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電磁波の害と対策

アーシング・グランディング~素足で歩こう!

前回、海の癒しの力をご紹介しましたが、そこから派生した「素足になって直接大地に触れる」というカルフォルニア発祥のシンプルな健康法“アーシング”があります。

「ただ地面に触れるだけ」ですが、心身にとって有益な効果があるのです。

“アーシング”とは靴やソックスを脱いで、足の裏の素肌で地球と直接つながることです。ヨガ・スピリチュアルではグランディングとも言います。

現代に生きる私たちは、屋内ではカーペットやフローリング、外ではゴム底の靴で暮らしています。また、私たちの体は電気を通しやすく、携帯電話や電化製品等が発する電磁波の中で生活しているため、体内は“帯電”した状態になっています。化繊や血流でも静電気は発生します。

この体内に溜まった静電気は、体のさまざまな不調の要因になり、自律神経やホルモンバランスや免疫力に悪影響を及ぼしています。現代人に多いアレルギーや倦怠感から、足の冷えやむくみのある人は、電気が帯電している可能性があるかもしれません。

そこでアーシングを行えば、ちょうど電化製品のアースのように、体に溜まった余分な静電気を地中に放電することができ、同時に大地から電子を取り込むことができます。その結果、体の機能の活発化が期待できるのです。

では、ここで日本の海洋療法の第一人者、琉球大学教授荒川雅志氏が推奨するアーシングメソッドをご紹介します。

朝日を浴びながら、きれいな広いビーチで行うのが理想的です。

ビーチをゆっくり往復しますが、行きは5~10分ほどかけて砂がふかふかしている部分を歩き、帰りは同じ時間で波打ち際を歩きます。砂の上は歩きにくいのでちょうど良いエクササイズになりますし、足裏の心地良い刺激によって血行が良くなることで、リラクゼーション効果も生まれます。

また、イメージも大切です。足裏で地球とのつながりを感じながら、母の胎内や生命誕生の地を思い浮かべてください。そして自分の過去、現在を振り返り、明るい未来を想像してください。

「海が近くにない」という人でも問題はありません。先生によれば、半年に1回ほどであっても、浜辺でアーシングを行うことで、心身への好影響が期待できるといいます。もちろん、アーシング自体は浜辺だけに限らず、近所の公園や土手でもできます。

私が学んでいる杏林予防医学研究所アカデミーでは、研修に必ず早朝ウォーキングがあり、そこでは京都鴨川の土手でアーシングを行っています。冬場はとても寒くて足が痛くなり、長くは出来ませんが、とても良い体験です。

現在は、毎朝、地元山梨県甲府市の荒川沿いをウォーキングしながら、川沿いの芝生の上でアーシングをしています。今の時期には、甲府市の鳥カワセミに出会ったり、鳩、ムクドリ、ツバメ、鴨、鵜から鯉、カニなどに出会います。川のせせらぎで細胞を調律しながら、ぜひ身近な自然の中でアーシングをして見てくださいね。

「タワー・オブ・テラー」より怖い”空気”を運ぶ箱舟”リニア新幹線”

ディズニーシーで“最恐”と言われるスリル系アトラクションに「タワー・オブ・テラー」があります。高さ59mある巨大ホテルのエレベーターの中で、急上昇・急降下を繰り返すものです。

「高い」「怖い」「スリルがある」「揺れる」など、人によって怖さの意味合いも異なりますが、実は、知るともっと怖い乗り物が作られています。

それは、2027年東京-名古屋間開業、2045年大阪-名古屋開業予定のリニア中央新幹線です。

では、なぜこの乗り物が怖いのか、「リニア亡国論」「ショック‼やっぱりあぶない電磁波」からご紹介します。


まず、被曝電磁波は安全基準1ミリガウスの4万倍の4万ミリガウスというすさまじい被曝量です。

国際的な電磁波生体学の権威ロバート・ベッカー博士は「安全基準の1mGという数値も、あくまでリスク・ベネフィットを勘案した妥協値」と述べていますが、リニアでの被曝量はとにかくすさまじいですね。労組も危険度を知っているようで、運転手は乗車拒否とのことで、無人列車になるのでしょうか。

そして、電磁波被曝によりガンは数十倍に激増します。つまり、リニアは降りた後で最悪のガン体質になります。乗車後、ガン細胞増殖スピードが加速されたままになるのです。

それともう一つの恐怖が、超電導磁石が突然磁気を失い車両が落下、しりもちを着く“クエンチ現象”による大災害です。山梨県の実験線では18回も起こっています。

時速500キロで走行中に起きて、車両が床や壁に激突すると、リニア車両は鉄道法に違法し、燃えやすい軽量アルミやプラスチック等で出来ていて、壁面との激しい摩擦による火花で一瞬で燃え上がります。乗客は全員、火炎地獄で苦悶死です。全線の9割がトンネルで、南アルプスの地下3000メートルの暗黒の中で事故が起きたら、死体は出てこないでしょう。

 

どうですか?この最恐のリニアは本当に乗る人がいるのでしょうか?

ただでさえ、新幹線の空いた座席には地方のとれたての野菜や魚が乗車?し始めています。

運転手も拒否するほどの怖ろしいリニアは、空気しか運べないでしょう。

 

ちなみに、リニアの問題はまだまだあります。

電力消費が莫大で、新幹線の40倍、原発2基は必要とのことです。原発再稼働や増設による利権が絡んできます。

また、9割がトンネルで南アルプスの自然が破壊されます。工事には莫大な建築費がかかり、JR東海も認めているように、採算が合わないどころか日本経済が沈没します。

中国では、既にリニアを捨てて高速鉄道で全土を整備しています。総延長は2020年に3万キロ超と日本の10倍です。

自然を壊し、健康を害し、日本経済を破壊する箱舟はどこを目指しているのでしょうか。

 

(参)ショック‼やっぱりあぶない電磁波、リニア亡国論

電磁波が子どものガンを増やす決定的なデータ「ノルディック報告」‼

電磁波の有害性に関する世界最強の研究に、スウェーデン、フィンランド、デンマークの北欧の三国共同の研究報告をまとめた「ノルディック報告」があります。

その論文は、世界でももっとも権威ある医学雑誌「ランセット」(95年11月号)
に発表され、世界的な大反響をまきおこしました。

この電磁波による有害性を証明した内容を以下にご紹介します。

 

  • 小児白血病

1mG(ミリガウス)以上の発病率を1とすると、2.5mG以上で1.5倍、4mG以上で6倍に急増しています。

これは、高圧線近くに住むほど白血病が増えるというカロリンスカ報告を裏付けるものです。

  • 中枢神経腫瘍(いわゆる脳腫瘍)

4mGを超えると6倍と激増しています。

  • 悪性リンパ腫

この特殊ながんは電磁波強度に関係なく発がんしています。

1、2.5、4mGと三段階被曝いずれでも5倍という発がん危険率を示しています。

  • 3種の小児がん合計

1mG以下に比べて1mG以上で、1.4倍子どもは発がんし、2.5mG以上で1.5倍、さらに4mG以上で5.6倍も小児がんが増えることを立証しています。

 

ちなみに安全基準の目安は①マイクロ波:0.001μW/㎠(ザルツブルグ基準)、②電場:1V/m(ドイツ、バウビオロギー協会)、③磁場:家電製品1mG、居住地域0.1mGとされています。

しかし、現在日本の住宅地はどこもこの基準を超えてしまっています。電磁波測定器を持って街を歩くと良く分かります。

電磁波は小児ほど影響を受けます。子どもの脳は、成人するまで脳神経線維の髄鞘が完成されていないので、電磁波のみならず、栄養面、精神面などでも大きく影響を受けてしまうのです。

小さなお子さんがいる所やこれから出産なさる方は、より電磁波に注意して対策して行くことが必要です。

 

(参)ショック‼やっぱりあぶない電磁波

もっと電磁波に関心をもとう!

20数年くらい前から、電磁波の害を知り、対策をして来ましたが、最近とみに危険を実感するようになりました。

それは、電磁波のリスクを隠したまま進めている5Gリニアモーターカーに関する情報やがんが増え続けていることからです。


電磁波研究の世界的権威、ロバート・ベッカー博士は電磁波の害を以下のように警告しています。

①成長細胞ダメージ ②発ガン性 ③ガン促進 ④催奇形性 ⑤神経ホルモン混乱 ⑥自殺や異常行動 ⑦生理リズム破壊 ⑧ストレス反応 ⑨免疫力低下 ⑩学習能力低下

 

そして、現在以下のような多くの問題が発生しています。

ケータイ症候群:長く使えば使うほど頭痛、めまい、疲労感●リニア新幹線:電磁波被曝4万倍、下車後もガン増殖●脳DNA破壊:マイクロ波2時間で遺伝子切断が6割増●心臓マヒ:カエルの心臓9割が止まった●ダウン症10倍:放送タワー林立の街で悲劇続発●中継塔ガン4倍:350メートル以内、女性は10.5倍●放送塔で白血病:500メートル以内9倍●スカイツリー:発ガン電波をまき散らし、欧州では建設禁止●白血病死150倍:鉄塔林立の大阪門真市の惨劇●小児がん5.6倍:高圧線近くの住居●自殺4割増:高圧線付近は精神異常も増加●乳児突然死:電磁波が悲劇リスクを3倍増やす●IH流産:5.7倍、有害電磁波、火災続発●アルツハイマー7倍:電動ミシンで発病●殺人オフィス:地下変電所で発ガン死15倍●ホットカーペット:300倍危険、発ガンマット●発電所職員:脳腫瘍12倍、急性白血病38倍●パソコン奇形:側で飼ったマウス奇形が5倍


ちなみに、高圧送電線の真下に住宅が密集している戦慄の光景は、世界で日本だけです。

高圧線の近くに住むと、子どもも大人も白血病やがんに罹りやすくなります。

ですから、これらからは距離をとることが電磁波対策の基本になります。目安として、高圧線(40万ボルト)の近くに住むと、どれだけ体の具合が悪くなるかと言いますと、以下のようになります。(The Earth Report)

■30メートル以内

てんかん発作、筋力の衰弱、白血球数の増加、動悸、集中力の欠如、頭痛

■60メートル

心臓発作が頻発する、てんかん発作、発ガン、激しい動悸に襲われる、記憶が飛ぶ、網膜の乾燥(ドライアイ)、眼に灼熱感を感じる、頭が痛くなる

■105メートル

肌にブツブツができる(発疹)、動悸、めまい、頭痛、関節痛、眼の灼熱感、甲状腺疾患を発症

■150メートル

子どもの白血病が増える、成人の腫瘍の増加

■245メートル

稀に眼のガンが発症、アレルギー患者が発作を起こす、てんかん発作

・・・等です。

 

また、送電線付近では精神障害と自殺リスクが増加します。

そして、電磁波による発ガンに関しては、遺伝子障害を引き起こすことだけが原因となるわけではなく、神経ホルモン分泌を乱すことも発ガンの原因になります。それは、セロトニンやメラトニンなどの減少が典型です。特に、メラトニンは免疫力を支える大切なホルモンです。

乳がん女性の尿中メラトニン濃度を測定すると、健康な女性の8分の1しかありません。明らかにメラトニンの減少が発ガン原因の一つなのです。

ぜひ、これからは周りの電磁波に注意していき、電磁波対策に積極的に取り組んで行って下さい。

 

(参)ショック‼やっぱりあぶない電磁波、電磁波クリニック

 

電磁波対策やカタカムナを利用した医療で有名な丸山修寛医師による、新しい学習コンセプトをご紹介します。(その2)

10数年前から、電磁波対策の情報を学ばさせて頂いている丸山アレルギークリニック院長、丸山修寛医師は近年、新しい学習コンセプトを提案されました。 それは、「脳(前頭前野)の働きを上げてから勉強する」というものです。今回はその続きです。
前頭前野の血流が増えると、脳が血液中の酸素や栄養を多くもらうため前頭前野の成長が加速します。 何年間も前頭前野に十分な血液が流れない状態にある子供と、前頭前野に十分な血液が流れる状態にある子供では、脳の発達に相当大きな差ができてしまいます。 発達の良い脳の子供は、短時間で問題を解いてしまうのに、発達の悪い脳の子供は何時間かかっても問題が解けないといったことが起きないとは言えません。 しかも、前頭前野の成長期が過ぎれば、この差は一生縮まりません。したがって、早いうちに前頭前野に多くの血液が運ばれるようにしておくことが、子供や受験生を持つ親の責任ではないかと考えています。   身体にたまった静電気を減らすと脳血流は明らかに増えます。 そのために、頭がはっきりしない、頭にもやがかかったような気がする、頭が働かない、物忘れしやすい、やる気が出ない、気分が沈む、無駄に緊張する、不安になりやすいという症状が消え、頭がすっきりし、首が暖かくなるのを感じるようになるのです。   では、どのようにして脳の前頭前野の血流を増加して受験に勝てる脳にして行くのでしょうか。 丸山修寛医師は次のようなグッズを開発しました。 一つは、『アビリスブレインアップ』です。 手首につけて前頭前野の血流を測ると、10人中9人もの脳血流を増やしたのです。それによって、学習能力が上がり、物忘れをしにくくなります。子供や受験生、物忘れが気になる年代の人には、効果を示す可能性があります。   その他、各種電磁波対策グッズです。 丸山式コイル、MAXmini5G、アビリスブラス、クスリエ手ぬぐい等があります。   当サロンでは、全身の血流を増やすサポートをするプラズマ療法も含め、以上の丸山先生の各種グッズを総合的にご案内しております。 ぜひ、体験に、あるいはお問合せして見て下さいね。   (参)受験.com

電磁波対策やカタカムナを利用した医療で有名な丸山修寛医師による、新しい学習コンセプトをご紹介します。(その1)

10数年前から、電磁波対策の情報を学ばさせて頂いている丸山アレルギークリニック院長、丸山修寛医師は近年、新しい学習コンセプトを提案されました。 それは、「脳(前頭前野)の働きを上げてから勉強する」というものです。
どんなに長い時間勉強しても、どんなに頑張って努力しても、脳(前頭前野)の働きが悪いと成績は上がりません。ところが、脳の働きを上げてから勉強すると、スイスイ成績が上がってきます。 これは、子どもの病気を治しているうちに子どもの成績が上がるということを経験してきたからで、子どもの努力を100%無駄にしない確かな方法なのです。 どんなに一生懸命勉強しても、どんなに良い学校や塾、予備校に行っても、前頭前野が働かなければ合格率は上がりません。前頭前野は、記憶力や思考力、想像力を司るため、前頭前野が働かなければ思考力や想像力が試されるこれからの受験には勝てないのです。 逆に、前頭前野の働きを高めることができれば、受験に勝つ可能性が飛躍的に高まるのです。 この前頭前野の働きを高める方法は、受験生に無理なく合格に導く奇跡の方法なのです。しかも、有名な学校や予備校や塾に行くことから考えると、コストもほとんどかからない夢のような方法なのです。   実は、近年スマホやLINEを長時間使い続けたり、Wi-Fiやルーター、オール電化等の環境により、電磁波や静電気の悪影響を受けているのです。それにより、脳の血流量が減ってしまっているのです。その結果、成績低下のみならず、授業で先生が何を言っているのかわからない、ひどい場合は自分以外の人とまともに話ができないといったケースまであります。また、イライラし落ち着かなくなるなど、人間性をコントロールする共感脳が著しく障害されてしまうのです。   受験に合格するかどうかは、前頭前野が良く働くかどうかで決まります。本人の努力や強い意志が重要なことはもちろんですが、それ以上に前頭前野の働きが良くなることが重要なのです。というのも、前頭前野の働きが良くなると、ひとりでにやる気が出たり、それまでわからなかったことが急にわかるようになったり、勉強を面白く感じるようになるからです。 前頭前野の働きは主に、考えること、順序立てて物事を進めること、決断すること、記憶することなど、覚えたことや学んだことから新しいものを作ることなど、受験や学習、勉強に不可欠な働きです。頭の良さは前頭前野で決まるといわれるのはそのためなのです。 また、前頭前野は報酬(ごほうび)がもらえることや、気持ちいいことはやめられなくなります。その脳のごほうびこそ、脳に酸素や栄養を十分に含んだ新鮮な血液が行くことと、脳内磁気(脳は非常に微弱な磁気で動いています)のもととなる地磁気をもらうこと、脳を髄液がスムーズに流れることなのです。 このような状態の時に勉強すると、気持ち良くなり、勉強が面白くてやめられなくなります。   (参)受験.com

電磁波10の大罪

今回は、電磁波対策で有名な丸山修寛先生の「Denjiha Clinic」から電磁波10の大罪をご紹介します。   ◆電磁波10の大罪 これは、電磁波障害の第一人者であるロバート・ベッカー博士が電磁波の有害な作用を10に分けて発表したものです。  
  • 成長中の細胞への害作用
  • ガン細胞の成長を促進
  • 発ガン作用がある
  • 胎児に先天性異常を起こす
  • 神経科化学物質を変化させる
  • 自殺などの行動異常をまねく
  • 生理的リズムを狂わせる
  • ストレス反応を引き起こす
  • 免疫機能を弱らせる
  • 学習能力を低下させる
  電磁波はWHOでも危険性が指摘されていて、アセトアルデヒドやDDTと同じ危険性の「人体に対して発ガン性の可能性がある(グループ2B)」に分類されています。   丸山先生は、電磁波による悪環境を改善することでさまざまな症状を改善しています。 がんもほぼ電磁波と関与していますし、皮膚疾患やアレルギー、精神疾患にも関与しているとおっしゃっています。 症状改善サポートには、これから電磁波対策は欠かせないですね。   (参)Denjiha Clinic

電磁波の影響を理解しよう

今や私たちの生活に電気を欠かすことは出来ません。 その恩恵はどれほどでしょう。 もし、この瞬間から電気が使えなくなったらどうなるでしょう。 スマホもテレビも冷蔵庫も、すべてただのガラクタ、役に立ちません。 この無くてはならない家電製品の利便を、今では当たり前のように受けているのです。 しかし、物事には必ず陰陽、表裏があります。便利を享受すればするほど、そのデメリットの根も大きくなっているのです。 この電気の大きなデメリットが、電磁波の問題なのです。
人間も、この地球上の動物、植物、細菌等生命も、実は電磁波を生じています。 古代中国では、“”というとらえ方でくくり、ドイツ、ロシアでは波動の一種でとらえています。 ものごとを良い悪いではなく、今の人間に有益か、不利益かの問題としてとらえれば良いのです。 そのとらえ方で電磁波の不利益、害を見てみましょう。 この電磁波には周波数といって、1秒間に繰り返す電波の波があり、これが高いほど体に与える影響は高いとされています。 但し、低周波であっても、長時間それを浴び続けていれば悪影響になります。 さて、現在、電磁波を危惧される主なものが以下になります。 ・高圧電線 ・携帯電話の基地局 ・携帯電話 ・電磁調理器 ・電子レンジ ・電気毛布、電気こたつ ・洗濯機、乾燥機 ・エアコン 特に、体の近いところで使用するものほど影響を受けやすくなります。
電磁波は次のような影響を体に及ぼします。 ① VDT症候群 VDTとは、ビジュアル・ディスプレイ・ターミナルの略で、パソコンのディスプレイなどを長時間見続けることで、目や身体、脳にさまざまな症状が出る病気のことで、IT眼症とも言われます。 目の痛みやかすみ、肩こりや腕の痛み、イライラしやすくなる、また不安感や疲労感などのうつの症状が起きることもあります。 ② 電磁波過敏症 アレルギーの一つと考えられている病気で、頭痛や疲労感、イライラする、不安になるといったことから、めまいや吐き気、皮膚湿疹、目の乾燥などさまざまな症状があります。 ③ 化学物質過敏症 家の新築やリフォームで使われたペンキや殺虫剤、排気ガス、タバコ等に長期間接することによる不調です。体の疲れ、風邪症状がなかなか治らないなど、他の病気との区別が付きにくく、心身症と診断されることもあります。 ④ 慢性疲労症候群 原因不明の疲労感が6カ月以上続き、日常生活に支障が出る病気です。微熱や頭痛、筋肉痛、睡眠障害等の症状が続きます。   現在は、健康によかれといった木造住宅でも1000m以上の配線が家中に張り巡らされています。外部から電気を引き込んでいる分電盤までの電線が一番電磁波が高くなっていますが、家中の配線が枕元や家電等から、絶え間なく悪影響を及ぼしているのです。 とりあえ出来る電磁波の悪影響の予防法は、電磁波の発生源から距離をおくことです。 スマホを枕元に置かない、テレビは離れて見る、電球をLEDにするなどです。 それでも先にあげた悪影響のみならず、これからやってくる次世代通信5Gの悪影響も考えるのならば、もっと積極的に電磁波対策をして行きましょう。 家全体の電磁波フリーは、株式会社レジナのホームページを見て下さい。すでに住んでいる家の電磁波対策も様々な対処法がありますので、ぜひ積極的に対処して行きましょう。

次世代通信技術5Gとの付き合い方

日本では、電磁波問題はあまり取り上げられてはいません。 しかし、世界では21世紀の公害の一つとして問題視されています。 子どもに携帯電話を持たせないとか、高圧電線の2km以内には住宅を建てない等の対策をしています。 また、地磁気が整っている場所を「イヤシロチ(癒しろ地)」と言われますが、電磁波はこれを狂わせます。 特に、次世代技術5Gが導入されると、この問題は深刻化します。 5Gを設置した病院の壁に鳥たちが次々とぶつかり自死する、実験場にムクドリの群れが入り、100羽以上落ちて死ぬ等、不思議な現象が相次いでいます。 ベルギーなど5G導入を中止する国も出ています。 ところが、日本では高速通信の利点だけをアピールし、確実に導入される勢いです。 今や私たち自身が自分で真実を知り、個人で電磁波対策をしなければなりません。
次世代技術5Gで使用される60GHz周波数帯は、酸素分子を吸収するスペクトルです。分子レベルで電子の軌道を狂わせ、血液中のヘモグロビンと酸素の結合能力を阻害します。 つまり、酸欠、呼吸不全になります。 その他、5Gの害を列挙すると・・・ ・免疫を低下させる ・ウイルスを変異させる ・5Gはパルス波を使うため、細胞膜に一時的に穴を開け、ウイルス等侵入をしやすくする ・白血病や脳腫瘍など、がん化促進 ・脳波改変、人格操作等 このように5Gの人体への悪影響を見ると、突然ぶっ倒れるなど、今回のコロナウイルスとそっくりな症状もあります。 なぜか、昨年10月武漢省で1万基の5G基地局が設置され、日常的に60GHzにさらされた環境でした。 中国全土ではすでに13万基も展開され、ダイアモンド・プリンセス号でも5Gを使用。 韓国は世界一5Gが多く、2位中国、3位アメリカ。 イタリアはヨーロッパで最初に5Gを開始・・・ 今までも電磁波の有害性に対して、さまざまな手段で対処して来ましたが、5Gは専門家たちが出す警告数値の1万倍です。 ですから、今まで以上に積極的に対処して行くべきでしょう。
5Gから身を守る電磁波対策として、当サロンでは現在(株)ヒーリングのカーボンバランサーαをお勧めしています。 UFO-M 有効範囲半径70m 35万円(税込) UFO-S 有効範囲半径7m  15万円(税込) お部屋に置くだけで、電磁波や地下からの地磁気、LED証明などから心身を守る安心・安全な空間創りや身体の電子の軌道を整えるサポートをします。 また、それ以外にも仙台の開業医、丸山修寛先生の各種グッズやソマヴェディック等の電磁波対策も含めトータル的にアドバイス、サポートもしておりますので、健康習慣にぜひ、今後ともひだまり庵をご利用ください。