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スピリチュアル

高次元医療としての「カタカムナウタヒ」

カタカムナのことやそれを紐解いた相似象学などに触れたのは20年程前で、当時は“イヤシロチ(癒しろ地)”化の技術を学ぶためでした。地磁気計を使って土地の地磁気を測定し、その歪んでいるところに埋炭して場を高める方法です。この方法が、カタカムナ人の智慧が書かれているカタカムナ文献から得たものでした。

そして、再びカタカムナに出会ったのが、電磁波対策の師匠である仙台の丸山アレルギークリニック院長、丸山修寛先生の勉強会のときです。患者さんをひたすら治したい一心で常に研究を続けることで、神がかり的な能力からカタカムナの古代人の智慧を医療の中に復活させたのです。

ちなみに、カタカムナとは、一万二千年以上前に使われていた線と円のシンプルな要素で作られている言葉で、カタカムナ人は現代人よりも感覚や能力が格段に発達していて、宇宙や原子の真空の中に発生する素粒子をとらえていたのではないかと考えられています。

というのも、カタカムナ文献である「カタカムナウタヒ」には、宇宙の仕組みや量子力学、生命の仕組み、病気の治し方、農業のことなど、驚くべきことが書かれているからです。

そして、丸山先生は、八十首ある「カタカムナウタヒ」の第五首、第六首、第七首の三首を唱えることで、不快な症状が消えたり、身体がポカポカしたり、ときには奇跡的な変化が起きることを発見しました。

さらに、治療に使うと、患者さんの周囲にブラックホールのような球体(ミスマルノタマ)が突然現れ、いろいろな症状を飲み込むのをとらえることが出来たのです。頭痛や腰痛、風邪の諸症状、アトピー性皮膚炎のかゆみなどからがんの転移の痛みなどです。先生曰く、「カタカムナを詠むことによって高次元のエネルギーを取り入れることができ、その結果、私たちの身体に修復が起こると考えられる。」とのことです。

では、以下にカタカムナウタヒの三首と丸山先生の詠み方をご紹介します。


両手の人差し指を天に向かって立てて、カタカムナの第五首、第六首、第七首を続けて詠みます。人差し指を立てるのは、人差し指がアンテナのような役目をするからです。こうしてカタカムナを詠むと、手に微細な振動が伝わってきて、立てた人差し指を中心に、ミスマルノタマという高次元空間が出現します。身体が揺れたり、勝手に動き始めたりすることもあります。うまくいかないという人は、自分だけでやろうとしないで、潜在意識と一緒にやっているつもりでお試しください。

第五首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ

第六首 ソラニモロケセ ユヱヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ

第七首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ

 

この三首は、意味がわからなくても、ただ詠むだけでも身体は確実に変化します。続けて読み上げると、「私」という顕在意識と潜在意識、無意識の3つの意識が「三位一体」となり、潜在意識や無意識が、全体的に「私」の味方となって働き始めます。

自身の健康維持や病気を治す手立てとして、ぜひ、この三首を声に出すか、または心の中で唱えるようにすると良いでしょう。

 

(参)丸山式究極の健康法

 

死の瞬間、私たちはこの世で味わえない幸福感を経験します!

臨死体験は、世界中で多くの報告があり、科学的に証明されていると思っています。

有名な何人かの方々にお会いしてお話しをお聞きしたこともあります。その一人に、聖心会シスターの鈴木秀子さんがいらっしゃいます。

鈴木秀子さんは、日本にはじめてエニアグラムを紹介された方で、聖心女子大学教授を経て、国際コミュニオン学会名誉会長をされています。また、シスターとして、多くの看取りを行い、また、さまざまな悩みごとのカウンセリングをしています。

ちなみに、エニアグラムとは、宇宙万物の本質を表す象徴の幾何学図形をシンボルとして性格判断に応用して、ビジネスや教育、カウンセリングなどの分野で応用されているものです。

鈴木先生は20年ほど前に、サトルエネルギー学会の勉強会でお見掛けしたことがあり、その後、山梨県の看護協会の介護関連の勉強会の講演会で講師として来られたことがありました。シスターとしての多くの看取り体験から得た人生の意味についての深いお話しでした。そのご講演後、知り合いの病院副院長に誘われて、お食事をご一緒させて頂きました。そして、お聞きしたことがあります。

それは、「初めての看取りの場では、どのようにコミュニケーションが取れるのですか?」「どのような姿勢で臨んだらよろしいのですか?」という質問だったと思います。

死に臨む人との初対面の場で何ができるのか分からなかったからです。

鈴木先生は、一言「呼吸を合わせます。」とおっしゃられました。声をかけるのでもない、労わるのでもない、悲しむのでもない、ただ呼吸を合わせてその場を共有させて頂く。何と奥深い姿勢だろうと思いました。

先生の近著に「あの世のこと~死の意味と命の輝き」があります。その中に、「死の瞬間、私たちはこの世で味わえない幸福感を経験する」という項目があります。一部、ご紹介します。

・・・死の瞬間と死後の生の深遠な世界を理解しようとしても、なかなか理解することができません。

でも、死がけっして恐ろしいものではなく、むしろ平安と喜びに彩られた至高の体験だということだけは、みなさんに伝えることができるでしょう。

死後の生の美しさ、喜びは『かいまみた死後の世界』を書いた哲学・医学博士のレイモンド・ムーディ博士や、ベストセラー『死の瞬間』の著書で、終末期医療を全世界に広めた精神科医のエリザベス・キューブラー・ロス女史など、多くの研究者が長年の調査によって明らかにしてきたことです。

・・・死後の世界に触れたある子供は、・・・「だって、パパやママがいるこの家より、もっと楽しい家があるなんて言えないよ。パパやママががっかりしたら可哀そうだもの」

・・・多くのお医者さんや看護師さんが、ほとんどの患者さんが深い安らぎのうちに死を迎えると声を揃えました。たとえ、それが苦しみを伴う、どんなに深刻な病であってもです。

ある患者さんは「みんな笑顔で迎えに来てくれている」と、嬉し涙を流しながら息を引き取りました。生と死のはざまで体験した、愛する亡き人たちとの再会が、嬉しくてたまらなかったのです。

・・・死、あるいは死の入り口に立つという経験は、それほど歓喜と至福に彩られたものなのです。・・・

 

さて、鈴木先生自身の臨死体験も語っています。

・・・そこは、金色の輝きに満ちた見たこともない美しい光が優しく包み込み、時間のない世界でした。金色の輝きに彩られた至福の瞬間、ただそれだけが存在しているのです。

「これこそが永遠なのだ」と直感しました。

「生きとし生けるものすべてが、神の愛によってひとつに束ねられ、離れ離れのものは何もないのだ。すべてがこの生命の輝きに受け入れられ、赦され、完全に愛されている。これこそが、本当の愛なのだ」―と。

病院のベッドで意識を取り戻したとき、私はこの世に生まれてきた意味、そして自分の使命をはっきりと悟りました。・・・

 

死を体験しないと分かりませんが、決して恐ろしい体験ではないと思います。どんな生き方をしてもいいということではありませんが、死の瞬間は誰もがこの世で味わえない幸福感を経験します。そして、死後は誰もがすべてから赦され、愛されます。

それまで、いつも明るく過ごし、縁ある周りを喜ばせて行きませんか。

 

(参)あの世のこと

鉱物などから人工的に「生体」を創り出した天才、川田薫さんの研究結論をご紹介します

東京理科大から東大を経て、川田研究所を創り、所長として画期的な研究を続けていらっしゃる川田薫先生が伝える研究要点を故船井幸雄氏の著書からお伝えします。

川田先生は、とても温和で、その秘密はホ・オポノポノに通じる点があります。常に、心を浄化することで溢れる発想を頂いているようです。だいぶ前になりますが、ある商品について、この物の厚さをこのようにすると、私たちの思い通りの働きをする物になるよとおっしゃっていました。物に意識があることを知って、それとの対話でとても不思議な物を開発しています。

今回は、その研究結論をまとめて推論も加えた故船井幸雄氏のご著書からご紹介します。

これからますます物の本質のエネルギーや波動を無視しては過ごせない世の中になっていますので、そんな意味でも以下の内容をよく咀嚼して見てください。

 

  • 世の中のすべては波動であり、波動はエネルギーである。
  • 波動=エネルギー=重さがある。つまり、生命はエネルギーで重さがある。
  • 波動は意識と意志を持っている。
  • 鉱物にも意識と意志がある。もちろん、植物、動物にもある。
  • 生命体は生体と生命が合致して生命体になる。
  • 生体だけでも生きられないことはないが、おおむね難しいようだ。
  • 生命体の主は生命で、従が生体。
  • 人間は、鉱物―植物―動物-人間と進化してきたようだ。今の地球では人間は進化のトップレベルの存在である。(宇宙では進化途上です)
  • 人間は進化していて、今後は人間か神以外にしかならないようだ。
  • 意識と意志だけでも存在できる。未来の人間からは肉体は消えそうだ。
  • 「この世」と「あの世」の関係では、マクロにというか、「あの世」からみると「この世」はそろそろ不要になりつつあるといえそうだ。
  • この世や幽界は面倒くさくて生きるのが辛い。修行のためにそれらは必要であったが、どうやら修行のいらない人間が出てきた。
  • 地球は霊界とそれ以上(神界)の存在になりそうだ。
  • エゴ中心の今の地球上の人間は、近々それにふさわしいところに転生するだろう。

 

川田先生の発明された商品は、ビックリ現象満載です。なかなか理解しがたい世界ですが、心を浄化することで、物と意識を交わしながら創り続けています。同様の智慧を持つ発明家等はまだまだいますが、おいおいご紹介したいと思います。

私はまだまだ未熟ですが、少しでも魂磨きを心がけ、縁ある方々と共に世の中を少しでも良くするよう、また共に笑顔で過ごせるよう努力していきたいと思っています。

ちなみに、当サロンでは波動を高め、カルマ解消の場作りでのプラズマ療法のため「心身共に浄化されるようだ」「整う」とのお声を頂くことがあり、神道でいう「お祓い」「お清め」の役目も果たしているのではと思っています。帰る時には、来た時よりも健幸になって頂けたらと思っていますので、ぜひご利用ください。

 

(参)生命の秘密が分かってきた

アーシング・グランディング~素足で歩こう!

前回、海の癒しの力をご紹介しましたが、そこから派生した「素足になって直接大地に触れる」というカルフォルニア発祥のシンプルな健康法“アーシング”があります。

「ただ地面に触れるだけ」ですが、心身にとって有益な効果があるのです。

“アーシング”とは靴やソックスを脱いで、足の裏の素肌で地球と直接つながることです。ヨガ・スピリチュアルではグランディングとも言います。

現代に生きる私たちは、屋内ではカーペットやフローリング、外ではゴム底の靴で暮らしています。また、私たちの体は電気を通しやすく、携帯電話や電化製品等が発する電磁波の中で生活しているため、体内は“帯電”した状態になっています。化繊や血流でも静電気は発生します。

この体内に溜まった静電気は、体のさまざまな不調の要因になり、自律神経やホルモンバランスや免疫力に悪影響を及ぼしています。現代人に多いアレルギーや倦怠感から、足の冷えやむくみのある人は、電気が帯電している可能性があるかもしれません。

そこでアーシングを行えば、ちょうど電化製品のアースのように、体に溜まった余分な静電気を地中に放電することができ、同時に大地から電子を取り込むことができます。その結果、体の機能の活発化が期待できるのです。

では、ここで日本の海洋療法の第一人者、琉球大学教授荒川雅志氏が推奨するアーシングメソッドをご紹介します。

朝日を浴びながら、きれいな広いビーチで行うのが理想的です。

ビーチをゆっくり往復しますが、行きは5~10分ほどかけて砂がふかふかしている部分を歩き、帰りは同じ時間で波打ち際を歩きます。砂の上は歩きにくいのでちょうど良いエクササイズになりますし、足裏の心地良い刺激によって血行が良くなることで、リラクゼーション効果も生まれます。

また、イメージも大切です。足裏で地球とのつながりを感じながら、母の胎内や生命誕生の地を思い浮かべてください。そして自分の過去、現在を振り返り、明るい未来を想像してください。

「海が近くにない」という人でも問題はありません。先生によれば、半年に1回ほどであっても、浜辺でアーシングを行うことで、心身への好影響が期待できるといいます。もちろん、アーシング自体は浜辺だけに限らず、近所の公園や土手でもできます。

私が学んでいる杏林予防医学研究所アカデミーでは、研修に必ず早朝ウォーキングがあり、そこでは京都鴨川の土手でアーシングを行っています。冬場はとても寒くて足が痛くなり、長くは出来ませんが、とても良い体験です。

現在は、毎朝、地元山梨県甲府市の荒川沿いをウォーキングしながら、川沿いの芝生の上でアーシングをしています。今の時期には、甲府市の鳥カワセミに出会ったり、鳩、ムクドリ、ツバメ、鴨、鵜から鯉、カニなどに出会います。川のせせらぎで細胞を調律しながら、ぜひ身近な自然の中でアーシングをして見てくださいね。

「他人のため」の行動は不安をやわらげます!

アメリカのシアトルパシフィック大学で、医者から不安症またはうつ病と診断された47人の男女を対象に、2つのグループに分けて行った研究があります。

一つは、自分が変えたいことを気にして頑張った「セルフイメージゴール」のグループと、もう一つは、他人への貢献、他人に何かしてあげようということを目標に頑張った「コンパッションゴール」のグループです。

この2つの目標を設定し、6週間過ごしてもらいました。その結果、セルフイメージゴールのグループは人間関係にトラブルを起こす確率が高く、うつや不安の症状が悪化することが分りました。

ただ、目標(自己目標)を立てて「自分を変えよう、自分の弱点を変えよう」と思えば思うほど、不安やうつが悪化していくということなのです。

一方のコンパッショングループは、目標(他己目標)を立てたことによって、不安とうつの症状が改善し、人間関係のトラブルも起こしにくくなりました。

実は「他人のために何かしよう」と思うだけでも、大きな効果があるのです。例えば、高血圧が改善するなど、メンタルだけでなく肉体的にも良い影響を及ぼすことが分っています。

この研究では、フォローアップ実験として、参加者の家族や友人、配偶者への聴き取りも行われました。その結果は、やはり、コンパッションゴールを立てたグループは、周りの人間から見てもメンタルが安定し、周囲との人間関係が良くなっていることが分りました。

つまり、「自分のため」ではなく、「他人のため」を目標にするほうが、主観的にも客観的にも良い効果が出ることが分かったのです。

「他人から認められよう」とか「自分の欠点を直そう」などと自己目標を立てて頑張るのは、自信をつけるという意味では役に立たないどころか、うつや不安症を悪化させる可能性があるのでやめた方がいいということです。

そして、以前にご紹介したように、人のために「祈る」ということも、このことと通じます。

お金や時間がないと言い訳して何もしないよりは、祈ったり、また「他人のために何かしてあげよう」と思うだけでも自身の心身に良いことになります。

突然の不運に合われて、辛い時もあるでしょう。その時は確かに、嘆いたり、悲しんだりするでしょう。しかし、逆にその意味を考え、あるいは、残された状況を把握し「この状況にとらわれている間はない。自分は他人のためにやることがあるんだ」と強く思い、環境を整えて行ってください。きっと幸運の女神が微笑んでくれることでしょう。

 

(参)究極のマインドフルネス

近未来の医療技術”メッドベッド(量子ヒーリングベッド)”はプラズマ療法の進化版では?

昨年の情報に、アメリカが持っている先進技術6000件を解放するというものがありました。しかし、トランプが明らかな不正選挙で落選させられたため、闇に葬られようとされていましたが、医療に関しての先端技術「メッドベッド(量子ヒーリングベッド)」の情報が流れていますのでご紹介します。


この「メッドベッド(量子ヒーリングベッド)」は、トランプが使用していることでも有名になっています。大きく3種類存在しますが、大まかに伝えると「ほぼ全ての病気を治療できる夢のようなベッド」であるとされ、以下の効果があるとされています。

 

・外科手術が必要な外傷、細胞の回復やDNAの修復・再生・若返りなどさまざまな機能がある

・がんや循環器系疾患、難病等の治療も可能

・DNA修復により先天性疾患も治療可能

・一説では最大3倍寿命の延伸

・臓器移植、手足の欠損、組織の欠損等の再生、回復

・心的外傷後記憶、PTSD等の苦しみからの解放

 

これらはタキオンとプラズマ技術を使って治療されるというものです。このような超技術は当然、人間離れしたものであり、当然そちらからの情報です。これからの世界の流れを示唆しているのです。

そして、これらの効果を見てみると、プラズマ療法自体がメッドベッドであり、先取していることが分ります。

がんや循環器疾患、神経難病、副腎疲労、精神疾患から先天性疾患への症例は、プラズマ療法で実証済です。

安心、安全、安価にがんを治療でき、先天性疾患に結果を出し、アンチエイジングへの有効性はプラズマ療法が結果を出しています。

そして、今後この異次元のメッドベッドが世に出回り始めた時には、プラズマ技術を使ったプラズマ技術はその先駆けとして再評価され、大いに見直されるでしょう。

人間も医療も、今後益々加速度的に変わって行きます。

受診して、検査してもらって、病名を付けてもらって、薬を出してもらってという人任せ、他力本願的な医療も問題ですが、根本的に生き方が変わっていく技術がもうすぐ来るようです。

生かされて生きていく意味を自覚して、自立した生を送る転換期です。儲かるためでなく、人のために何が出来るか、どうしたら周りと笑顔で過ごせるかを自問自答しながら、楽しんで行きましょう。

「数字は宇宙の共通言語」、数字のエネルギーを利用してみましょう。

「存在するものは、すべて数字であらわすことができます。」これは、古代ギリシャの数学者・哲学者として有名なピタゴラスが言った言葉です。 そして、数字には個数や長さ・重さをあらわす「記号」という側面と、波動を持つ「メッセージ」という側面があります。 今回、数字を利用することで、各種のヒーリングセラピーを駆使して、健康・人間関係・恋愛・仕事・生き方などのさまざまな問題解決のサポートをされている鈴木みのり氏の「『数字マンダラ』が幸せを呼ぶ」から、数字のエネルギーをご紹介します。
数字には、記号とうい側面と、波動を持つ「メッセージ」「エネルギー」という側面があります。数字を日常の中に取り入れることで、それぞれの数字のよい波動を取り入れることが出来ます。 「この数字のようなエネルギーが欲しい」と感じた時に、その数字を以下のようにして常に見ることが出来たり、意識出来るように利用すると良いでしょう。 「数字をデザインしたアクセサリーを身につける」 「スマホの待ち受けに数字を表示させる」 「持ち物に数字を書いたり、数字シールを貼ったりする」など
それでは、それぞれの数字の持つ意味と、その波動・エネルギーをどのような場面で利用すれば良いのか、そのご説明をします。   「1」の意味~始まりや根源 【場面】決断力・行動力が欲しいとき、何かを始めるとき 「2」の意味~陰陽のバランスと調和がとれていること 【場面】パートナーといい関係を築きたいとき、調和のとれた穏やかな状態でいたいとき 「3」の意味~三位一体で向上していくこと、コミュニケーション、表現、楽観的 【場面】思いきり楽しみたいとき、芸術やスポーツなどをバランスをとって表現したいとき 「4」の意味~現実、保守的、基盤作り、経験から学ぶ 【場面】仕事・勉強・貯蓄でコツコツ成果を上げたいとき 「5」の意味~自由、好奇心、変化、中心性 【場面】元気がなくエネルギーが欲しいとき 「6」の意味~家庭的、養育する、結び付く、生まれる、無償の愛、母性的 【場面】人の役に立ちたいとき 「7」の意味~探求、哲学、神秘的 【場面】探求して真実を突きとめたいとき 「8」の意味~末広がり、野心・お金といった現実とスピリチュアリティとのバランス 【場面】お金と権力と繁栄が欲しいとき 「9」の意味~完結、慈愛、幸運、広がり、全体意識 【場面】才能を開花させたいとき 「10」の意味~すべてのもの、全宇宙、完全、完成 【場面】困難な状況を打破して夢を叶えたいとき 「11」の意味~パートナーとのバランスをとる、目立つ、宇宙のメッセージを伝える 【場面】オーラを発揮し発言力を高めたいとき 「12」の意味~大自然の大きな愛と調和に満ちたエネルギー 【場面】自然のリズムと一体になりたいとき 「13」の意味~コントロール、支配力 【場面】多くの人をよい方向に導きたいとき 「14」の意味~個性的なものどうしを仲良くさせるというエネルギー 【場面】上手にひとつにまとめあげたいとき 「15」の意味~あらゆることのバランスを整えるエネルギー 【場面】人生のバランスを取りたいとき   あなたが利用してみたい数字は何ですか? 自分の能力を発揮したい方向に、上手く数字を利用して運気を上げて行ってみてくださいね。   (参)「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ