を高めてくれます。 ですから、うつや副腎疲労をサポートしたり、腎気の衰え・老化による諸症状の改善のサポートに役に立つのです。 このサポートが、どれだけがんの患者さんを救うことになるでしょう。 不安や恐怖によりエネルギーが減退してしまった状態に、十分なエネルギーを供給して気力・元気を与えることが出来るのです。 ですから、主目的のがんのみならず、心のエネルギーをサポートしてくれるプラズマ療法を、ぜひご利用下さいね。

「プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!」田丸滋/坂の上零両氏の出版記念講演会での重要情報満載の第2弾が出版されました。

田丸滋/坂の上零両氏の第1弾である「プラズマ化学と世界を救う技術」において、天才田丸滋先生の開発されたプラズマ療法が反響を呼び、プラズマパルサーとプラズマウォーターが一層認知されることになりました。 今回は、その出版記念講演会での内容を分かりやすくまとめた第2弾として著された書籍で、現在世界中で蔓延している新型コロナウイルスの重症化を緩和できることにも言及されています。 その内容をざっくりとお伝えします。
・プラズマとは、マイナスとプラスの荷電がフィフティー・フィフティーである状態で、プラズマエネルギーは生命の源であり、生命エネルギーそのものです。 ・アメリカではプラズマ療法がガン治療として最も有効ではないかということで認められています。 ・福島では、放射線被曝により多発性ガンが数多くいるとのことですが、大学病院で全て隠蔽して出さないとのことです。 ・プラズマ療法のパルサーが医療機器として申請したのだが、新規性が高すぎることと、この装置がおさまるカテゴリーがないとのことで、不合格とのことでした。但し、6000症例集まれば申請できるとのことで、まだ2000例を超えたところですが、今は一生懸命、地をはうように症例をとっているとのことです。 一番症例が多いのは糖尿病で、ヘモグロビンA1Cという指標が改善されたり、ほとんど見えなかった目が見えるようになったりしています。これは、毛細血管の脆弱化が補填されて強化されて行くのでしょう。 コロナウイルスは基本的には風邪であり、細胞質の中で増殖します。ウイルス的にはインフルエンザのほうが悪性で怖いのですが、今回のコロナウイルスは新型で人類全員が免疫を持っていないので、罹った方に接触すれば100%うつることが怖いところです。 ・濃厚接触の定義は、室内で15分一緒にいた方ですが、直接接触した場合は、握手だけでもアウトです。また、おしっこや糞、唾液にも出ます。特に、公衆トイレのウォシュレットは極力使わないようにとのこと。 ・ウイルスは水分を抜かれると死にますが、皮膚上とか体内では未来永劫生きています。マスクは飛沫を防ぐためで、感染した方がうつさないためですが、感染予防には手袋の方が有効です。但し、化繊はダメで、木綿とかの天然の繊維の上では、ウイルスは3分しか生きられません。 コロナウイルスにかからないというのは無理で、必ずかかりますが、重症化しなければ、ただの風邪です。そして、プラズマウォーターを飲んでいるとコロナウイルスは重症化しません。 ・重症化というのは、白血球が外敵を駆除するために出すサイトカインという生理活性タンパク質が過剰に出過ぎて、自分自身の組織を壊してしまう状態です。この状態を「サイトカインストーム」と言いますが、プラズマウォーターにより免疫を正常範囲に戻し、このサイトカインストームを止めることが出来るのです。 同様の原理で、クローン病などの炎症性難病に対しても、プラズマウォーターで緩和しています。 初乳を飲んでいる5歳までの乳幼児は、新型コロナウイルスにかかってもサイトカインストームを起こさないようになっているので、風邪程度ですみます。 日々プラズマにかかっていれば、コロナが流行ってもびくともしない“プラズマ体質”をつくり上げることになります。 遺伝子修復酵素のDNAリガーゼは、ATP(アデノシン三リン酸)の量が多ければ作動することが解明されていますが、プラズマにかかっていると、まずATPが増えます。 ・プラズマウォーターとプラズマ装置(パルサー)にかかっているとATPの量が増えるのです。ATPの量を増やしてガンのアポトーシスを起こすためにつくった装置なのです。 ・難病の方は、要は遺伝子の病気ですから、本来は治るわけはないんだけど、そこが治って改善していくというのは、遺伝子修復している以外に考えられないという話なんです。 ・(田丸氏は)自然界に飛び散った放射性物質を除去する方法をつくり上げました。プラズマウォーターは放射性物質のトリチウムを外に出します。WHOによると、トリチウム起因のガン化率は1万人に1人です。日本に1万人のガン患者がいるということです。 ・プラズマウォーターを飲んでいれば、プラズマウォーターの中の水素のエネルギーのほうが高いので、トリチウムと入れ替わり、トリチウムが排出されます。 プラズマウォーターの一酸化窒素(NO)が血管壁に作動して、連鎖して血管壁からよけいNOが出ます。だから、血管の損傷が治るのがすごく早いのです。血管を治していくことによって、結果的に糖尿病がよくなるのだと僕(田丸)は思います。 プラズマパルサーは、小さい尿路結石を体内で破壊します。 ・僕(田丸)はオムロンと一緒にJRの券売機のタッチパネルをつくりました。また、血管年齢の診断計を商品化しました。
数々の発明をし、問題解決を続けていらっしゃる天才田丸滋先生の志の結晶であるプラズマ療法は、益々病気の問題解決の可能性を拡げていくでしょう。 私も、このプラズマ療法で、縁ある方々のサポートを続けさせて頂きますので、これからもよろしくお願いします。 なお、当サロンでは、新型コロナウイルスに対しても対策しておりますので、安心してご来店下さい。

品川荏原ライフケアクリニック院長黒川胤臣医学博士の「プラズマ療法に今後期待できそうな作用」

現在、品川荏原ライフケアクリニック院長の黒川胤臣医学博士が、「プラズマ療法に今後期待できそうな作用」を昨年の研究会で述べておられます。
黒川先生は、日本プラズマ療法研究会の設立に尽力された元防衛医科大学校第一外科病院講師ですが、現在は、品川荏原ライフケアクリニックを開設され、漢方内科・疼痛緩和内科を中心に診療をされています。特に、東洋医学として漢方薬と経穴・経絡治療、西洋医学として神経ブロックやトリガーポイントブロックを用いて治療されています。 先生は、先端医療の「プラズマ療法」の研究会を立ち上げ、がん患者さんへアプローチを始め、毎年貴重な症例をご報告されています。 今回は、先生が昨年の日本プラズマ療法研究会でまとめて頂いた「プラズマ療法に今後期待できそうな作用」と「今回のプラズマ療法のまとめ」をご紹介します。   ◎プラズマ療法に今後期待できそうな作用 1.癌治療の副作用対策だけでなく、各種疾患の薬剤や治療法の副作用対策 2.緩和ケア・QOL 3.予防医学(未病) 4.各種後遺症(疾病・術前後・外傷) 5.メンタルヘルス(ストレスケア、認知症) 6.アンチエイジング(スキンケア) 7.リハビリテーション補助 8.睡眠障害・疲労回復 9.アレルギー 10.難病対策補助   ◎今回(R元年11月)発表したプラズマ療法のまとめ 1.癌の三大標準治療による各種副作用に対する抑制・改善が得られた。 2.末期癌患者の周辺症状の緩和ケア対策・QOL対策に有用性が認められた。 3.メンタルヘルスの改善に有用性が得られた。
多くのプラズマ療法を取り入れているクリニックで、がんの治癒データを上げて、米国がん学会に呼ばれてライフアチーブメント賞をもらう貢献をされていますが、糖尿病においても、インスリン注射や透析を防いだり、アトピーへの治験も多く上げておられます。 また、うつや生命エネルギーの不足に対して、エネルギーチャージをすることで改善をサポートされています。 私のところでも80歳前後の高齢者の方々が、プラズマ療法で元気になることを実感しています。 若い人はエネルギーがある程度あるので、実感は湧きにくいのですが、ご高齢の方には、このプラズマ療法のエネルギーチャージを実感されることが多いように思います。 考察すれば、毛細血管が高齢になれば、若年者よりは30%ほどになってしまい、いろいろな組織、臓器への酸素・栄養供給も低下して機能低下しています。それを、単純に毛細血管をしなやかにして血行を良くして酸素・栄養を届けることで、組織、臓器はどれだけ元気になるかは想像に難くないでしょう。また、酸化=(イコール)老化に対して、NO(一酸化窒素)が抗酸化や血管をしなやかにして血管を拡げてくれます。 ですから、老化防止、健康維持、アンチエイジングには、このプラズマ療法は、現時点ではトップレベルでサポートできるのではないでしょうか。 薬機法に迷惑にならないように言い直すと、アンチエイジングや健康維持には、プラズマ療法がサポートの一翼になると思いますので、各自プラズマ療法の効果を、これを取り入れている医師から聞いたり、自身で学んで試したりして見て下さい。 ただ、開発者の田丸先生曰く、「プラズマ療法は“ガン”など、命に係わるほど、改善を優先的にサポートする」とのことです。これは、多くの医師等が納得しています。 現在、日本人の二人に一人以上が“ガン”になると言われていますので、健康維持で3カ月ほどプラズマ療法にかかると、知らずに消えていることもあるかも知れませんね。(あくまで期待で言い過ぎていますよ。自分で機序を考えて判断して下さいね(^^;)) とにかく、黒川先生の述べられたように、プラズマ療法はさまざまな状態をサポートすることが分かりますね。 縁により出会った、この異次元過ぎるプラズマ療法ですが、私は、このプラズマ療法で、縁ある人々の健康をサポートさせて頂きたいと思っております。   (参)プラズマ療法症例集、NOでアンチエイジング

プラズマ療法を受けたら身長が伸びた‼?

プラズマ療法により、先天性心疾患である小児まひの患者さんの身長が二十歳くらいから3カ月で30cm伸び、驚異の回復力を示した症例がありました。(日本プラズマ療法研究会の症例) 当サロンでも、昨年オープンから10か月目にして、週1回ほど健康維持でプラズマ療法にかかられている54歳男性の健康診断書を見せられてビックリしました。 何と身長が、前年の計測値169.5cmから今回170.2cmと0.7cm伸びていました。少し顎の向きの変化や姿勢への意識により、誤差の範囲かもしれませんので、また、次回の測定を楽しみにしています。 ちなみに、この方は週4日ほど週にワイン4本ほど飲む方ですが、肝臓の数値やHba1cの値、尿酸値等は全て正常を維持していました。 もう少し飲酒をひかえてもらいたいのですが、それ以外の生活習慣はかなり優秀な方だと思います。 そういえば、糖尿病の患者さんで、食べたいものを食べて、お酒も飲みたいだけ飲んで治したいというわがままな方でも改善している例はありましたが、やはり、きちんと生活習慣を改善して行くべきでしょうね。

健康維持やアスリート、受験生にプラズマウォーターを!

プラズマウォーターは、天才田丸滋先生が発明した機能水です。 もともと、末期ガンを自ら克服した田丸先生が、ガンをアポトーシスする目的で作ったものです。 事実、多くのガン患者さんをこの水を使い救ってきました。後に、プラズマパルサーを開発し、この二つを使ったプラズマ療法を編み出しました。
このプラズマ療法により、多くの医師がさまざまな領域、疾患で取り入れて来ています。 特にガン患者さんにおいては、現在までに2000人を超える人々を治療し、実に85%という治癒率を上げたことで、全米のガン学会で評価され、世界一ガンの消失率が高かったということで、「ライフアチーブメント賞」を受賞することになりました。 この異次元のプラズマウォーターの特徴は、一酸化窒素(NO)をプラズマの状態で溶かし込んでいることです。 ルイス・J・イグナロ博士が、「一酸化窒素(NO)を体内に取り込めば、ガンが〇〇る。心疾患が治る。すべての病気が治ってしまう」理論を実証したことで、今から20年前にノーベル賞を受賞しました。 その理論を形にしたのが、このプラズマウォーターなのです。 分かりやすく一酸化窒素(NO)の作用をまとめると、 ・優れた抗酸化作用がある ・悪玉(LDL)コレステロールを下げる ・血液循環を促進する ・毛細血管を再生ししなやかにする ・胃腸の働きを強化する ・免疫を高め、感染症を予防する ・記憶力を増強する ・アポトーシスを誘導する 抗酸化力を発揮し、記憶力を良くし、かぜやインフルエンザなどの感染症の予防を期待できるプラズマウォーターを、ぜひ活用してみませんか?
飲み方 1本(1リットル)を1週間程で3~4倍に薄めて飲みます。 暖かい飲み物に入れても構いませんが、電子レンジは使わないで下さい。 また、水素水とは併用しないで下さい。