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ライブラリー

死の瞬間、私たちはこの世で味わえない幸福感を経験します!

臨死体験は、世界中で多くの報告があり、科学的に証明されていると思っています。

有名な何人かの方々にお会いしてお話しをお聞きしたこともあります。その一人に、聖心会シスターの鈴木秀子さんがいらっしゃいます。

鈴木秀子さんは、日本にはじめてエニアグラムを紹介された方で、聖心女子大学教授を経て、国際コミュニオン学会名誉会長をされています。また、シスターとして、多くの看取りを行い、また、さまざまな悩みごとのカウンセリングをしています。

ちなみに、エニアグラムとは、宇宙万物の本質を表す象徴の幾何学図形をシンボルとして性格判断に応用して、ビジネスや教育、カウンセリングなどの分野で応用されているものです。

鈴木先生は20年ほど前に、サトルエネルギー学会の勉強会でお見掛けしたことがあり、その後、山梨県の看護協会の介護関連の勉強会の講演会で講師として来られたことがありました。シスターとしての多くの看取り体験から得た人生の意味についての深いお話しでした。そのご講演後、知り合いの病院副院長に誘われて、お食事をご一緒させて頂きました。そして、お聞きしたことがあります。

それは、「初めての看取りの場では、どのようにコミュニケーションが取れるのですか?」「どのような姿勢で臨んだらよろしいのですか?」という質問だったと思います。

死に臨む人との初対面の場で何ができるのか分からなかったからです。

鈴木先生は、一言「呼吸を合わせます。」とおっしゃられました。声をかけるのでもない、労わるのでもない、悲しむのでもない、ただ呼吸を合わせてその場を共有させて頂く。何と奥深い姿勢だろうと思いました。

先生の近著に「あの世のこと~死の意味と命の輝き」があります。その中に、「死の瞬間、私たちはこの世で味わえない幸福感を経験する」という項目があります。一部、ご紹介します。

・・・死の瞬間と死後の生の深遠な世界を理解しようとしても、なかなか理解することができません。

でも、死がけっして恐ろしいものではなく、むしろ平安と喜びに彩られた至高の体験だということだけは、みなさんに伝えることができるでしょう。

死後の生の美しさ、喜びは『かいまみた死後の世界』を書いた哲学・医学博士のレイモンド・ムーディ博士や、ベストセラー『死の瞬間』の著書で、終末期医療を全世界に広めた精神科医のエリザベス・キューブラー・ロス女史など、多くの研究者が長年の調査によって明らかにしてきたことです。

・・・死後の世界に触れたある子供は、・・・「だって、パパやママがいるこの家より、もっと楽しい家があるなんて言えないよ。パパやママががっかりしたら可哀そうだもの」

・・・多くのお医者さんや看護師さんが、ほとんどの患者さんが深い安らぎのうちに死を迎えると声を揃えました。たとえ、それが苦しみを伴う、どんなに深刻な病であってもです。

ある患者さんは「みんな笑顔で迎えに来てくれている」と、嬉し涙を流しながら息を引き取りました。生と死のはざまで体験した、愛する亡き人たちとの再会が、嬉しくてたまらなかったのです。

・・・死、あるいは死の入り口に立つという経験は、それほど歓喜と至福に彩られたものなのです。・・・

 

さて、鈴木先生自身の臨死体験も語っています。

・・・そこは、金色の輝きに満ちた見たこともない美しい光が優しく包み込み、時間のない世界でした。金色の輝きに彩られた至福の瞬間、ただそれだけが存在しているのです。

「これこそが永遠なのだ」と直感しました。

「生きとし生けるものすべてが、神の愛によってひとつに束ねられ、離れ離れのものは何もないのだ。すべてがこの生命の輝きに受け入れられ、赦され、完全に愛されている。これこそが、本当の愛なのだ」―と。

病院のベッドで意識を取り戻したとき、私はこの世に生まれてきた意味、そして自分の使命をはっきりと悟りました。・・・

 

死を体験しないと分かりませんが、決して恐ろしい体験ではないと思います。どんな生き方をしてもいいということではありませんが、死の瞬間は誰もがこの世で味わえない幸福感を経験します。そして、死後は誰もがすべてから赦され、愛されます。

それまで、いつも明るく過ごし、縁ある周りを喜ばせて行きませんか。

 

(参)あの世のこと

セカンドオピニオンは金太郎飴?

「セカンドオピニオン」とは、患者さんがより適切な治療選択をするために現在の担当医とは違う別の医師に求める「第二のオピニオン(意見)」、もしくは「第二のオピニオンを求める行為」です。

今回は、近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来でご活躍されている近藤誠医師の「僕はあなたを『がん治療』で死なせるわけにはいかない!」より、現在日本のセカンドオピニオンの実情をご紹介します。


日本では「標準治療」なるルールにがんじがらめにされているがん治療の現場においては、セカンドオピニオンはまったく有効に機能していないのが実情です。

そのセカンドオピニオンの窓口となっているのが「セカンドオピニオン外来」ですが、今やセカンドオピニオン外来そのものは、さして珍しい存在ではなくなりました。

とりわけ、がん患者さんやそのご家族らの相談に応じるセカンドオピニオン外来は、最もポピュラーなセカンドオピニオン外来として知られています。

本当に手術を受けなければならないのか―。抗がん剤治療は果たして必要なのか―。

実際、多くの悩めるがん患者さんやそのご家族らが、がん専門病院や大学病院などに設置されているセカンドオピニオン外来の門を叩いています。なかには、さらなるセカンドオピニオンを求めて、いくつもの「ブランド病院」を渡り歩く人たちもいます。

言わばセカンドオピニオンにおける「ドクターショッピング」ですが、多くの場合、がん患者さんやそのご家族らの期待はあっけなく裏切られることになります。なぜでしょうか。理由は明白です。がん専門病院や大学病院などに限らず、一般的に広く実施され、提供されているセカンドオピニオンが、ことごとく「金太郎飴オピニオン」に墜しているからです。

がん患者さんやそのご家族らは、現状に疑問や不安や不満を抱いているからこそ、わざわざ別の医師のもとを訪れ「他に方法はないのか」と尋ねているのです。

本来、それらの要請に応えるのがセカンドオピニオン外来のはずですが、現実には、どこを切っても同じ顔が登場する“金太郎飴”のような意見が判で押したように返ってくるだけです。要するに、こと「がん治療」に関する限り、一般的なセカンドオピニオン外来は“有名無実化”しているのです。

まず、がん医者らがEBM(科学的根拠にもとづいた医療)の構築のために実施したり参考にしたりした比較試験などのデータがインチキだらけで、さらにEBMの構築とともに肥大化させてきた標準治療の権益を守るため、インチキに頬かむりを決め込んでは自分たちの都合のいい治療を患者さんに押しつけていったのです。

その結果、がん専門病院や大学病院などの標準治療ムラで実施、提供されるセカンドオピニオンも、どの病院のどの医者に聞いても中身は全く同じという「金太郎飴オピニオン」に墜してしまいました。

そして、がん医者自身がセカンドオピニオンが有名無実化していることを良く知っているので、セカンドオピニオンのための紹介状を書くことにはむしろ協力的なのです。別の大学病院やがん専門病院などでセカンドオピニオンを求めても結果は変わらず、むしろしっかりと諭されて、やがて必ず自分のところに戻って来ると確信しているからです。

このような実情を知るがゆえに、近藤先生は自らがんセカンドオピニオン外来を開設して「がん治療の間違い」と「がん医者らのウソ」から患者さんを救うべく活動されているのです。

以前にもご紹介しましたが、世界では日本の標準治療の3大療法は標準ではありません。すでに、アメリカやカナダでは数%しか3大療法を選択していません。アクセス法により、医者は患者さんのがん治療に一番適する治療法を提示しているからで、それによりがんの罹患率や死亡率は下がり続けているのです。

日本でも医療を俯瞰でき、標準治療ムラに属さない医師達は、プラズマ療法等により安心・安全・安価にがんの方達を救っています。

私のところでも、がんの方には出来るだけこのような意識の高い医師達と協力してサポートさせて頂いています。金太郎飴オピニオンでない真のセカンドオピニオンを求められたい方は、ぜひご相談ください。

 

(参)僕はあなたを「がん治療」で死なせるわけにはいかない!

見えたものがすべてではありません。思い込みを解放して生きよう!

今回は、愛読書の月刊致知7月号から「マジックで人々を“思い込み”から解放したい」という志を掲げ、精神科医兼マジシャンとして異色の活動を続けている志村祥瑚(しょうご)さんのお話しをご紹介します。志村さんは、平成24年20歳の時にラスベガスジュニアマジック世界大会優勝。平成29年からは女子新体操日本代表のメンタルコーチを務めるなど、精神医学とマジックを融合させたオリジナルのメンタルトレーニングを確立。銀座駅前メンタルクリニック院長として診療されています。


・・・外来で治療する時や講演やメンタルトレーニングを行う時も、実際にマジックを披露しています。

精神医学とマジック、なぜこの二つを?と多くの方が疑問を抱くと思いますが、実は人が悩むのもマジックで騙されるのも原理は同じで、どちらも“思い込み”によるものなのです。

・・・意識はカメラのレンズのようなもので、ピントがあったところは見えますが、そうでないところは意識外に押し出され、視界に入っていたとしても見えなくなってしまう。

これはマジックだけでなく人生についての考え方も同様です。外来にいらっしゃる方の中には「コロナ禍で行き詰まり、死ぬしかない」「試合のレギュラーになれなかったからもう終わりだ」と思い込みや囚われによって視野が非常に狭まってしまった方が多くいらっしゃいます。そうした方々に、初めから言葉で“思い込み”について説明してもなかなか理解していただけないので、マジックを通じて、自分が見ていると思っていたものがすべてではないとお話ししているのです。

・・・私たちの脳には一秒間に七ギガバイトもの情報が入ってきているといわれています。視覚、聴覚、味覚など様々な手段がありますが、それらをすべて意識することができないため、無意識下で取捨選択しています。例えば、今この瞬間、瞬きをしていることやお尻がイスに接している感覚を意識していましたか?・・・

・・・思い込みは自分では気づきにくいものですので、こうしてマジックのタネ明かしをして、意識のフォーカスを広げてもらっているのです。

・・・一番脂が乗ってこれからだという時に病に伏せ、がんが骨まで転移していて半身不随。毎日「死にたい、死にたい」と繰り返していました。・・・学生であった自分に何ができるか分からなかったものの、得意だったマジックを患者さんの前でいくつか披露しました。すると、患者さんの表情が明るくなったので、過去や現実は変えられないけれど、いまマジックを楽しめたように、意識を変えれば人生も楽しめるようになるとお伝えしました。意識って、テレビのチャンネルみたいなものなんです。

テレビにチャンネルがいくつかあるのと同様、人生にもチャンネルがたくさんあります。にもかかわらず、その方は「なんでがんになってしまったのだろうチャンネル」ばかりをずっと見ていたんです。・・・このお話をしたところ、翌日は廊下にも音が漏れるほどの大音量で動画を見ていて「これ面白いよ」と話しかけてくれるまでに元気になりました。昨日と現実は変わっていません。それでも「いま」を楽しめるようになった。この体験が後に、マジックと精神医学を融合したパフォーマンスへと繋がっていくことになりました。

・・・僕がこの活動を通して最もお伝えしたいのが「見たものがすべてではない。どんなにリアルだと思っても、イリュージョンかもしれない」ということです。悩み苦しんでいる渦中は「死にたい」「行き詰った」と思うかもしれません。しかしそれは自分の思い込みに囚われているからであって、本当の現実ではありません。どんなに暗闇だと思っても、どこかに必ず光があります。

・・・マジックの場合、タネ明かしがまさに一灯がともる瞬間ですよね。同じように、それぞれの人生において意識のフォーカスを変えることで、自らの思い込みに気づいてほしい。それが一灯となり、明るい人生を拓く鍵になると信じています。

 

ぜひ、日ごろの面白いことを見つけて笑ったり、感謝のタネを見つけていったりして行きましょう。私の愛読書「月刊致知」をぜひご購読してみてくださいね。

 

(参)月刊致知2021年7月号

「捨てる」というのは、「生まれ変わる」ということで、「癌」も全て捨てることで消えるでしょう。

今回は、佐藤康行氏の「捨てる哲学」から、「全てを捨てる」ことで「癌」を消した話をご紹介します。


ある、癌になった女性の話だ。

この女性は離婚経験のある、現役のやり手の経営者だった。子どもは二人いる。仕事ではバリバリのやり手だ。その他あらゆる経験を経て、波乱万丈な人生を送ってきた女性だった。

「これからという時なのに癌になってしまいました。でも、どうしても生きたい」

その癌を治すために、何とかして欲しいと、私のところに相談に来たのである。

その時に私は、「あなたは本当に生きたいのか?」と聞いたら「いやもう、それは何が何でも生きたい」と言う。

「じゃあ、命が一番大事なんだね」って言ったら、「もちろん、そうです」って言う。

「じゃあ、会社とか、いろんなほかのものを、命には代えられないね」と言うと「はい」と答える。

「だとしたら、一回、あなたが築き上げたものは“全部捨てなさい”。会社も捨てなさい、子どもも捨てなさい、そしてあなたの地位も捨てなさい。あなたの社会的名声全部捨てなさい。そして癌も捨てなさい」と言った。

しかし、彼女は癌だけを捨てたい。でも、それは甘いのである。

彼女が、その自分の生き方、考え方、捉え方で作り上げた環境の中で癌になったのだから、癌だけ「捨てる」ことは出来ないのである。

全部捨てて、初めて癌もいっしょに捨てられるのである。

良いとか悪いとかは、自分がその時の意識、価値観の判断基準で捉えた良い悪いにすぎないのであって、その人にとって良いも悪いも、実際は同じ因子のもとに生み出されたものなのである。彼女の会社と彼女に出来た癌は同じなのである。

子どもに対する考え方だとか、結婚に対する考え方だとか、それも全部癌と同じものと捉えたらいいのである。

だから、全部捨てなさいと言ったのである。

 

彼女は「分かりました。何をおいても助かりたいので、会社も手放し、財産も捨てます。三十歳になる息子に会社を渡すことにします」と言う。

ところが「生活は会社から毎月、給料をもらってやることにします」とも言った。

私は「それではダメなんだ。会社を全部、息子に売ってしまいなさい。そして、今まであなたが毎月もらっていた額だけのお金を会社売却代として分割で息子に払わせなさい。そして、スッカラカンになってやり直しなさい。あなたの読んでいた本も何もかも捨てて、生まれ変わりなさい」

私は「これまでのあなたの環境をすべて捨てろ」と言ったのである。

彼女ははじめ、会社に相当の執着心を持っていたので強烈な葛藤はあった。

しかし、やはり「自分の命が助かりたい」という一心から、やがて私のアドバイスどおり、会社を息子にすべて売却し、再出発することになった。

そして、それを実行に移した途端、いろいろな問題が噴出してきた。

会社を彼女がトップでしっかりと支えて運営していた時には押さえられていたものが、その手綱を放した状態になった時から、会社が一人で暴れ出したのである。

社員の中には「社長が辞めるなら、私も辞めます」と言いだす者も出て来たらしい。

彼女は、慌てて私に電話をしてきて、不安そうに「どうしたら良いんでしょう」と聞いてきた。

私は「何を言っているんだ。あなたが死んだら起きることが、今起きているんだよ。あなたが生きているうちに起きているんだから、生きている今、死んだら起きることが見れるじゃないか」

「ただし、あなたは死んだと思って、その状況に一切口出しするな。そうしなければ、環境もあなた自身も変われないし、癌は治らないんだよ」

そして、私は彼女にもう一度「会社はあなたのものではない。だから一切捨てなさい。考え方も、思想も、哲学も、読んでいる本も、そして、子どもさえ捨てなさい」ということを言ったのだ。

私がここまで彼女に言ったのはなぜだろうか?

彼女は離婚もし、癌にもなった。そして、彼女には子どもも三十歳を越えた長男ともう一人いる。その一人が“引きこもり”だと聞いた。

こうした、いろいろな事が起きてくるのは、彼女の『執着の愛』が強いことが原因となり、それが様々な形となって現れてきたものだった。それが子どもさえも縛りつけ、反抗心や問題となって現れているのが、私にはみえたからである。

だから、執着するもの全部を『捨てなさい』と言ったのである。

子どもは自分のモノではなくて神様のものだと思って手放しなさい、と言ったのである。

彼女は今、私のアドバイスの実行をチャレンジ中で「近いうちに全部、解決する」と言っている。こうしているうちに、問題の癌は、不思議なことにほぼ治癒してしまった。

『捨てる』のはその全てであって、“良い所取り”することではない。

むしろ自分が良いと思っているもの、大切だと思っているものから真っ先に『捨てる』必要がある。

良いと思っているものにこそ執着心が強くあって、今の自分を変えていこうと脱皮するのを妨げるからである。

なかなか捨てられないのは、自分にとって良いと思われるものも含まれるからなのである。


“がん”のような大病は急に出来るものではなく、少しずつ自然のバランスから乖離して行って出来たものです。

私たちは、縦糸と横糸が織りなすように複雑な関係性で生き生かされています。しかし、そのほつれが大きくなり、さまざまなバランスが壊れてくると悩み・不安が大きくなったり、病気になったり、事故に合ったりするのです。

ですから、全てを捨て、今までのアンバランスで不安定な環境から出ることが必要なことをこの例が教えてくれています。

確かに「全てを捨てる」ことは覚悟がいり、ある意味生き方の選択です。ですが、この例にピンとくるようなことがあれば、思いきり反省して生き方を変えてみてはいかがでしょうか。

がん治療において、心や生き方などのような原因が大きい場合には、いくら肉体的にアプローチしようとしても限界があるのです。

ですから、当サロンでは丁寧な聞き取りに心がけ、こころに寄り添う対応や、人によりフラワーレメディー、波動セラピーなどで癒したり、さまざまなヒーリングデバイスを使ったりして総合的にアプローチして行こうとするのです。

 

(参)捨てる哲学

2020年ブクロク年間ランキング第1位「1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書」の勧め

20年以上前からお世話になっている致知出版社からの人気作・集大成の1冊です。

心を養うには感謝・感動・夢・希望が必要です。そのようなわけで、縁ある患者様には毎月の「月刊致知」から、感動しそうな話題のコピーをお渡ししていました。

今回の「1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書」は、そんな話題を365日分集めたもので、1話1ページに収まっているので、どこを開いても簡単に感動や気づきを手に入れることが出来ます。

また、真剣に生きた365人のお話しは、私たちの日常が、少しでも価値ある生き方が出来るように背筋を伸ばしてくれます。

1日1回、何らかの気づきを得て、自らの行動や心の反省にとても有用です。私もつい安易に流されてしまう弱いところがあるので、その成長の糧にしたいのです。

少しでも魂磨きをして、人間力を高めることで、プラズマ療法による健康サポートに来られる方々のお役に立てて喜ばれるようにしていきたいと思っています。

とにかく、自分も含め周りの人たちの波動を高めて世の中が良くなればと思っています。

そんなグッズの1冊です。ぜひ、書店で手に取ってみて下さい。

人は食べ物だけで生きているのではありません。それ以上に、心の栄養もしっかり摂っていくことが大切だと思います。そのための1冊にして頂きたいと思い、ご紹介させて頂きました。

 

・・・今朝は、近くの川沿いを散歩しましたが、今年初めてつばめを見ました。日が長くなってきているのを実感するとともに、季節の移り変わりも実感できました。

明後日から、京都の杏林予防医学研究所アカデミーの山田豊文先生のもとで、細胞環境デザイン学の認定講師更新のための講義を受けてきます。ここでも、2日間は早朝、鴨川沿いの散策を楽しむ内容があります。細胞が喜ぶ自然の空気、日光、気温、湿度、川のせせらぎや森林の癒しの中でリフレッシュしてきます。参加される医師等との情報交流も楽しみです。

[ライブラリー]2021.04.14

近藤誠先生が考える治療法の決め方

「がん放置療法」で有名な近藤誠医師がとっているがんの治療法の決め方を「余命3カ月のウソ」からご紹介します。
  • がん細胞は自分の体の一部。だから敵対視しないで、共生する道を考えてみよう。
  • がんの成長は、世間で思われているほど速くない。早期がんも進行がんも、今の大きさになるまでに、5年、10年、時には30年もかかっている。だから「治るか治らないか」の運命は、診断の前にほとんど決まっているはずだ。
  • その運命が、診断後1カ月や2カ月のうちに変わるとは考えにくい。だから、あせらず腰を据えて、治療を受けることが損か得か、受けるとしたらどの治療法にするか、じっくり見極めよう。
  • がんで死ぬのは自然なことだけれども、治療で死ぬのは不自然で、不条理だ。それに副作用や後遺症のない治療法はないから、治療のデメリットのほうもよく考えよう。
  • 治療が苦しくても、治療後にラクになることが確実なら、治療期間中と直後の時期はがまんしよう。
  • 逆に治療前より日常生活が苦しくなり、それが一生続くなら、本当の意味の治療ではない。手術で胃や食道などの臓器を摘出したら、わずかな例外を除いて、ふつう手術前より苦しくなり、不便が一生続く。従って摘出手術の多くは、治療として失格。また副作用が強い抗がん剤治療も、ずっと続けなければならないなら失格。
  • 本物のがんはほぼ、治療でなく延命が目標になる。しかし人それぞれの本来の寿命がわからないから、治療によって延命したのかどうか、本当のところはわからない。あるかないかわからないのに「延命をもたらす」という治療法に賭けると、人生がめちゃくちゃになる恐れもある。
  • だから、発想を転換して「日々の生活能力が保たれ、これからの日常をよりラクに過ごすことができる治療」を選ぶ。それは結果的に、延命の可能性につながるだろう。
  • 例えば手術と、臓器を残せる放射線治療がある場合は、放射線を選ぶ。がん切除手術はほとんど役に立たず、手術以外の治療法で十分という例が少なくない。例えば、子宮頸がん、食道がん、膀胱がんの進行がん、前立腺がんなどは放射線治療をやってみて、手術を考えるのは、その結果を見てからで十分だと思う。手術をするにしても、臓器を全部取るのではなくて縮小手術でよい場合がある。例えば、乳房温存療法など。日本では、がんの転移や再発予防と称してリンパ節の廓清を非常に広い範囲に行うが、世界的にはその意味が認められていない。切除するにしても、もっとずっと狭い範囲でよく、リンパ節の廓清も必要ないことが多いから慎重に。
  • 医師に「この手術には1%の可能性がある」と言われたら、100%助からないと考える。まれに生きる人がいても、それは手術をしたからではなく、何もしなくても同じだった。1%と言われた場合、手術で助かったり、いい結果が出る可能性はゼロ。
  • 巨大図書館、書籍・雑誌・新聞、ネットなど、あらゆる情報源にあたり、治療成績や生存率のデータも調べて、判断の材料をできるだけ豊富にしよう。

以上ですが、がんの成長は世間で思われているほど速くないので、3大療法を勧められてもすぐに取り入れずに、放置療法が良いということですが、ただ様子を見るよりは、治療成績がよく、安心、安全な方法があれば、それを取り入れる機会があります。 その一つは、治療成績は抜群で、アメリカのガン学会に呼ばれてライフアチーブメント賞を受賞したプラズマ療法になります。あまりにも斬新すぎるだけに、まだ正規に医療に組み入れられていませんが、多くの医師も取り入れてすばらしい成績をだしているものですから、がんのファーストチョイスになると思います。また、がん活性消滅療法(CEAT)も同様で、これはがんに特化しているだけに、こちらの方が適していると思います。ですから、医師でない方の施術の場合は、CEATの医師との連携をお勧めします。また、しっかりと栄養をとっていくこともとても大切です。分子栄養学などを理解されている医師の指導を仰ぐのも良いでしょう。ただし必要なときには、必要最小限の抗がん剤や放射線治療、手術もあり得ます。 とにかく、近藤誠先生の放置療法を選んだのであれば、栄養を考えながらCEATかプラズマ療法を取り入れて行くのが優れているように思います。   (参)「余命3カ月」のウソ、「増え続けるがん、がん特有の周波数の有無を調べれば誤診は解消する」

道元の教え「五観の偈(ごかんのげ)」

曹洞宗開祖、道元(1200~1253年)の教えである「五観の偈(ごかんのげ)」は、主に禅宗で、食事の前に唱える教えです。中国唐代の教えを道元が著書で引用し、日本でも知られるようになりました。 ちなみに、道元は鎌倉時代初期の禅僧で、曹洞宗の開祖、只管打坐の禅(出家在家に拘わらず、求道者各自が専ら座禅に徹することで悟りを開くことを標榜したもの)を伝えました。正法眼蔵という仏教思想書を著し、和辻哲郎など西洋哲学の研究家からも注目を集めていました。 以下に、「五観の偈(ごかんのげ)」の内容をご紹介します。
  • 功の多少を計り、彼(か)の来処を量る
私たちがいただく食事は、多くの人々の労力と天地の恵みによってもたらされるものであることを考えなさい。
  • 己が徳行の全欠を忖(はか)って供に応ず
食事をいただくに相応しい働きや生活をしているか反省し、欠けているところがないかを考えなさい。
  • 心を防ぎ過(とが)を離るることは貪等を宗とす
食事をいただくのは、迷いの心をなくし、過ちを犯さないよう修行するためである。むさぼりの心、怒り憎む心、愚痴の心を起こさないよう注意しよう。
  • 正に良薬を事とするは形枯を療ぜんが為なり
食事をいただくのは、良薬を飲むのと同じで、心や体を養い育てるためである。
  • 成道の為の故に今この食を受く
食事をいただくのは、人間としての道、人格を完成させるためである。   以前2019.11.17のブログでご紹介した江戸時代の水野南北の「開運の極意」に通じるものがありますね。 食事を“エサ”にせず、食の意味をよく考え食を節して、生かされる生き方にシフトして行きたいですね。

安保徹先生の病気を治し、健康に生きる方法のお話し

20年ほど前に自律神経と免疫の研究会でお世話になっていた故安保徹先生のお話しの一部を「医者いらず、老い知らずの生き方」からご紹介します。 安保徹は自律神経と免疫との関係理論を広め、医学界を変えるために、医療を受ける患者側から意識を変える取り組みをされていました。「多くの人に抗がん剤の危険を知って、それを拒否するようになればいい。そして、自律神経免疫療法でも、他の民間療法でもいいから、自分で自分の身を守る行動を起こすこと」とおっしゃっていました。
・・・理想の世界を実現するためには、基本的に競争だけの社会では立ち行かないことや薬漬けの医療では病気を治せないことに、日本中が気付かなければなりません。 現代社会の自然の摂理からあまりにはずれた生き方を、より自然に修正する必要があります。 ・・・本当はお年寄りが飲み続けていい薬は一つもないと分かったら、医療費が高くなることはありえません。そういうことがしっかり分かれば、みんな楽になると思います。 血圧を下げる薬にしろ、糖尿病の薬にしろ、薬が薬を呼ぶだけです。 ・・・抗ガン剤にかぎらず、薬はもともと毒です。毒に反発する生体反応を利用して症状を改善させるのです。ですから、病を治すのは薬ではなくて人間の身体なのです。薬はもともと毒であるということを忘れて長期にわたって飲み続けると、薬の副作用がもたらす害で飲まなければならない薬が増えます。基本的に、人間が飲んでいい薬はありません。 ・・・薬をやめて、大自然の自給自足のコミュニティで数日から数週間過ごすことができ、そこで免疫力がよみがえれば、国も個人も医療費の増加に悩む必要はないのです。 ・・・間違った医療システムの罠にはまる苦しみを避けたいと思ったら、患者が自分で自分を守るしかありません。医師は病を根本から治すことはできないのです。 医師は1日何十人もの患者を診なければなりませんが、あなたはあなたの身体と1日24時間向き合えるのです。医師が5~10分の診療でわからないことでも、自分で1日かけて病の原因に気づくことはできるはずです。 ・・・生き物としての本能は、病になった身体の中から自ら回復しようとする生体反応を引き出すことができます。 ですから、病気になったら、医師のいうことを聞くよりも、まず自分の身体に聞いてみることです。何をやめたら調子がいいか、何をしたら薬になるか、身体の声に耳を澄ますのです。 病にかかったときに熱が出たり、炎症を起こしたりするのは、よくない状態から回復するためです。 生き物の身体には、本来、自分で自分を癒す能力が備わっているのです。そうでなければ、地球上に生物が誕生してから、30億年ものあいだ生き延びてくることができなかったはずです。 ・・・薬で無理やり熱を抑えたり、炎症を抑えたりすることは、生物の免疫能力よりもはるかに劣った近代医学の実験台になるようなものなのです。 一見、高度な知識を身につけた医師も、また高度な医療器械も、病を治すことはできません。治すのは患者の意志であり、患者の身体なのです。
不自然な近代医学よりは、自分の身体の声に耳をすまして、安易に薬に頼るのではなく、自信の治癒力を信頼して生活習慣を見直して行きなさいという安保徹先生が、医学部教授の立場で言い続けたことに、もっと真摯に耳を傾けて行きたいですね。   (参)医者いらず、老い知らずの生き方

世界でもっとも貧しい大統領「ホセ・ムヒカ」氏の言葉

今回は、環境危機や水源危機等の根本的な問題が、現代の我々の社会構造にあり、それを政治問題だと世界中に訴えながら、自信も行動で示し続けている大統領「ホセ・ムヒカ」氏の真摯な言葉をご紹介します。 ホセ・ムヒカ氏は、ウルグアイ東方共和国の第40代大統領であり、2012年6月ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで行われた国連の「持続可能な開発会議(リオ会議)」で衝撃的なスピーチを行いました。 その中には、日本人が文化的・社会的に親近感を持てる言葉が多く含まれているのでしょう。多くの失敗や挫折から大統領になりながら、およそ一国のリーダーらしからぬ生き様を貫いているホセ・ムヒカ氏に多くの人々が共感しているのです。
ホセ・ムヒカ氏が大統領として活躍した時期は、2010年3月から2015年3月まで。この間、大統領官邸に住むことを拒み、首都郊外の自宅である小さな農場で暮らしています。 その住まいは、小さな平屋で部屋は3つだけ水道は通っておらず、雑草の生い茂った井戸から水を引いています。ホコリまみれのガレージには、1987年製のフォルクスワーゲンがあり、移動に大統領専用車を使わずに、自らハンドルを握ります。家族は妻と何匹かの愛犬。中でも有名なのは、事故で足を失い、足が3本しかないメスの雑種犬マヌエラです。 大統領就任中の給料は、日本円換算でおよそ130万円。そのうち約80%を寄付し、残りは将来、自分の農園に貧しい子供たちを受け入れる農業学校をつくるために貯金に当てています個人資産は、2010年の確定申告の際には、愛車分のわずか1800ドル(約22万円)。 質素なライフスタイルと決して多いとは言えない資産・・・それが世間に知れ渡り、いつしか、“世界でもっとも貧しい大統領”と呼ばれるようになったのです。 しかし、ホセ・ムヒカ氏は、事あるごとに「私は自分が貧乏だとは思っていない」と語っています。その言葉の裏には、私たちの心に響く、彼の人生哲学が隠されているのです。 以下、ホセ・ムヒカ氏の言葉です。
・「貧乏な人とは、少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」 ・「私は貧乏ではない。質素なだけです」 ・「貧乏とは、欲が多すぎて満足できない人のことです」 ・「質素は“自由のための闘い”です」 ・「物であふれることが自由なのではなく、時間であふれることこそ自由なのです」 ・「人間のもっとも大事なものが“生きる時間”だとしたら、この消費主義社会は、そのもっとも大事なものを奪っているのですよ」 ・「物を持つことで人生を複雑にするより、私には、好きなことができる自由な時間のほうが大切です」 ・「あなた自身が幸せになってください。そうすれば世界は変わるでしょう」 ・「唯一夢中になるのは愛です。他のすべてのものは災いです」 ・「信念があれば、人間は強い動物です」 ・「大切なのは助け合うこと。それが創造力になるのです」 ・「歩くこと、歩き続けることが人生でもっとも大切なのです」 ・「もっとも大きな貧困は孤独です」 ・「人生をひとりで歩まないでください。人には、必ず人が必要なのです」 ・「人はもらうことではなく、あげること」   (参)ホセ・ムヒカの言葉、日めくりホセ・ムヒカ

[ライブラリー]2020.10.04

「プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!」田丸滋/坂の上零両氏の出版記念講演会での重要情報満載の第2弾が出版されました。

田丸滋/坂の上零両氏の第1弾である「プラズマ化学と世界を救う技術」において、天才田丸滋先生の開発されたプラズマ療法が反響を呼び、プラズマパルサーとプラズマウォーターが一層認知されることになりました。 今回は、その出版記念講演会での内容を分かりやすくまとめた第2弾として著された書籍で、現在世界中で蔓延している新型コロナウイルスの重症化を緩和できることにも言及されています。 その内容をざっくりとお伝えします。
・プラズマとは、マイナスとプラスの荷電がフィフティー・フィフティーである状態で、プラズマエネルギーは生命の源であり、生命エネルギーそのものです。 ・アメリカではプラズマ療法がガン治療として最も有効ではないかということで認められています。 ・福島では、放射線被曝により多発性ガンが数多くいるとのことですが、大学病院で全て隠蔽して出さないとのことです。 ・プラズマ療法のパルサーが医療機器として申請したのだが、新規性が高すぎることと、この装置がおさまるカテゴリーがないとのことで、不合格とのことでした。但し、6000症例集まれば申請できるとのことで、まだ2000例を超えたところですが、今は一生懸命、地をはうように症例をとっているとのことです。 一番症例が多いのは糖尿病で、ヘモグロビンA1Cという指標が改善されたり、ほとんど見えなかった目が見えるようになったりしています。これは、毛細血管の脆弱化が補填されて強化されて行くのでしょう。 コロナウイルスは基本的には風邪であり、細胞質の中で増殖します。ウイルス的にはインフルエンザのほうが悪性で怖いのですが、今回のコロナウイルスは新型で人類全員が免疫を持っていないので、罹った方に接触すれば100%うつることが怖いところです。 ・濃厚接触の定義は、室内で15分一緒にいた方ですが、直接接触した場合は、握手だけでもアウトです。また、おしっこや糞、唾液にも出ます。特に、公衆トイレのウォシュレットは極力使わないようにとのこと。 ・ウイルスは水分を抜かれると死にますが、皮膚上とか体内では未来永劫生きています。マスクは飛沫を防ぐためで、感染した方がうつさないためですが、感染予防には手袋の方が有効です。但し、化繊はダメで、木綿とかの天然の繊維の上では、ウイルスは3分しか生きられません。 コロナウイルスにかからないというのは無理で、必ずかかりますが、重症化しなければ、ただの風邪です。そして、プラズマウォーターを飲んでいるとコロナウイルスは重症化しません。 ・重症化というのは、白血球が外敵を駆除するために出すサイトカインという生理活性タンパク質が過剰に出過ぎて、自分自身の組織を壊してしまう状態です。この状態を「サイトカインストーム」と言いますが、プラズマウォーターにより免疫を正常範囲に戻し、このサイトカインストームを止めることが出来るのです。 同様の原理で、クローン病などの炎症性難病に対しても、プラズマウォーターで緩和しています。 初乳を飲んでいる5歳までの乳幼児は、新型コロナウイルスにかかってもサイトカインストームを起こさないようになっているので、風邪程度ですみます。 日々プラズマにかかっていれば、コロナが流行ってもびくともしない“プラズマ体質”をつくり上げることになります。 遺伝子修復酵素のDNAリガーゼは、ATP(アデノシン三リン酸)の量が多ければ作動することが解明されていますが、プラズマにかかっていると、まずATPが増えます。 ・プラズマウォーターとプラズマ装置(パルサー)にかかっているとATPの量が増えるのです。ATPの量を増やしてガンのアポトーシスを起こすためにつくった装置なのです。 ・難病の方は、要は遺伝子の病気ですから、本来は治るわけはないんだけど、そこが治って改善していくというのは、遺伝子修復している以外に考えられないという話なんです。 ・(田丸氏は)自然界に飛び散った放射性物質を除去する方法をつくり上げました。プラズマウォーターは放射性物質のトリチウムを外に出します。WHOによると、トリチウム起因のガン化率は1万人に1人です。日本に1万人のガン患者がいるということです。 ・プラズマウォーターを飲んでいれば、プラズマウォーターの中の水素のエネルギーのほうが高いので、トリチウムと入れ替わり、トリチウムが排出されます。 プラズマウォーターの一酸化窒素(NO)が血管壁に作動して、連鎖して血管壁からよけいNOが出ます。だから、血管の損傷が治るのがすごく早いのです。血管を治していくことによって、結果的に糖尿病がよくなるのだと僕(田丸)は思います。 プラズマパルサーは、小さい尿路結石を体内で破壊します。 ・僕(田丸)はオムロンと一緒にJRの券売機のタッチパネルをつくりました。また、血管年齢の診断計を商品化しました。
数々の発明をし、問題解決を続けていらっしゃる天才田丸滋先生の志の結晶であるプラズマ療法は、益々病気の問題解決の可能性を拡げていくでしょう。 私も、このプラズマ療法で、縁ある方々のサポートを続けさせて頂きますので、これからもよろしくお願いします。 なお、当サロンでは、新型コロナウイルスに対しても対策しておりますので、安心してご来店下さい。